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アクティビティ

購入商品(1)

  • 2025年12月31日11:02
ケースファン及びAG620、AK400の換装目的で複数個購入しました。
ASUSTeKのM/BのARGB端子及びCooler MasterのLEDコントローラーに接続して使用中です。Ubuntu 24.04及びWindows 11にてOpenRGBで制御可能です。

LEDはブレード以外にリング状の発光部が2つ搭載されていて、明るさもそこそこあるので割とバエるんじゃないかと思います。AG620付属のDeepCool製ARGBファンが結構地味だったのでだいぶ改善できたし静圧も上がりました。
PWM対応4ピン電源やARGBのケーブルは十分な長さがあり、配線も問題ありません。MicroATXだとちょっと長過ぎ感もあります。ARGBケーブルは分岐しててディジーチェーン接続可能です。ARGBコネクタが太いので、裏配線するときに作業しにくいのとPCケースの蓋に干渉しかねない問題はあるのですが、、ARGBコネクタがスリムなファンって見たことないので何か理由があるんでしょうね。

ファンの性能についてはあんまりよく分からないのですが、センサー読み2000rpmの最大回転数でもそこまでうるさくはないです。静圧が2.89mmH₂Oあるからか、AG620に2つ装着した状態の冷却能力も問題を感じませんでした。mprimeで5950Xに全コア100%負荷をかけてCPU消費電力が180Wの状態でも、室温20℃でTctlが80〜82℃あたりに抑え込めてるのでファンとして概ね問題ないんじゃないかと思います。
アイドル時はM/Bのデフォルトファンカーブ任せの制御だと700〜800rpmあたりで、PCケースに耳を近付けない限り殆ど音は聞こえません。

そんなに高価でもなく、風量はそこそこですが静圧はまぁまぁあるので、LEDの見た目が気に入ればCPUクーラーのファンとしてもオススメです。ケースファンに使う場合は51.88CFMをどう見るか次第でしょうか。
  • 2025年05月04日15:10
デザインがOM-3やE-P7にピッタリでした。安価な割に高級感があり、特にOM-3とは質感も合っていてテンションが上がります。
また、パンケーキでこれだけ明るいレンズもあまりないので、普段使いに重宝しています。また、フルフレーム換算40mm相当というところも日常での使い勝手がよい要因でしょう。

よく言われる通り、AFが遅いというかよく迷う、ボケがあまりきれいでない、フリンジ出がちとかいくつか欠点はあるものの、開放側からバキバキに写るし、何より機動力を損なわないサイズは本製品を唯一無二のポジションに位置付けていると感じます。
  • 2024年08月04日12:58
最近、ゲーム用PCを起動するのが面倒になってきたのでSwitchのように手元においていつでもプレイできる環境を、ということでAlly Xを購入しました。
先代はメモリが心もとなく、流石にVRAM4GBはなぁ…と思っていたところに今回はメモリ24GBということで、VRAMに8GB取ってもメインメモリが16GB残るというところが購入の決め手です。ストレージが倍増したのも高印象ですね。1TBじゃ足りないことに変わりはないですが、SSDが2280になったので換装コストも大幅に下がりました。

実際に使ってみると、ゲームの体験自体は悪くありません。Armoury Crateがよくできてますし、コントローラー部分の作りも良好です。また、Type-C周りは充電器やハブ、外部ディスプレイなどMacBookやiPadの周辺機器がほとんど使い回せるので、追加投資しなくて済んだのは助かりました。
一方で性能面については注意が必要です。CPUは無問題で、GPU側です。2024年時点で求められるGPUの最低水準って3060あたりだと思うんですが、当然携帯ゲーム機だと大幅に下回るので、軽いゲーム以外はグラフィック設定を低にするなど何かしら対応が必要です。といっても7インチなので低にしてもあんまり気にならないのはむしろ利点ですね。
プレイしたのはDiablo IV、サイパン、Hogwarts Legacyくらいですが、25か30Wモードでグラフィック低めの設定にすれば1080pだとFSRも使って概ね60fpsが保てます。

次に本機の問題点ですが、兎にも角にもOSがWindowsであることに尽きると思います。こればかりはどうしようもないですが、なんだかんだで初期設定の際にキーボードとマウスがあったほうがよいシーン、タッチパネルだけじゃ厳しいと感じるシーンに遭遇します。あとはMS謹製のbloatwareの削除、不要機能の無効化も面倒です。それにプラットフォーム多すぎ問題もあります。Steam、Epic、GOG、Battle.net、Game Pass、Prime Gaming…、何回もログインして何回もランチャー・ダウンローダーをインストールしなければなりません。初期設定だけで半日かかりました。普通のPCであればあんまり気にならないんですけど、この形なのでどうしてもSwitchなんかと比べてしまって「面倒くせぇ」と感じてしまいます。
あとはRadeon周りの設定も面倒というかGeForceだったら良かったのに思うシーンもありました。これも仕方ないですね。AMDはATiじゃなくて革ジャン買えばよかったのに。
色々書きましたが、最初の設定さえ済ませてしまえば前述の通りゲーム体験自体は悪くないので、致命的ではありません。

