- 2026年03月20日19:24
モバイルディスプレイ1台で3台のPC出力を切り替える用途で購入しました。
(キーボードとマウスも3切替できるモデルを使用) 本体の切り替えボタンとリモコン どちらでも切替できます。 付属のUSB-A&USB-CケーブルでUSB-Cポートに電源を供給する方式なので、安定動作しています。 手動切替のみなので、変に誤動作することがなく安心して使用できます。 |
- 2025年12月07日13:59
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■購入ポイント
全てのボタンが静音対応 高速スクロール 3台のマルチペアリング ■1行ずつのスクロール時のクリック感触 複数メーカーの各種マウスと比較して、最もクリック感が少ない部類に入ると思います。 ロジクール MX Anywhere 3 で Logi Options+ を使い押下圧30%に設定した状態と同等 ■他マウスとの比較 [Excel使用時の高速スクロール比較] 勢いよくホイールを回した場合の移動行数 ・Precisionist(本製品) 約300行 ・ロジクール MX Anywhere 3 約600行 ・ロジクール M750 約150行 [センサー分解能] ・Precisionist(本製品) :2000dpi 固定 ・ロジクール MX Anywhere 3: 4000dpi ※最大 (200dpi~4,000dpi、50dpi刻みで設定可能、初期値1,000dpi) ポインタ速度75% で本器相当 ・ロジクール M750 :4000dpi ※最大 ポインタ速度75% で本器相当 [重量] ・Precisionist(本製品) :84g ・ロジクール MX Anywhere 3 :99g ・ロジクール M750 :103.2 g(マウス本体のみ)+ 23g(単3アルカリ電池) |
- 2025年04月11日22:15
2人のうち2人が参考になったと言っています
ミニデスクトップPC用 & 14インチノートPCのサブモニタ用として購入
購入ポイント ・14インチ ・キックスタンド(設置スペース(奥行)が少なくて済む) ・標準サイズのHDMI Windows11壁紙の背景グラデーションが滑らかでないのが少し気になるが、 面積の広いグラデーション以外では判らないので通常使用には問題なし |
- 2024年07月27日19:25
1人のうち1人が参考になったと言っています
・カメラOFF時は添付画像の様に表示されるのでわかりやすい
・タッチペンはUSB Type-Cケーブルを接続すると、充電状態に応じて表示ランプが点灯する ・タッチペンのペン先はスペアが2個付属している ・タッチパネルは光沢と非光沢の中間ぐらいで、滑りもよく映り込みもあまり気にならない ・リフレッシュレート:120Hzで画面スクロールもスムーズ ・顔認証+指紋認証でとても便利 ・タッチパッドの操作性は良好(MacBookProの操作性に近い) ・「アッシュブラック」 現物の色は黒に近いダークブラウンで、黒すぎず上品な色調 ・カバーの開閉が少し硬いが、タッチパネルで画面が360度回転するタイプなので妥当なところだと思う Surface Pro 7 からの買い替えですが、性能、機能共に満足しています。
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- 2021年05月08日12:49
1人のうち1人が参考になったと言っています
ホイールのクリック感の強さを自分好みに設定できます。
Logicool Options の [ポイント & スクロール] タブで、ラチェットモードで スクロールした時のスクロールホイール感触を調整することができます。 購入前には、この機能があることを知らなかったのですが、Logicool Optionsの 設定をいろいろいじっているうちに発見しました。 |
- 2021年03月15日13:39
MX Anywhere 2 → MX Anywhere 2s と、このシリーズを使い続けており今回買い増しです。
マグホイール機能、3台のデバイス切り替え、コンパクトであることが選択必須条件です。 今製品で、充電ソケットが USB-C になったのでさらに良くなりました。 MX Anywhere 2s と比較して、 ・ホイールの精度が良くなり、使い勝手が向上した。 ・クリック音がやや大きくなった。 ・本体左右のカーブがゆるくなって、上に持ち上げる際に手がかりが少なくなった。 今後もこのシリーズをずっと使い続けるつもりです。 |
- 2020年11月02日20:55
Surface Pro 6 (i5/256GB/8GB) からの買い替えです。
画像編集をよく使うので CPU は i7/メモリ16GB, SSDの容量が256GBでは余裕がなかったので512GBを選びました。 OS, アプリの起動時間が Surface Pro 6 の約半分になりました。 Windows10起動時間19秒→9秒、Illustrator 2021起動時間19秒→9秒 何を操作しても快適に動作します。 |
- 2020年11月02日19:51
MBP13 第8世代 i5/512GB/16GB からの買い替えです。
キーボードの構造がバタフライ式からシザー式になって入力しやすくなりました。 Parallels Desktop を使って、Mac と Windows10 を使い分けていますが、SSD1TB,メモリ16GBなので、余裕をもって使用することができています。 |
- 2019年09月26日14:31
M555b → MX1510NV[MX Anywhere 2] → 本機 と高速スクロールモード搭載のマウスを使い続けています。
購入のポイント 1.高速スクロールモード 2.最大3台までのペアリング対応 3.内蔵充電式リチウムポリマー電池 高速スクロールモードは、通常のマウスと比べて数倍作業効率が向上し指も疲れにくいです。 価格が高めですが、マウス3台分の働きをし、かつ充電式なので乾電池の交換・維持費も不要です。 トータルコストで考えるとそんなに高いとも感じません。 [ロジクールFLOW] を使ってみました。 3台のPC画面がシームレスに連携しているイメージですが、実際には画面の端にマウスポインタを 移動させると、自動で底面の切替ボタン(1/2/3)が切り替わる機能です。 ※添付画像は、マウスポインタがMac(右側)にある状態です。 コピー&貼り付けは、Win ←→ Mac 間でも使用できるので便利です。 |
- 2019年09月20日17:51
Mac Book Pro 2016 (512GB, メモリ8GB)からの買い替えです。
Parallels Desktop14を使って Windows10, Windows7 の仮想環境に各々4GBのメモリを割り当てても、mac OS には 8GB のメモリが残るので、安心して3つのOSを同時使用できます。 |
ヨドバシカメラご利用開始




























































































































































