Tohmu

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  • 2022年09月13日23:08
3人のうち3人が参考になったと言っています
機能は問題ありませんが、1年半くらい?使ったら充電端子の樹脂部分が汗だか皮脂だかの影響で割れました。
決して安いものではないものの、長持ちする道具じゃないですね。こういうところの詰めの甘さは流石にソニーだと思います……残念ながら。
  • 2021年08月15日01:39
現行世代のREALFORCEは、標準キーだと打鍵時になんとなく引っかかるような気がしたのと、液タブ置いて机の上が狭くなったためにテンキーレスの静音タイプの本製品と入れ替えて購入。
艶めかしいまでの打鍵感は使い込んだ初代のものを新品時で既に凌ぎ(個人差あります)、外出時に使うHHKBのようにCapsLockキーにCtrlを割り当てる(Fnキー押しながらF11)ことも簡単に出来るので、タッチタイプが大変はかどります。
  • 2017年07月24日22:50
JVCのHA-SW02をWM1Aにバランス接続するために購入。特にキツかったり端子が奥まで届かなかったりもせず、むしろピッタリしたサイズで接続出来ます。
WM1A/Zに対してはバランス接続した時のメリットが大きい(DSDネイティブ再生等)ので、ヘッドホンはバランス接続出来るのならなるべくした方が良いと思いますが、とりわけSW02とWM1Aでは相性が良いのか、個人的に最も好きな組み合わせとなっています。
WM1ZとHA-SW01だともっと良いかもしれませんねえ。
  • 2017年05月19日22:07
2人のうち2人が参考になったと言っています
JVCのHA-SW02をWM1Aにバランス接続するために購入。特にキツかったり端子が奥まで届かなかったりもせず、むしろピッタリしたサイズで接続出来ます。
WM1A/Zに対してはバランス接続した時のメリットが大きい(DSDネイティブ再生等)ので、ヘッドホンはバランス接続出来るのならなるべくした方が良いと思いますが、とりわけSW02とWM1Aでは相性が良いのか、個人的に最も好きな組み合わせとなっています。
WM1ZとHA-SW01だともっと良いかもしれませんねえ。
  • 2017年01月23日22:14
芯が折れないってのはどういうことだ?と使ってみて納得。グッと紙に押しつけると、先から芯が折れないように、ニュイっとカバーがせり出してくる。なるほど、デルガードってのはこういうことか。
一月以上使っていますが、一度も芯が折れたことが無く看板に偽りなし、という感じ。

この製品は更にひっくり返すと消しゴムが出てきて、消しゴムを押し当てている間はちゃんとロックがかかっているという芸の細かさ。
シャーペンなんてもう進化の余地が無いと思っていたのに、どこまで変態になっていくのでしょうか。
  • 2017年01月21日21:13
1人のうち1人が参考になったと言っています
APS-C機に常時取り付けて持ち歩ける単焦点レンズとして選びましたが、手ぶれ補正の効きが想像を遙かに超えていて手持ち暗所の撮影が捗る(別に盗撮なぞしませんが)のが意外な利点でした。
手ぶれ補正はフルサイズだとまた違うのかもしれませんけれど、80Dで使うには相性が良いのかも?
APS-C機で24mmパンケーキと悩んでいる方には、手ぶれ補正効果を考慮に入れることをお勧めします。
  • 2017年01月21日21:06
細かいところの作り込みは申し分なく、皮革の品質も自分としては充分(値段相応以上でしょう)。
WMポートやストラップホールなどのアクセスも問題無く、特に不安視されそうなWMC-NWH10(デジタル出力用ケーブル)も干渉無し。SDカードスロットだけは塞がっていますが。

電源ボタンが露出していますが、これは充電ランプ視認とのトレードオフなので仕方ありますまい。ランプ位置に穴を開けておくほどの精度をサードパーティに求めるのは流石に酷というものでしょうし(出来ていれば尚良いのは言うまでもありませんが)。

ちょっと気になったのは、側面に生じる本体と本製品の間の隙間。
この立体構造でここんとこをピッタリ本体にひっつけるのは難しいのでしょうが、ボタン操作した時に若干浮いているのでタッチに少し不安が生じます。
もちろん、革にモールドされているところをちゃんと押せば全く誤操作には繋がりませんが、決して安くない機械をいじっているという感触が少しスポイルされるような気がして、勿体なく思います。

