TourDeMadone

TourDeMadone

アクティビティ

購入商品(4)

  • 2026年11月03日11:24
大変美味です。

よく頭と腸部を千切って出汁を取るといいますが、激しく沸騰させない限りそんな必要はないと思います。第一、身がなくなってしまいます。

なるべく朝に漬けて5時間以上冷蔵庫で放置し、夜に弱火でゆっくりと出汁を取ります。そうすれば雑味は殆ど出ません。

出汁を取り終わった煮干しは、軽く塩を振ってそのまま食べます。これが美味しい。

瀬戸内海の海水温上昇や貧栄養化でカタクチイワシの漁獲高が激減。

これ以上値上がりしないことを願います。
  • 2026年10月25日23:01
    • 購入の決め手:店頭で装丁が目を惹いた。
    • 約1カ月前にヨドバシカメラで購入しました
いい作品ではあるが、テトラトジー最後の「スランプ」の展開には、かなり無理があり、秀逸な残り3作をスポイルしてしまっている。

それと、やたらと句読点が多く読みにくい。

この辺は編集者が直してあげないと駄目である
  • 2026年10月08日21:48
95mm径×8mm厚というのが微妙で、結露したグラス底の水と密着すると持ち上げた際にコースター諸共宙に浮く。

平たくいえば重量不足で、100mm径×10mm厚にして欲しいところ。

工作精度は高く真円だが、如何せん中国製である。
  • 2026年01月01日21:16
価格が高く、装着するとひとまわり大きくなるが、緩衝性が非常に優秀。

手触りは粘りがあるもののべたつきはなく絶妙なグリップ感で好感触。

arrows ALPHAには緩衝性とデザイン、装着感に優れたケースが乏しいが、手の大きな成人男性であればオススメ出来る。

願わくばこれのブラックが欲しい。

  • 2025年04月19日02:25
ミツバチが人間社会、そして農作物の実りにどれだけ貢献をしてくれていいるのか。

そのことを学ばせてくれる好著です。

年齢を問わず、子供から大人まで楽しめ、写真も豊富で分かりやすい。

一つヨドバシ.comにお願いしたいのは、簡単なもので結構なので、出荷の際に書店のレジに置いてあるようなしおりを挟んで発送してくれると嬉しいです。
  • 2025年03月27日23:53
【投資中級者に好著】
武者氏、エミン氏の共著。対談形式で紙面が構成されており、テーマごとによくまとめられている。

割高な米国株に比し、未だ低位にある日本株の長期上昇を唱える二人の深い考察が大変興味深く、投資中級者やこれから個別銘柄に挑戦してみたいという投資家は買って損はないと思う。
  • 2025年03月20日14:57
レギュラー版に比べて、「デカくて・重くて・高い」けれど、それを補って余りある読みやすさ、一瞥性の良さがあり、四季報はずっとワイド版を購入している。

今回は予約購入したところ、発売日の2025年3月19日午前中に届けてもらい(ゆうパック)大変嬉しかった。

ワイド版ともなると、実店舗で購入して持ち帰るのも一苦労。書籍の購入手段として、その利便性ははかりしれない。
  • 2024年10月14日08:57
2人のうち2人が参考になったと言っています
市販貯水型の除湿剤としては最も質が高く、容量も多い。
微量ながらも炭の活性炭効果で、消臭力も備わる。

ホームセンターやチェーンドラッグストアでは殆ど売られておらず、仕入原価が高いのかもしれない。

貯まった水は強烈な塩分を含んでおり、自己責任ながらアスファルトに生えた外来植物や雑草でも枯らすことが出来る。

転倒させないように3つを切り離さず、繋いだまま車に置くと、車内のカビ菌の増殖を防いでくれ、レザーシートのカビ菌付着防止に役立ってくれる。
  • 2024年03月25日12:04
【リフィルの太さに注意】

税込み希望小売価格8,800円として考えれば星★★★
ヨドバシ.comでの販売価格5,610円(2024年3月下旬現在)として考えれば星★★★★

成人男性の手のサイズで考えれば、ちょっと小振りで筆記疲れしないとはお世辞にも言えないが、スーツの内ポケットに差して使うと考えれば適正なサイズ。公差はよく抑えられていて精密感は高く、筆記時のガタも少ない。

