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- 2022年08月07日16:24
映画「ワンダーウーマン1984」で最終決戦で装備したゴールデンアーマー版のワンダーウーマンです。
映画の金ぴかの鎧のまま、全身がメタリックゴールドですが、あまりギラギラしすぎずまたカラーも各部で少しづつ異なっていてとてもいい質感です。 真実の縄や背中の翼、ヘルメットなどがついています。 ガル・ガドットの頭部ですが、クオリティがさらに改善されていて本人そっくりです。植毛タイプの髪の毛も相まって凄まじい出来栄え。 全身はプラスチックなので重くなくていいですが、羽をつけると重心が後ろになるため、足首とかだけでもダイキャストが入ってたら良かったかもしれません。 とにかくガル・ガドットの頭部があまりに素晴らしいので小さな本人がいる感覚。お勧めです。 |
- 2022年08月07日12:47
1人のうち1人が参考になったと言っています
アベンジャーズエンドゲームの最終決戦に参戦した際のキャプテン・マーベルです。
コミックに近い青が強めのスーツで、短髪になっています。 ブリーラーソンの素顔がとてもよくできていて力強く、スーツの質感も造形も素晴らしいです。 拳にはライトアップ機能があり、さらにエフェクトパーツも豊富で遊べます。 また劇中同様にナノガントレットが付属していて、持ち運びながら飛行するシーンも再現できます。 ただ飛行シーンが印象的なキャラなのに、スタンドが通常のものだけでアームなどないのは少し残念です。 エンドゲームのキャラを集めている方にもキャプテン・マーベルのファンにもおすすめ。
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- 2022年08月07日11:38
ずっと使っていたエアコンが効かなくなったので購入。
冷暖房に加えて除湿、空気清浄もついていてよいと思います。 除湿がかなり効くので、夏場は冷房ではなく除湿にしています。それだけでだいぶ涼しく過ごしやすいです。 自動での内部クリーニング、たまったごみは回収せずに勝手に屋外へ排出してくれるなど 手間がかからないのも良いと思います。 購入時に以前のものの引き取りからすべてやってくれてスムーズでした。助かりました。 |
- 2022年08月07日11:35
アベンジャーズエンドゲームの最終決戦、最後の最後の決着をつけたときのトニー、アイアンマンマーク85の姿です。
通常の者と異なり全身にダメージが施され、余越塗装もありまさにバトルダメージ版。といってもデザインがそのようになっているだけで、通常版同様に良く動きます。 電飾ギミックももちろんあります。 ナノウェポンとしてブレードとキャノンもついていますし遊びの幅は大きいですが、何よりも目玉はナノガントレットとトニーの素顔です。 これで「I am Iron Man」のシーンが完全再現できます。 指パッチンあから可動式など付け替えパーツも豊富です。 今回は専用の台座が着いているのでやはり最後のあのポーズで飾るのが正解なんでしょう。 一点だけ、台座が特性だからか、ネームプレートがないのがちょっと寂しいです。 しかしアイアンマンの最後の雄姿の決定版です。 |
- 2022年08月07日11:25
遊戯王カードの3重スリーブ用に購入。
インナーガード+公式のキャラスリの上に使っています。才ぞ感がちょうどよく、カードも動かないので良いです。 表面はやや透明度が抑えられるので絵柄がほんのりぼやけるかもという印象。裏面はエンボス加工が施されていて、気持ちよいザラツキはべた付かずシャッフルしやすく心地よいです。 これからも買っていこうと思います。 |
- 2020年05月03日19:42
こちらはおそらくお元のバージョンに比べて一番短くカットされているものになるかもしれません。
