- 2026年08月11日12:12
普通に使えています。
他のメーカーの物も含めて付属の刷毛は硬いし、太すぎるので狙った範囲をはみ出してしまいます。 私は、面相筆を使い余分な部分につかないようにして使っています。 その際、付属の筆は、面相筆を容器につこっむ時邪魔になります。 付属の筆は、蓋を持って塗ることになるので使いにくいです。 筆は別に付属させた方が良いと思います。 |
- 2023年04月05日01:47
1人のうち1人が参考になったと言っています
このスピーカーを試聴する機会がなかったので、インパルス特性重視の設計や剛性の高い卵型エンクロージャからどのような音が出るのかを確かめてみたかったというのが、購入動機です。
購入直後は、25万円も出すならもっと別な選択肢があったのでは?というのが正直な感想でした。 その後1年近く試行錯誤を繰り返した結果、10cmという口径に起因する限界はありますが、サブウーファーとしてYAMAHA VXS10SWを加え、不足を感じていた低音も充実してきました。 軸上30cmの周波数特性は、別添画像のとおりです。 YAMAHA VXS10SWを加えた場合は、TD510MK2のポートは、水槽の濾過フィルターで塞いであります。 100Hz以下のピーク・ディップは、設置場所による定在波の影響です。 フルレンジなのでネットワークによるダンピングファクター低下がなく、7kHz以上の帯域(分割振動帯域)での乱れがありますが、かなりフラットな特性です。 これ以上のフラットネスを望むならならば、DSPを使用した100万円以上もするGENELCやNeumannのパワードスタジオモニターでないと難しいと思います。 歪率も100Hz~7kHz(ピストン振動帯域)では、1%以下を実現しています。
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ヨドバシカメラご利用開始



















































































