しかしカーボン加工部のフィット感は装飾性重視で滑りやすく、長時間の筆記では書き疲れする。
また、クリップ部とノック部がアクセントとしてシルバー塗装されているが、余計に目立ちすぎて逆に安っぽい。

併せて購入するリフィルについてだが、リフィルセットA(SE-SB-X-A [シャーボX専用リフィルセットA])はシャープペンもボールペンも細すぎて字が神経質となり目が疲れ、どちらかといえば学生の大学ノート書き向き。

手帳への走り書きや会議でのメモ書き等、ビジネスユースで使うのであれば、

エマルジョンインク 0.7mm 黒: P-RESB7-BK [替芯 ESB-0.7芯 黒]
エマルジョンインク 0.7mm 赤: P-RESB7-R [替芯 ESB-0.7芯 赤]
シャープペンシル 0.7mm: SB-X-7-B1 [SBXシャープ部機構 0.7mm] ※芯は2Bがお勧め

を強くお勧めする。
  • 2023年05月07日19:32
1人のうち1人が参考になったと言っています
LeofotoのLプレートはReally Right Stuff社製のものと比較するとコーナーのラウンド処理もエッジの面取りもあまく、使い気になれなかったが、代を重ねる毎に進化。1万5千円以下でこのクオリティであれば文句無し。

特に、スチルメインで小指あまりを解消させる為のグリップエンドエクステンダーと考えれば作りは至って真面目な作りで手抜きが無い。

1枚目:装着写真。
2枚目:接続端子側。各ラバー蓋の開閉にはLプレート部をスライドさせる必用あり。切り欠き部でバリアングル角度可。
3枚目:底面。バッテリーの着脱にはスライド爪があり、ガタも無い。
  • 2023年05月07日08:32
    • 購入の決め手:手頃な価格ながら出色の出来映え
    • 約3年前にヨドバシカメラで購入しました
今までのLeofotoのカメラプレートはエッジの面取り、ラウンド処理が甘く、買ってもお蔵入りさせるのが関の山だったが随分と進化した。

スチルメインで、エンドグリップを延長させ、小指あまりを解消させるというユースで見れば文句なしの出来映えで、ホールディング感は素晴らしく、ガタも一切無い。

惜しむらくは端子側のケーブルの脱着にはLプレートをスライドさせる点だが、背面液晶のバリアングルアングルはスライドさせずともそのまま可能。

RRSの半額以下だが、スチルメインの人には大いに推薦できる出来映え。
  • 2023年05月04日14:34
運よく2022年5月頭に最終処分プライスで購入できた。後継機LS9CXはLS9BXのマイナーバージョンアップにとどまる為、モデル末期で割安となった現行機種を購入することを決意した。
パッケージングからして黒い化粧箱に入っており、高級感に溢れる。

正直、ラムダッシュの5枚刃からのアップグレードだと6枚刃故のアドバンテージやメリットはそれほど感じないかも。
変わるのは逆剃り時の往復回数が1、2割減少するのと、肌との圧力感や摩擦係数が小さくなって滑らかになること。
剃り速度の向上は概ね15%程度速くなったような感じ。

惜しむらくは付属のUSB充電機能付きケース

「USBポートの仕様がUSB TYPE-Aであることを確認する(USB PD、USB3.1 TYPE-Cには対応していません)」との注意書きがあり、あまたあるスマホ向けのPDアダプターでは充電できない。
端子がUSB-Cながら、充電は5V-0.5Aの最低スペック。それだけ内蔵バッテリーの容量は小さいと思われる。

ケースは多少大振りながらマグネット開閉と質感があるだけに残念。

昔のような家電量販店向けに別々の型番を使うことをやめたようで、紛らわしさは解消された。
  • 2023年03月26日19:10
前モデルからはマイナーチェンジながら、待望のブラック色が加わった。

背負い心地は言わずもがなで、他社の追随を許さない優れたフィット感。ムレ防止のメッシュ加工に雑菌抑制処理が施されている。

フォリジグリーンはかなり明るい色なので、店頭で確かめてからの購入をお勧めする。
  • 2022年12月24日21:29
老舗OP/TECHのクラシック、スーパークラシックよりもネオプレーン素材が薄くより上質。
裏面は滑り止め加工されており、エッジのミシンがけも大変丁寧な加工がされている。
ジョイントには国産のNifcoが使用されている。