超有名なノスフェラトゥを始めてみましたが、やはり名作扱いされるだけあり、印象派的な絵画調の白黒の画、ノスフェラトゥの造形や影の演出などのおぞましさ、どこをとってもホラーの金字塔です。 子供のころに観ていれば間違いなく悪夢にうなされそうな、真実味のある不気味な作品です。 製作物なのに、肝を冷やし、実際に欧州に存在した悪しき怪物の記録に思えます。 もちろん古い作品でサイレントなので、画質や音質などみにくいかもしれませんが、間違いなく観てほしい吸血鬼映画です。 |
- 2020年05月03日19:38
実写トランスフォーマー3作目のダークサイド・ムーンに登場したセンチネル・プライムです。
オプティマスの先代になるリーダーであり、映画では大きな印象を残すヴィランとなったおじいちゃんですが、公開時からさらにブラッシュアップしています。 ビークルモードの消防車もカッチリとしていて、レッドが塗装のため見栄えもとてもいいです。 ロボットへの変形もそこまで難しいものではありません。 ロボットではややレッドが足りないのですが、部分塗装と成形色がガンメタル調なためカッコいいです。 なによりプロポーションが映画のような角ばった騎士そっくり。顔もさすがの再現度です。 可動もまずまずですが、首は髭が邪魔で左右と上下にちょっと触れるくらいで残念。 あとは付属武器ですが、ビークルに上手くとけこめるブレードはカッコいいですが、シールドがないのはがっかりです。 サイズ的にもスタジオシリーズのオプティマス、またダークサイドムーンのメガトロンと並べてちょうどいい感じで、映画のセンチネルがほしい方ならぜひ。 首の可動が狭いのと、シールドがつかないのが惜しいので星-1としました。 |
- 2020年05月03日19:29
興行収入や評価の低さでかなり厳しい立場にいる今作ですが、私はすごく好きです。
ガールズエンパワーメントも気遣いなくストレートにやっている感じです。 エンジェルたちのあり方など現代にアップグレードされていて、もちろんファッションやアクションも楽しめました。 主軸のクリステン・スチュワート、エラ・バリンスカ、ナオミ・スコットの3人も最高にハマっていますし、そこに本当の姉妹愛とか、俳優が楽しんでいる感じが見えます。 完璧な作品ではないですし、突っ込みどころもありますが、新時代のエンジェルとして鼓舞し、憧れて自分もなれると思える高揚感と多幸感にあふれた作品です。 |
- 2020年05月03日17:27
実写トランスフォーマーの1作目に登場したメガトロンがマスターピースに登場です。
まずそのサイズに満足してしまいます。30cm以上はある大きな体で、ダイキャストパーツもあって金属の塊感がすごいです。 もちろん造形も映画の複雑な金属のトゲトゲを良く再現しています。 しかしそれでいてパーツ数自体は抑えられているため、各部が細かく動いてしまうとかずれてしまうとか、ストレスが少なく遊びやすいのも特徴です。 可動も良くダイナミックなポージングが決まります。いかにもモンスターな感じが出せてとてもいいです。 付属品としてもチェーンメイスにフュージョンカノンの再現もできて、オールスパークとそれを胸部に入れ込むこともできて映画再現で遊ぶにもってこいです。 一部クリアレッドのパーツが使われており、そこが好みの別れ所でしょう。 より再現度やモデルとしての意味合いを考えるとおもちゃ感があるのですが、実写1作目公開時のリーダークラスからの引用捉えると味わいもあります。 とにかく、実写1作品目のメガトロンは公開時以降はスタジオシリーズのボイジャークラスしかなく、なかでもこのマスターピースは決定版となるものです。 再現度、遊びの幅、扱いやすさ全て大満足のメガトロンです。 |
- 2020年04月16日23:01
実写トランスフォーマー一作目でメガトロンに殺されてしまったジャズ。