とはいえ、WM1用のケースとしては他に無い?横開きのケースで、縦開きがために散々酷評された純正ケースに無い使い勝手は評価を高くするところです。
手触りなどは値段相応の価値はあると思いますので、フタ付きケースが欲しくて純正が使いづらいという方にどうぞ。
  • 2017年01月21日20:52
品質がどーのこーのという前に、ケーブルが堅くて取り回しが論外だったのが、なんとも。
  • 2017年01月21日20:50
ACアダプタのコネクタ部がL字で、本体に接続した時の取り回しが非常に良い。
マグネットの強度も強い方なので、ちょっと触れただけでズレてしまうようなことも少ないでしょう。
USB3.0対応のセルフパワーUSBHUBとしてはかなり使える方かと。

難点はちと高めなことくらいかな。
  • 2016年11月22日20:30
まず最初に!
イヤーピースの選択は徹底的にやりましょう。添付品を使用するなら大きい方から全て試すのは必須です。
他社の市販品を選ぶなら、若干軸が太めなので多少難儀はしますがソニー・JVC用ならなんとかはまります。
イヤピのサイズが合わない時は首を捻るばかりの音が、ジャストサイズに決まった時は極広の音場と胸元に響く低音で満たされることでしょう!

低音の心地よさに支えられた中高音は過不足無く響き(というかむしろ解像感は高め)、どちらかといえば電子音向きかとは思うやや金属的な音質はJVCのFXシリーズと好対照。
またこの価格帯からは想像つかないくらい音場は横に広く、質の高い低音と相まって価格クラスを越えた満足感を得られました。

とはいえ、クセのあるイヤホンなので本当は試聴してから買えればいいんですけどねえ…なかなか試聴機を置いてある店が無いのが困りもの(ここで他社の名前挙げるわけにもいきませんノデ)。
  • 2016年11月03日10:20
1人のうち1人が参考になったと言っています
MDR-100ABNからの買い換え購入。
買い換え判断のポイントは、
1.ベースモデル変更による音質の向上(ソニーヘッドホンの中ではヂミ~だった100ABNと違ってMDR-1Aを派手にしたような華やかさ)
2.NC性能の向上と使い勝手の向上(特に一時的に外音をとりこむクイックアテンションは空港や駅で非常に便利)
3.ハウジングのスイーベル機構の追加(収納がコンパクトになり、不使用時の首掛けがしやすくなりました)
でした。
DSEE HXなどの無線使用時の音質についてですが、プレイヤーがスマホやゲーム機、格安のDAPなどならともかく、WM1シリーズなどのそれなり以上のDAPなどの場合は有線で繋いだ方がまだ上ですね。いや、当たり前でしょうけど。それでもその差は明らかに前よりも縮まっています。
リモコン機能などの使い勝手も含めれば、音楽専用機での使用でも有線接続とBT接続を天秤に掛けてもいいレベルになっています。

なお、何かと比較されるB社とのNC性能ですが、絶対的な消音感はまだB社の方が上でしょうけれど、音が消えたという意識をさせない点についてはこちらの方が上のように思います。それは元々のソニー製NCの特徴でもありますが、消音感でも今までよりはレベルが上がっています。
逆にB社もBluetooth接続に対応したりと使いやすくなってきていますので、NCヘッドホンのツートップとして良い製品を互いに出していって欲しいですね!
  • 2015年12月26日20:00
ガラスフィルム使用の方はご注意。厚みで装着出来ません。
それ以外はキータッチも軽薄ではなく、キーボードを主眼にして選ぶなら良い製品だと思います。
Airの薄さを完全にスポイルするので、カバーとして使うのはお薦め出来ません。
  • 2015年06月17日19:01
ポータブルアンプ(OPPO HA-2)とXperiaZ1を接続するために購入。
側面真ん中からやや上、というスマホ側のUSBコネクタの位置に対してはピッタリのサイズでした。
  • 2015年05月31日23:41
ゼンハイザーのURBANITE用として購入。
ポータブルのオンイヤータイプのヘッドホンなら大体このMサイズでいけると思いますが、肌触りがサラサラしているのが逆に徒になって、頭を頻繁に動かすとずれてくるような。
DENONのMM300のような耳の形に合わせてパッドが変形するようなタイプならもっと合うかもしれません。
  • 2015年03月05日22:51
実際に装着して手に持って気がつきましたが、本体右側にあたる部分が少し盛り上がって低いグリップ上になっており、本体の保持に若干役立ちます。カタログ写真だと分からないので。
なので、カバー付き本体ジャケットだと思えば結構良いのではないでしょうか。質感は値段にしては?というところはありますが。
  • 2015年02月28日21:55
キーのタッチなどはポメラに近く、その点に限れば満足していますが、Bluetoothの接続性が極悪過ぎて使い物になりませんでした。
自分のところだけの相性の可能性であることを割り引いても酷すぎ。