カメラはもちろん、中大型双眼鏡のストラップとしても好適で、自分はZEISS SDL 10X40に使用している。

今後は弓形加工のII型も発売してくれることを期待。
  • 2022年12月05日21:18
魚沼産コシヒカリ等のブランド米と比較しても味劣りせず、モチモチ感と甘み感があります。

農薬漬けのコシヒカリにはウンザリなので、リピート購入するつもりです。
  • 2022年12月04日15:43
そこはかとない野暮ったさを残しつつ、「イタリアの良心」のような真面目な作り。
WIDE仕様で甲高幅広の日本人にもよく合う。

店の人にフィッティングして貰い、「やはり靴専用メーカーが作る靴は違います」とのこと。

是非実店舗で試着し、インナークッションも一緒に購入することをお勧めする。
  • 2021年06月25日23:49
5人のうち4人が参考になったと言っています
装着するとカチャカチャと五月蠅く、耳障りなので結局3日と使わずお蔵入り。

ノイズの主因は裏面のメタル部がボディと鑑賞した際に発する緩衝音

また、ストラップ先端側が横に肥大化し、装着したままでのホールド感には違和感を覚える。

ストラップ側を外した際の潔いまでのシンプルさはメリットながら、猫も杓子もが絶賛しまくる風潮には閉口する。
  • 2021年02月18日16:50
1人のうち1人が参考になったと言っています
マクセルイズミの6枚刃と比較しどちらの方がよく剃れるのだろうか?
CPはハーフプライスのマクセルイズミの圧勝ながら、ラムダッシュのアドバンテージは、
・首振りヘッドが左右だけではなく前後にも動く。
・自動洗浄機の操作性と耐久性に優る。
の2点。

ただし、「3年間刃交換不要」を謳う通り、外刃・内刃一体型のマクセルイズミの方が刃の耐久性は高く感じる。

マクセルイズミは左右のみの首振りで、もみあげ下の剃り残しが発生し易く、逆にラムダッシュはこの点に優れる。

販路によって型番を微妙に変えるのがラムダッシュの通例のようで、これは非常にややこしく、やめてもらいたい。
  • 2021年01月09日08:18
1人のうち0人が参考になったと言っています
兎に角、使えて20回がせいぜいでその度にスプレー缶のゴミが出る。小さいからといって此れを旅行に持って行く人もいないだろう。

消耗品ビジネスで儲けるつもりかもしれないが、今の時代性に則さず、徳用ボトルを出すべきである。
  • 2021年01月05日12:34
1人のうち1人が参考になったと言っています
先代のレンズバックパック01も非常によく出来た大砲レンズバックパックだったが、その欠点を潰してきた素晴らしいバックパック。

先代モデルの欠点
1.メインファスナー上方のカーブ部分でファスナーの運びが渋く固くなる点
2.底面のターポリン素材が剥き出しで、濡れた地面や路面、アスファルトに置いた際の防汚性と耐摩耗性が考慮された。

1はこのモデルでファスナーのカーブがより緩やかになり、また改良されたYKKファスナーが使用されてよりスムーズな開閉が出来るようになった。
2は親指大サイズのゴム脚が3箇所に貼り付けられ、濡れた路面やアスファルトに置く際の抵抗感が払拭された。

サイズも大型化され、テレコンの付いたロクヨンとボディの高さをもってしてもなお余裕があり、GORE-TEXのシェルジャケットを無造作に突っ込んでおく余裕のあるサイズ(高さは約70mm大型化)。

他の国内ブランドはもとより、海外ブランドのレンズバックパックと比較しても今これ以上の大砲ケースは無いのではないかと思われる。

日本人のなで肩体型が考慮されたハーネスは分厚く、また背中の蒸れ防止パッドの作り、配置共に適切。

面食らうような大きな商品だが、それさえ許せれば非常にオススメ出来る出色のレンズバックパックであり、贅を尽くした高耐久素材がふんだんに使用され、値段に見合う価値は十二分にある。
ヨドバシカメラご利用開始