任期は高く、ついにマスターピースシリーズでも登場です。 サイズ感はこれまでのマスターピースシリーズに合わせてあり、デラックスクラスに比べてやたらに大きいということもないです。スタジオシリーズのボイジャークラスの連中と同じか小さいぐらい。 それでも密度はすごいです。 ビークルの丸みのあるフロントなどかなり良く再現され、細かい変形をしますが分割線もそこまでなく美しいポンティアック・ソルスティスに変形します。 さすがに変形は少し難しめではあります。 しかしロボットモードの出来はぴか一です。 ヒューマンアライアンスもすごかったですが、さらに磨き上げられている印象。 小さくもスタイルが良く、マッチョな感じのボディ。シルバーの塗装での見栄えの良さ。細やかな部分の塗装。 可動に関してもかなり自由に動いてくれます。つま先が上に曲がらないのがちょっと難点ですが、基本的にはいい感じ。 ジャズが好きなら間違いなく買って正解のマスターピースです。 キャノンは当たり前にありがたいですが、オプションパーツで再現できるダメージ状態がなんともおもしろい。 |
- 2020年04月16日22:47
「スター・ウォーズ 最後のジェダイ」で塩の惑星クレイトに登場したルークです。
島にいるときのものはネット限定ででていたので、今回一般販売でゲットできるようになりました。 まずルックですが、ちょっとおじいさんになって太くなった体型をよく再現しています。かなり人間的でいいバランスです。 黒一色っぽい衣装ですが、色分けや素材感の違いも再現されていますし、服のしわなどの造形もすごく良いです。 また顔に関してはマーク・ハミルの顔を素晴らしく再現していて、2種類の顔どちらも良いです。 ライトセーバーもつき、腰にぶら下げることもできます。 可動に関してはそこそこですね。激しいアクション系はできないかもしれません。 映画でもそんなに動き回りませんし、立っているだけでも決まる、大物のカッコよさが感じられて素敵です。 最後のジェダイのルークが好きならかなりおススメですね。 |
- 2020年04月14日23:10
トランスフォーマーリベンジにでてきたミキサー車から変形するディセプティコン。
リベンジ公開時にも商品が出ていましたが、今回はさらにブラッシュアップし、変形は比較的簡単になりながらも、さらに見た目の再現度が向上し、クリーチャー体型が見事に出来上がります。 可動も意外に素直です。 劇中での砲台モードこそないんですが、今回はあのデバステーターの合体モードに変形可能で、映画同様に顔に変形できます。 車の出来も、ロボットの出来も、そしてデバステーター合体形態もバランスのいいトランスフォーマーです。 単体でも良いですし、揃えてデバステーター完成を目指すなら欠かせません。 |
- 2020年04月14日23:05
「ブレードランナー2049」や「メッセージ」のドゥニ・ヴィルヌーヴ監督のカナダ時代の作品。
非常に重苦しい宗教戦争を背景にした大河ドラマなんですが、安っぽくならないキツイ衝撃が随所にあります。 またとにかく台詞によらない映像とその組み合わせなどの雄弁さに圧倒される作品でした。 あらゆる人間の罪も業の深さも、愛をもって許容し超えていけるという意味でも素晴らしい作品でした。 必見です。 |
- 2020年04月14日00:14
ダークサイドムーンよりショックウェーブ。映画でもかなり印象的なトランスフォーマーでしたが、今回は公開当時から望まれたリーダークラス。
大きさの迫力がしっかりあり、マッシブな体型も良く再現されています。また悪部造形が非常にとげとげしく映画にそっくり。頭部から特徴のキャノン、脚部までスゴイ造形です。 そしてプラの色合いもダークで渋め、かつメタリックパープルがウェザリングで塗装されるなど、フィギュアとして完成度が高いです。 変形は映画でしていないので再現度という概念はないですが、戦車モードもカッコいい。 おまけのパラシュート部隊、ブレインズとウィーリーもちいさなおまけながらよくできています。あのシカゴ決戦のシーンを再現して遊べます。 ちょっと難点なのは、トゲトゲの多いデザインを再現しながら、おもちゃとしての安全性を考えた結果、軟質パーツが非常に多いこと。 他のトランスフォーマーではしっかりしたプラになるような部分も結構柔らかかったりするので、今後の劣化が怖いです。 サイズ、再現度、可動、決定版と言っていいショックウェーブなのは間違いないです。 映画公開からずいぶん待ちましたが、大満足のショックウェーブになっています。 |
