- 2024年02月05日17:40
キャンプ用のテントとして購入しました。登山用のテントは持ってますが、キャンプ用ははじめてです。
snow peak製でタープとセットで安くなっていると思い購入したのですが、購入してすぐに3000円値下がりして、高い時に買っちゃったかなと思ってたら、それから10日ほどした2024年2月5日現在はそれから9000円ほど値上がりしていて、驚いてます。 まだ使用していないので、耐久性などはわかりませんが、内容を確認した段階では期待どおりのものでした。 ちなみにベトナム製でした。 |
- 2021年10月15日09:41
4K対応のレコーダーが欲しくて購入しました。
BS4KやUltra HD Blu-rayが見られるので満足しています。 あまり不満はないのですが、3チューナーのうち4K対応が2つだけなので、場合によっては、チューナーの割当を変更してあげないと、3番組録れないのはちょっと不便です。 また、4Kチューナーの時のチャンネルの切り替えがちょっと遅い気がします。他の4Kチューナーは使ったことがないので、4Kチューナーは一般的にこんなものなのかもしれませんが。 総じて気に入ってます。 |
- 2021年01月23日10:30
4K対応のレコーダーが欲しくて購入しました。
最近はずっと Diga なので使い方もあまり変わらず、簡単に使えてます。 特に不満がないところが Panasonic っぽいと思います。 AVアンプも4K対応にしないといけないかなと思ってましたが、HDMIの出力を音声用と映像用で2つだせるので、AVアンプはそのままで使えたのはよかったでした。 |
- 2021年01月23日10:23
この商品購入後、1日中 SpO2 を計測したくなって、Forerunner 945 を買い足したので、あまり使用しなくなってしまいました。基本的には FR945 を使っていますが、Instinct は解像度は低くモノクロですが、FR945より見やすく、電池の持ちもいいので、いい時計だと思います。でも今なら Instinct を買うなら International 版の Instinct Solar $399.99 を購入すると思います。通知で日本語は表示できませんが、SpO2 を計測できますし、センサー等が新しい世代のものになってます。
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- 2020年06月24日09:39
久しぶりにメカニカルキーボードを使ってみたくて購入してみました。
Mac 対応で複数の接続先を切り替えられるメカニカルキーボードというと選択肢があまりなく、ゲームはやらないのですが、このキーボードを選びました。 Mac にも対応しているということでしたが、結論から言うと、Mac 用の日本語対応はできていませんでした。 Dip SW 2 が Mac 対応への切り替えなのですが、USキーボード部分しか対応していません。 Dip SW 2 を ON にするとキーは以下のように変更されます。 -左 WIN と 左 ALT が交換されます -F1-F12 が(一部おかしいですが)、メディア系のキーになります F1: Scroll Lock (Brightness Down として動作する) F2: Pause (Brightness Up として動作する) F3: Right Ctrl + Up Arrow (Mission Control として動作する) F4: 謎のキー (動作しません) F5, F6: 何も入力されません (これはいいかもしれないけれど) F7: Previous Track F8: Play / Pause F9: Next Track F10: Mute F11: Volume Down F12: Volume Up F1-F3がキーボードショートカットになっているのでちょっと不満です。 F4は謎です。 これでもUSキー配列ならまあ納得のいくところですが、致命的なのは、 -無変換を英数キーとして使用できない。 -変換をかなキーとして使用できない。 この2点です。Windows用のキーそのままになっています。 USBケーブルやUSBドングルによるワイヤレス接続ならここまでですが、Bluetooth 接続するとこれに加えて ¥,_,無変換,変換,カタカナひらがなの5キー(要はUS配列に無いキー)が何も入力されません。 Windows で試してみたところ、これらのキーも Bluetooth で意図通り正しく入力されていました。 加えて Mac 用のカスタマイズアプリがかなりひどいです。Windows版もそんなによくはないのですが、なんとか使えるのですが、Mac版では、 -WIndows版にある3種類の設定をキーボードにおぼえさせる部分が無い。(Fn-Ctrl-F1の部分しかカスタマイズできない) -キーの設定でキーパッドのキーや英数・かなキーに変更できない -マクロができない -プログラムの実行ができない などの違いがあります。 DREVOのカスタマーサポート(Drevo.netと日本の代理店のマイルストーン)に連絡しても解決しませんでした。 ハードウェアははよくできていてとても気に入っているのですが、Macの日本語対応がダメなので、星三つにしました。 今のところは Windows のカスタマイズソフトウェアで入力できないキーをいつも使わないキーに設定し、Mac 側でそれを Karabiner-Elements でさらに変更して使用しています。 あと、これはゲーミングキーボードに要求する話ではないかもしれませんが、Windows でいうところの無変換・変換キーが普通のキーの幅と同じで、ちょっと小さいです。もう少し幅が広くかつ、変換キーはもう少し右側、Mと, キーの下あたりにあるとよかったです。 Windows で使うにはとてもよいキーボードだと思いますが、Mac 対応はされていないと思って購入された方がよいと思います。 |
- 2020年04月08日15:53
半年ほど前に購入しました。基本的に登山用のGPSウォッチとしての使用を考えていたのですが、脈拍が測れたりするので、ランニングもはじめてしまいました。軽くて電池の持ちもよく、解像度は低いですが視認性が高く、丈夫でよいアウトドアウォッチだと思います。
その後 SpO2 が計測できるという理由で Forerunner 945 を購入したので、あまり使用していなかったのですが、2020年3月20日にリリースされたVersion.6.60のファームウェアでBody Batteryが使用できるようになっていました。なんかうれしいです。 |
ヨドバシカメラご利用開始




















































































































