- 2026年11月03日11:24
大変美味です。
よく頭と腸部を千切って出汁を取るといいますが、激しく沸騰させない限りそんな必要はないと思います。第一、身がなくなってしまいます。 なるべく朝に漬けて5時間以上冷蔵庫で放置し、夜に弱火でゆっくりと出汁を取ります。そうすれば雑味は殆ど出ません。 出汁を取り終わった煮干しは、軽く塩を振ってそのまま食べます。これが美味しい。 瀬戸内海の海水温上昇や貧栄養化でカタクチイワシの漁獲高が激減。 これ以上値上がりしないことを願います。 |
- 2025年03月20日14:57
レギュラー版に比べて、「デカくて・重くて・高い」けれど、それを補って余りある読みやすさ、一瞥性の良さがあり、四季報はずっとワイド版を購入している。
今回は予約購入したところ、発売日の2025年3月19日午前中に届けてもらい(ゆうパック)大変嬉しかった。 ワイド版ともなると、実店舗で購入して持ち帰るのも一苦労。書籍の購入手段として、その利便性ははかりしれない。 |
- 2024年10月14日08:57
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市販貯水型の除湿剤としては最も質が高く、容量も多い。
微量ながらも炭の活性炭効果で、消臭力も備わる。 ホームセンターやチェーンドラッグストアでは殆ど売られておらず、仕入原価が高いのかもしれない。 貯まった水は強烈な塩分を含んでおり、自己責任ながらアスファルトに生えた外来植物や雑草でも枯らすことが出来る。 転倒させないように3つを切り離さず、繋いだまま車に置くと、車内のカビ菌の増殖を防いでくれ、レザーシートのカビ菌付着防止に役立ってくれる。 |
- 2024年03月25日12:04
【リフィルの太さに注意】
税込み希望小売価格8,800円として考えれば星★★★ ヨドバシ.comでの販売価格5,610円(2024年3月下旬現在)として考えれば星★★★★ 成人男性の手のサイズで考えれば、ちょっと小振りで筆記疲れしないとはお世辞にも言えないが、スーツの内ポケットに差して使うと考えれば適正なサイズ。公差はよく抑えられていて精密感は高く、筆記時のガタも少ない。 しかしカーボン加工部のフィット感は装飾性重視で滑りやすく、長時間の筆記では書き疲れする。 また、クリップ部とノック部がアクセントとしてシルバー塗装されているが、余計に目立ちすぎて逆に安っぽい。 併せて購入するリフィルについてだが、リフィルセットA(SE-SB-X-A [シャーボX専用リフィルセットA])はシャープペンもボールペンも細すぎて字が神経質となり目が疲れ、どちらかといえば学生の大学ノート書き向き。 手帳への走り書きや会議でのメモ書き等、ビジネスユースで使うのであれば、 エマルジョンインク 0.7mm 黒: P-RESB7-BK [替芯 ESB-0.7芯 黒] エマルジョンインク 0.7mm 赤: P-RESB7-R [替芯 ESB-0.7芯 赤] シャープペンシル 0.7mm: SB-X-7-B1 [SBXシャープ部機構 0.7mm] ※芯は2Bがお勧め を強くお勧めする。 |
- 2023年05月07日19:32
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LeofotoのLプレートはReally Right Stuff社製のものと比較するとコーナーのラウンド処理もエッジの面取りもあまく、使い気になれなかったが、代を重ねる毎に進化。1万5千円以下でこのクオリティであれば文句無し。
特に、スチルメインで小指あまりを解消させる為のグリップエンドエクステンダーと考えれば作りは至って真面目な作りで手抜きが無い。 1枚目:装着写真。 2枚目:接続端子側。各ラバー蓋の開閉にはLプレート部をスライドさせる必用あり。切り欠き部でバリアングル角度可。 3枚目:底面。バッテリーの着脱にはスライド爪があり、ガタも無い。 |
- 2023年05月07日08:32
今までのLeofotoのカメラプレートはエッジの面取り、ラウンド処理が甘く、買ってもお蔵入りさせるのが関の山だったが随分と進化した。
スチルメインで、エンドグリップを延長させ、小指あまりを解消させるというユースで見れば文句なしの出来映えで、ホールディング感は素晴らしく、ガタも一切無い。 惜しむらくは端子側のケーブルの脱着にはLプレートをスライドさせる点だが、背面液晶のバリアングルアングルはスライドさせずともそのまま可能。 RRSの半額以下だが、スチルメインの人には大いに推薦できる出来映え。 |