- 2020年04月13日23:57
再販にて購入。
映画でのドクター・ストレンジの衣装を良く再現しており、可動性も良いですし雰囲気は素晴らしいと思います。 マントの部分はプラですが、造形が良いのと可動ができるのでクールなポージングに最適かもしれません。 一部造形が映画と違うのですが、それより顔の感じがちょっとベネディクト・カンバーバッチと異なるかもしれません。遠目には似ているのですが、なんというかかなり鬼気迫る顔をしています。 ハンドパーツが豊富で、またエフェクトパーツが魔法陣、タイムストーンのグリーンの魔法陣とありますし、こちらにはポータルのわっかのエフェクトがあります。 とにかくエフェクトで遊んだりはポーズも楽しいですが、ポータルのエフェクトは意外にかなりいいアイテムでした。 顔の再現度だけがちょっと残念ポイントですが、総合的にはおススメのドクター・ストレンジです。 |
- 2020年02月18日22:06
ダークサイドムーンのときにもデラックスとヒューマンアライアンスでリリースのあったサウンドウェーブが、スタジオシリーズにも登場。
さすがに映画での再現度をかなり挙げてきていて、ロボット時のスタイルがすごく良いです。 変形自体は簡単でカッチリしているのでストレスなく、各造形がしっかり映画での姿を再現しています。 ビークルもメルセデスのライセンスありで非常に再現度が高くカーモデルとしても素敵。 またホイール含めてシルバー塗装がしっかり施されていて、ビ0狂は美しくロボットでも豪華な印象。プラスチックの部分も色合いが良いです。 小さなレーザービークもついていて楽しい。 ブラスターなどの武器が無いことと、映画と比べるとサイズが小さめ(ロボットモード)なのがちょっと残念ですが、基本的には大満足のサウンドウェーブです。 |
- 2020年02月18日22:03
原作コミックを読むのが一番賢明です。
コミックの通りに再現して、そのまま余すことなくやってるので長い。 そしてそのまま映像にしているだけで、上っ面しかなぞれていません。画を真似すれば素晴らしいコミックが素晴らしい映画になるわけではなく、原作を愛していれば傑作的な映画化をできるわけではないという、良い見本です。 非常に残念でした。 |
- 2020年02月18日22:01
トランスフォーマーリベンジから、砂漠でサムと両親を襲い、バンブルビーと戦ったランページです。
赤いブルドーザーから簡単なステップと変形で見事に映画そっくりの姿になります。 一本足というか、スプリングではねている姿を良く再現していて、サイズも大き目で迫力があります。 各部のシルバー塗装などもあり、ディテールも良いです。 専用の台座のおかげで普通には立てない体型でもしっかり飾れます。台座がビークルのときにも収納できるのも良いです。 再現度や変形は良いですが、腕の可動に関してはひじがないのでそこがちょっと遊びにくいかな。 全種揃えると映画でも登場した合体戦士デバステーターになれるうちの一体です。 |
- 2020年02月17日23:09
エンドゲーム版のブラック・ウィドウ。
スカーレットヨハンソンの素顔ですが、結構似ています。横への目線になっているフェイスパーツもあり、クールな彼女が楽しめます。 ボディも自然なスタイルとプロポーションで、スーツは基本ブラック一色ですが、その繊維のモールドやしわ、各部の細やかな質感の違いで非常に情報量が多くカッコいいです。 また可動も非常に優秀で、しなやかな動きやアクションがしっかりできます。 銃もスティックも2つづつあり、組み合わせてもアクションができます。 映画本編では戦いませんでしたが、動かして遊ぶ上ではとても優秀ですし、再現度も高くおすすめです。 |
ヨドバシカメラご利用開始






















































































