ということで、先代の欠点を着実に改善してきていますので、PCゲーマーのサブ機として悪くない選択だと思います。
  • 2021年05月05日12:35
Sennheiser IE80 Sで使ってます。

普段ハウス、テクノ、エレクトロ的な音楽ばっかり聴いてるので、もうCOMPLYがないと低音不足でやってられないと思ってます。昔は高音が籠もる気がして先っちょ切ったり逆に付けたり色々工夫してたんですけど、最近どうでも良くなってきました。老いかもしれません。そんなことより、ここ数年で耐久力が落ちてきてる気がするんですが気のせいでしょうか。10年くらい前は3ヶ月程度使えてたと記憶してるんですが、ここ最近は1ヶ月くらいでちぎれてダメになるような。

消耗品としては安いものじゃないので、もうちょっと耐えて欲しいなというのがここ数年の感想です。
  • 2021年05月05日12:21
場所を食わず、かつ高さも確保できるため、少し高いんですけど買ってみました。

とりあえずMacBook Proと組み合わせて使っています。純正のユーティリティソフトはWindowsのみなので本機が持つ機能の大半が使えないというか単なるタッチホイールマウスに成り下がってます。動作環境外で使ってるので仕方ないですね。

それでも電池持ちはいいし嵩張らないし、Windows以外のOSを使う人でも色々妥協すればまぁまぁ無難に使えるんじゃないでしょうか。
  • 2021年05月05日00:27
主にMacでマイクつきヘッドホンを使う際に使用しています。

Mac本体のヘッドホン端子を使うべきですが、MacBook Proのヘッドホン端子は昔からノイズが乗ったり音質がイマイチに感じるのと、致命的なのが本体の右側に付いていることです。ヘッドホンって大抵ケーブルが左出しですから。お金を払い、さらにUSB端子を一つ消費してでも左から接続した方がスッキリします。何なんでしょうね、MacBook Pro。

本品の機能やサイズなんかについては何の不満もありませんし、キッチリ仕事をしてくれて大変助かっています。
  • 2021年05月05日00:03
Nintendo SwitchとGoogle Pixel 3のクレードルとして使ってます。
Type-C端子にPD対応電源を接続し、Switchは勿論、Pixel 3も充電できています。Switch持ってなくても、USB Type-Cのスマホ用としても便利かもしれません。
ちなみにiPad Pro 12.9 (2018)もケースを外せば接続できて、充電も問題ないことは確認しました。ただ、大きい筐体故にType-C端子を差し込む難易度が高いのと、スタンドが重さに負けて倒れてしまうので実用度はゼロですね。

次にUSBのType A端子について、Pixel 3のみ動作確認してみました。結論から書くとPixel 3をUSBホストとして使用することはできませんでした。USB Audio ClassのUSB DACを接続してみてもOSから認識されません。 A→C変換を噛ませて直接接続すると問題なく動作するので、USB DAC側の動作は問題ありません。従って、本機をPixel 3でUSBハブとして動作させることはできないようです。他のAndroid機で同様の挙動になるかは分かりません。
Nintendo Switchについては対応のUSB機器を持っていないため動作未検証です。iPad Pro 12.9は前述の通り倒れちゃうので実用にならないと判断し、(面倒なこともあって)確認しませんでした。

ということで、SwitchやType-C端子採用スマホの充電クレードルとしては安価で必要十分だと思っています。
  • 2021年05月04日23:20
Amazon Alexa / Google Home対応スマートリモコンに赤外線を学習させることでスマートスイッチとして使っています。リモコンがトグルではなくON/OFFボタンになっているところがスマートリモコンと連動しやすくてよかったです。

安くて買い増ししやすいんですけど、赤外線の周波数切り替えはできないので複数台がいっぺんに反応します。仕方ないとは思いますし、部屋の照明を一括でON/OFFする用途にしか使っていないので、あまり困っていません。
難点はちょっと大きいことですね。それ意外は不満なく使えています。
  • 2021年05月02日12:24
半年に一度、電源ランプが赤くなる度に購入しています。

実際に空気がキレイになってるかどうかなんて大して分からないですけど、毎回入れ替えの歳、たった半年でグレーに変色したフィルタに驚いています。「この空気を毎日吸っているのね」と。半年で交換方式は手軽だし精神衛生上優れた方法だと思います。国内メーカー製品のように定期的に掃除する心理的負担を考えたら、安価に交換できる方がいいですよね。

