- 2026年10月24日20:48
**深宇宙の探検から星景撮影まで、楽しみが広がるスマート望遠鏡**
晴れた夜は欠かさず Seestar S30 Pro を持ち出し、深宇宙の探検に出かけています。 これまで写真でしか見たことのなかった銀河や星雲を、自分の手で導入し、少しずつ姿を現していく様子を眺めるのは、何度経験しても楽しいものです。スマート望遠鏡ならではの手軽さのおかげで、天体観測が以前にも増して身近なものになりました。 特に気に入っているのは、撮影できる対象や楽しみ方の幅広さです。S50では導入に苦労することもあった月や太陽も、S30 Proでは比較的スムーズに導入でき、気軽に撮影を楽しめています。もちろん、太陽の撮影には付属の適切な太陽フィルターを正しく装着することが大前提です。 さらに、深宇宙天体だけでなく、天の川を背景にした星景撮影や、星の軌跡を描く星ぐるの撮影まで楽しめるのも魅力です。小型で持ち出しやすく、思い立ったときに星空へ向かえることは、撮影を続けるうえで大きな利点だと感じています。 使えば使うほど、新しい撮影対象や表現方法が見つかり、まだまだ奥の深いスマート望遠鏡だと実感しています。 天体写真の経験者はもちろん、これから星空の撮影を始めたい方にも、ぜひ注目してほしい一台です。これからも S30 Pro とともに、夜空に広がる未知の世界を探検していきたいと思います。
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- 2026年10月24日19:40
これまで使用してきたS50も素晴らしかったのですが、S50 ProではCMOSセンサーが改良されて、画角が広くなりました。また、天の川撮影モードもついています。
S50 Proでアンドロメダ銀河や北アメリカ星雲のような大きい天体を撮影する場合はフレーミング機能を使ってモザイク撮影をするため撮影に時間がかかります。このような大きい天体の撮影にはS50 ProよりもS30 Proのほうが適しています。 一方、オリオン大星雲やC63(NGC7293惑星状星雲、添付の写真)のような天体はS30 Proでは小さく写ってしまいますが、S50 Proだとちょうどいい感じで撮影することができます。 撮影する対象に合わせて使い分けると良いと思います。 |
- 2013年10月29日21:51
1人のうち1人が参考になったと言っています
銀塩写真時代からのニコンユーザーですが、初の35mmフルサイズのデジタル一眼レフとして購入しました。
天体写真撮影が主目的で、天体望遠鏡に取り付けたり、MF単焦点レンズを付けたりしていますが、写りは文句なしです。 ここ数年は、APS-Cサイズのカメラを使って来ましたが、やはり、35mm判本来の画角で撮れることは、大きな利点ですね。 その後、D610が出ましたが、ごく僅かな差しかないため、特に気になることもありません。 画像は、アンドロメダ銀河と流星です。 5分足らずの露出時間で、これだけ写ってくれるというのは、大満足です。 |
- 2013年05月13日10:37
天体望遠鏡にスマートフォンを取り付けて、月などを撮影する目的で購入しました。
位置を上下左右に微調整できるため、光軸の調整がしやすいのは助かります。 望遠鏡のアイピースとスマートフォンの間隔は、調整するのが難しく、アイピースによって向き不向きがありますが、うまい組み合わせを見つけてやれば、結構写ってくれます。 コンパクトデジカメの上位モデルのように、マニュアル調整ができる場合は良いのですが、スマートフォンなどのカメラは、露出制御は基本的にオートですので、周囲の夜空のせいで月は露出オーバーになりがちです。 意図しない方向に調整しようとするカメラを、うまく使いこなせないと、このアダプターを活用できないので、難しいところです。 |
- 2012年12月26日14:14
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長年使ったウォシュレットが壊れたため、急遽購入となりました。
貯湯式よりも省エネな瞬間式にしたかったのと、上位機種にある蓋の自動開閉機能などは不要なので、この機種を選びました。 側面にスイッチがあり、最低限の操作はできるので、リモコンの電池切れの際などにも安心です。 工事も依頼しましたので、特に苦労することなく取り付けが済みました。 |
- 2012年11月07日09:00
以前からD5100を持っていて、天体改造して使っていました。
モデル末期で安くなりましたから、無改造機も1台欲しいと思い、ダブルズームキットを追加購入しました。 バリアングル液晶は便利ですし、軽くて良く写るので、大変気に入っています。 2台目購入直後にD5200が発表されましたが、変更部分は天体写真用途にはあまり関係ない部分ばかりですので、D5100を選んで正解でした。 |
- 2012年10月23日09:56
年内購入ならCS3からのアップグレード可能ということですので、PCの強化を機にバージョンアップしました。
Windows7の64bit版上で、主に天体写真の画像処理に使用しています。 3バージョン新しくなった割には、CS3との差は大きくない気がしますが、その分違和感なく使えています。 |
- 2012年10月23日09:43
これまで、誠報社のNZガイドマウントを使っていましたが、微動がないため、ガイド星の導入に手間取ることがありました。
ビクセンから手頃なガイドマウントが出たため、購入したところ、使い勝手が良くて気に入りました。 余程重いガイド鏡を載せない限り、十分な強度がありますし、その割には比較的軽くて低重心なので、赤道儀への負担も小さいです。 今後の天体写真撮影の際に、役立ってくれそうです。 |
ヨドバシカメラご利用開始

































































































