まず、接続が切れたスリープ後、復帰してもすぐにキーが反応しない。まあこれはBluetoothである以上やむを得ないところはありますが、同じBuffaloのマウスでも遅延は発生しますし、そもそもマイクロソフトのBTキーボードやマウスではそんな遅延はほとんど無いことを考えるとメーカーとしての怠慢であるように思えます。

それから、使用時に勝手に最後に押したキーの無限入力が始まってしまうことが頻発しました。BackspaceやDELETEキーの無限入力てどんな悪夢や…。

個人的にBuffaloのBluetoothデバイスは今後選択肢には入らなくなってしまいましたね。残念ですが。
  • 2015年02月08日17:34
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三菱MDT241WGからの買い換えです。

三菱がディスプレイ事業から撤退した後、こういったD端子も含む入力端子の豊富なPCディスプレイというものを見かけなくなったので、この製品の発売は僥倖でした。

外装的には流石に往事の製品とは値段が段違いということもあるのか、高さや向きを変えることが出来ず、見た感じ大分安っぽくはなっています。その分薄く、軽くはなりましたが。

27型でフルHDにしてはこの値段は高い、という趣はあります。しかし、動画やゲームなどの表示に適している、との謳い文句通り特にBlu-rayの鑑賞において遅延や残像などの安っぽさは見受けられず、当たり前のことを当たり前に楽しませてくれる娯楽性の高いディスプレイだと思います。

機能的には豊富な入力端子、それを生かしたPicture in Picture機能、リモコンといったMDTシリーズからの利点は継承しています。
ただ、表示に関して言えば当時のVAパネルから今時のIPSパネルに切り替わった影響や、製造メーカー自体アイオーデータになっていますので絵作りはMDTシリーズそのまま、というわけにはいかないようで、当初はかなり違和感を感じました(妙にギラギラしている、等)。それでも設定項目は豊富ですので、追い込んでいくことで慣れて違和感は薄れるくらいには持って行けました。

三菱のディスプレイといえば10年使っても大丈夫なくらい頑丈、というイメージがありましたが(実際MDT241は7年近く使いましたし)、それがアイオーデータでも期待できるのか、という不安はあります。というかいくらなんでも無理でしょうが。
まあそこを割り引いても今この価格でこの内容のディスプレイが買えるというのは、必要な人にとっては幸いなことだと思います。サイズアップしてるのにMDT241の半分以下ですからね。
  • 2014年11月03日22:32
PowershotS120用として購入。
むしろSシリーズはこれ(でなくて他のグリップでも良いけど)無いと持ちづらくて仕方ありません。
手触りも良く、握った時の指の引っかかりもよく考えられていると思います。
両面テープ固定というのはネガティブに捉える方もいるかもしれませんが、自分の手の大きさに合わせて位置を変えられるのは利点ではないかと。意外にずれたりもしませんしね。
  • 2014年08月24日23:30
粘着テープで固定する、というのはまあ良いのですが、数日使っていると縁取り?がベリベリと剥がれてきまして。
みっともないので全部引っぺがしましたが、使用感にさほど影響は無かったものと。
手触りなどは良好で、値段の割にはスマホのフリップケースとして悪くはなく、ただし頻繁に触っているとすぐ黒ずんできました。
縦置きのスタンドっぽく使えるのは地味に便利。
  • 2014年08月24日23:20
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ケーブル部分が思っていた通りに固く、それは良いのですが機器と接続しているとケーブルの部分で動きの遊びを吸収できず、ちょっと動かしただけでもコネクタの部分にかなーりダメージがいってしまうという・・・。
ガッチリ固定した二つの機器を繋ぐ、あるいはMicroUSB端子の側に繋ぐ機器が極端に軽い、というのであれば良いケーブルですが、そもそもMicroUSB端子の機器でそういう状況があるものかどうか。
なかなか使い所の難しいケーブルです。
作りや仕上げは値段に見合ったものですので、合えば満足度は高いと思います。
ヨドバシカメラご利用開始