3年半ほど本品を交換し続けていますが、後継のBlue 3210用のフィルターも互換性があることが分かったので、先日本体はBlue Pure 411のままフィルターをBlue 3210のものにしてみました。結論としては2000円近く高い割に違いがよく分からないので、次回の交換はこちらの製品に戻そうかな、どうしようかなとちょっと悩んでいます。
Blue 3210をお使いの方も、フィルターが高いと感じたら本品を選ぶのもアリかと思います。終売になりませんように。
  • 2021年05月02日10:59
長年がんばってくれたRT-AC87Uから買い換えです。

昨今、PCやMacだけではなく各種スマホ・タブレットやゲーム機、ラズパイ、さらにApple TV、Chromecast、ダメ押しで電球や体重計などの家電まで無線LANに繋がるようになりました。2.4GHz/5GHz双方合わせて40個くらいクライアントをぶら下げていたらRT-AC87Uの調子が猛烈に悪くなりました。コネクションが不安定になり、日に何度か数分ほどアクセスポイントまでpingが通らなくなります。

ということでネットワークの不安定さに耐えられなくなり、11ax(Wi-Fi 6)対応で比較的安価な製品を探していたら本品に行き着いたので購入してみました。管理画面のUI等殆ど変わっていないので、移行しても戸惑うことはありません。移行後は懸案の安定度に関する問題もなく、全てのクライアントをぶら下げても安定して動いてくれています。なお、ルータは別で持っているので無線LANのAPとしてのみ使っています。

性能面ですが、特に問題ありません。11ax対応端末を持っていないのでスループット面での恩恵は享受できていませんが、11acでも隣の部屋から1Gbps前後でリンクしているのでまぁいいかって感じです。我が家では風呂場での電波の入りがよくなかったんですが、それも改善しました。結構満足度高いです。

一方、気になるのはデザイン面で、ハードウェアとソフトウェアどっちもアレな感じですね。はい。ハードウェアは(RT-AU87Uもそうですけど)この角の生えたデザインはあまり部屋に置きたくないなーと思ってたんですが、しょうがないので目立たないとこに置いてます。あと金色のワンポイントみたいなのもやめてほしいです。
管理画面の方ですが、これも変な装飾がついてダサくなりました。BootStrapとかで無難に作ってくれないですかね。

ASUSTekは四半世紀ほどM/Bやビデオカードではお世話になり続けてますが、昔から付属ソフトのデザインが壊滅的だったり、最近ではUEFIの設定画面のデザインも絶望的なので、こういう文化なのだと思います。ただ、デザインはダメダメでも品質に不満を持ったことはないので、PCケースに押し込んで外から見えない製品はお世話になり続けると思いますし、ネットワーク製品も目立たない場所に置けるならお世話になり続けようかなと思っています。そんな感じです。
  • 2021年05月02日10:22
    • 購入の決め手:色域、輝度を測定できる、操作が簡単、この系統の機材にしては安価
    • 約5年前にヨドバシカメラで購入しました
RAW現像を行うMacBook Proの色合わせ用に購入しました。
外部と内蔵モニターの色が割とキッチリ合ってくれたので大変助かっています。
また、Amazonで安価な中華モバイルモニターを購入し、商品説明の色域が本当か確認するのにも使っています。カバーする色域が書いてないけどやけに鮮やかだと感じてた激安4KモニターがAdobeRGBカバレッジ98%だったりと、意外な発見をすることもあります。
ちなみに、Sidecar接続したiPadのキャリブレーションはできませんでした。ソフトウェアが落ちます。

本品はとにかく短時間で簡単にキャリブレーションできるのがいいですね。モニタ側の色温度と明るさを設定したら、あとは画面に設置してボタン押すだけです。あとはソフトウェアがリマインダー的に定期的な通知を出してくれるので、経時変化に伴う再キャリブレーションを忘れることもありません。

総合的に買って良かった、無くてはならないものとして考えています。
  • 2021年05月02日09:57
3人のうち3人が参考になったと言っています
BluePure 411の交換フィルターとして興味本位で購入してみました。

BluePure 411用とBlue 3210用では後者の方が2000円近く高いのですが、正直微粒子除去率99%と99.97%の差は体感できるレベルではないので、こだわりが強くなければBlue 3210をお使いの方も安価なBluePure 411用の交換フィルターでいいんじゃないかな…というのが正直な感想です。
本品だと0.1μm程度のウィルスレベルでも除去可能ということですが、、まあホコリと花粉が取れればそれでいいよという人に2000円近い価格差を納得してもらうのは難しいように感じます。

ですので、ちゃんと旧製品である411用フィルターも併売されていてユーザに選択肢が残されているのは良いことだと感じています。
次回の交換タイミングで本品を継続購入するか411用に戻るか、半年間で検討しようと思います。
ヨドバシカメラご利用開始