- 2023年05月04日14:34
運よく2022年5月頭に最終処分プライスで購入できた。後継機LS9CXはLS9BXのマイナーバージョンアップにとどまる為、モデル末期で割安となった現行機種を購入することを決意した。
パッケージングからして黒い化粧箱に入っており、高級感に溢れる。 正直、ラムダッシュの5枚刃からのアップグレードだと6枚刃故のアドバンテージやメリットはそれほど感じないかも。 変わるのは逆剃り時の往復回数が1、2割減少するのと、肌との圧力感や摩擦係数が小さくなって滑らかになること。 剃り速度の向上は概ね15%程度速くなったような感じ。 惜しむらくは付属のUSB充電機能付きケース 「USBポートの仕様がUSB TYPE-Aであることを確認する(USB PD、USB3.1 TYPE-Cには対応していません)」との注意書きがあり、あまたあるスマホ向けのPDアダプターでは充電できない。 端子がUSB-Cながら、充電は5V-0.5Aの最低スペック。それだけ内蔵バッテリーの容量は小さいと思われる。 ケースは多少大振りながらマグネット開閉と質感があるだけに残念。 昔のような家電量販店向けに別々の型番を使うことをやめたようで、紛らわしさは解消された。 |
- 2022年12月24日21:29
老舗OP/TECHのクラシック、スーパークラシックよりもネオプレーン素材が薄くより上質。
裏面は滑り止め加工されており、エッジのミシンがけも大変丁寧な加工がされている。 ジョイントには国産のNifcoが使用されている。 カメラはもちろん、中大型双眼鏡のストラップとしても好適で、自分はZEISS SDL 10X40に使用している。 今後は弓形加工のII型も発売してくれることを期待。 |
- 2021年02月18日16:50
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マクセルイズミの6枚刃と比較しどちらの方がよく剃れるのだろうか?
CPはハーフプライスのマクセルイズミの圧勝ながら、ラムダッシュのアドバンテージは、 ・首振りヘッドが左右だけではなく前後にも動く。 ・自動洗浄機の操作性と耐久性に優る。 の2点。 ただし、「3年間刃交換不要」を謳う通り、外刃・内刃一体型のマクセルイズミの方が刃の耐久性は高く感じる。 マクセルイズミは左右のみの首振りで、もみあげ下の剃り残しが発生し易く、逆にラムダッシュはこの点に優れる。 販路によって型番を微妙に変えるのがラムダッシュの通例のようで、これは非常にややこしく、やめてもらいたい。
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- 2021年01月05日12:34
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先代のレンズバックパック01も非常によく出来た大砲レンズバックパックだったが、その欠点を潰してきた素晴らしいバックパック。
先代モデルの欠点 1.メインファスナー上方のカーブ部分でファスナーの運びが渋く固くなる点 2.底面のターポリン素材が剥き出しで、濡れた地面や路面、アスファルトに置いた際の防汚性と耐摩耗性が考慮された。 1はこのモデルでファスナーのカーブがより緩やかになり、また改良されたYKKファスナーが使用されてよりスムーズな開閉が出来るようになった。 2は親指大サイズのゴム脚が3箇所に貼り付けられ、濡れた路面やアスファルトに置く際の抵抗感が払拭された。 サイズも大型化され、テレコンの付いたロクヨンとボディの高さをもってしてもなお余裕があり、GORE-TEXのシェルジャケットを無造作に突っ込んでおく余裕のあるサイズ(高さは約70mm大型化)。 他の国内ブランドはもとより、海外ブランドのレンズバックパックと比較しても今これ以上の大砲ケースは無いのではないかと思われる。 日本人のなで肩体型が考慮されたハーネスは分厚く、また背中の蒸れ防止パッドの作り、配置共に適切。 面食らうような大きな商品だが、それさえ許せれば非常にオススメ出来る出色のレンズバックパックであり、贅を尽くした高耐久素材がふんだんに使用され、値段に見合う価値は十二分にある。 |
ヨドバシカメラご利用開始








































































































































