- 2021年02月23日14:46
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装着感は購入初期は「重い」だが、実際すぐに慣れてしまう。正確にはフィット感が最適化できるので他よりもわかりやすく疲れにくい。各部の耐久性やメンテナンスのしやすさは十二分。後の交換対応も可能(というか色違いイヤーパッド組み合わせして自分配色狙うまでがAppleの思惑)。Apple Watchと同じクラウンは使い勝手良い。
基本的に3D音響を見越した設計であり、この分野で「同等品は現時点で存在していない」(ゲーミング7.1chとは概念が別物)。その為、比較対象できる物が無く、そこらのレビューの殆どは大抵既存ヘッドフォン認識&従来サラウンドヘッドフォン的音質での価値観で終始されている(まあ仕方ないが音響厨がまあ初心者向けとか安易に言う次元の製品ではない)。言うまでもなくAppleインフラでの使用想定であり、Windowsやゲーム機を含めた他デバイス(3D音響系も)でも使えるが「ポテンシャルを活かすにはAppleデバイスで」という製品。なのでApple製品以外では使用体感差がどうしても大きくなる。 3D音響を有効化したAirPods Proとの差はやはりわかりやすい。映画もさる事ながら、空間が重要なオーケストラやジャズ視聴においては音楽用途という面でも現時点では他を圧倒できる。またAirPods系やHomePod系と同じく、ファームウェアの刷新で今後諸々年々進化する。3D音響対応コンテンツ時の「音源位置が頭の動きに追従しない」のは現時点ではiOS系だが、近々MacやApple TVで使える様になるかと。 |
- 2021年01月24日13:19
Home Pod mini×2段階では、もう音質コストバリューが他に並ぶ物がないかと。加えて先日から「Home Pod×2」+「Home Pod mini×2」計4台の連携出力が可能になりました。アトモス対応してるのはHome Podのみですが、4台出力段階では一般家庭でこれ以上の環境は実現しない様に思える程の衝撃です。
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- 2020年12月20日16:04
Home Pod mini×2段階では、もう音質コストバリューが他に並ぶ物がないかと。加えて先日から「Home Pod×2」+「Home Pod mini×2」計4台の連携出力が可能になりました。アトモス対応してるのはHome Podのみですが、4台出力段階では一般家庭でこれ以上の環境は実現しない様に思える程の衝撃です。
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- 2020年12月05日22:41
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Home Pod mini×2段階では、もう音質コストバリューが他に並ぶ物がないかと。加えて先日から「Home Pod×2」+「Home Pod mini×2」計4台の連携出力が可能になりました。アトモス対応してるのはHome Podのみですが、4台出力段階では一般家庭でこれ以上の環境は実現しない様に思える程の衝撃です。
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- 2019年08月27日13:49
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白黒購入。電源オンオフ概念は無く、繋ぎっぱなしでSiriをスリープから起こして使う。iPhoneで初期設定後、基本Apple IDを使ってスタンドアローンでApple MusicやiTunes Match(MacのiTunesライブラリを全部クラウド化するサービス)に接続し再生する(天気等の返答の為に位置情報認可が必要)。勘違いしている人が多いが、HomePodはBluetoothスピーカーではなく「Wi-Fiを使うAirPlayスピーカー」。iPhone等から再生する場合はAirPlayを使用する(Bluetoothに比べ音質は高いがバッテリー消費も高い)。1台でも満足できるが、2台導入だと「満足感が飛躍的にブースト」する。言うまでもないが、Apple TVと組ませる事を想定されたハードなので、余力があれば是非Apple TVの購入検討を(iPhoneからもできるがApple TV経由で主力動画配信サービス視聴可能。この秋から始まるサブスクリプション、Apple TV+やゲーム環境のApple Arcadeも魅力)。因みに他社製AV機器がAirPlay出力に対応していれば、HomePodに音を飛ばす事も可能(現状選択肢は少ないが)。上部クリアパネルはブラック版だと埃や皮脂が目立ちやすいので、その点ではホワイト版に外見の利がある。まわりがメッシュ&底面のラバーも踏まえて、部屋の定期清掃する人向き。因みに静電気ハタキでの掃除でSiriが起きてしまう事もたまにある。
7ツイーター音はぐるり全方向で広がり、壁や障害物に反射して広がる。低音は主に上面から放たれており、低音のぶつかる先が横壁じゃないせいか、体感五月蝿いかと思っていても外や隣接部屋では大した事がなかったりする。音質に関しては安直な表現で申し訳ないが、他に比較できる対象がない臨場感とでも言ったらいいのか(特にステレオ時)。ただApple歴が長い人なら、昔Appleが懇意にしていたハーマンカードンの似た形のウーファー基幹システム(全面透明のやつ)の発展形と気付くだろう。このクオリティが数年で価値が下がるとは思えず(軽く10年は行けそう)、投資に見合ってかなり長期にわたって家の音響システムのベースになるだろう。噂される廉価HomePodが出たとしても、多分追加スピーカーとして環境に組み入れられるかと。今は予算の関係でソロ買いしかできなくとも、将来HomePodを追加してはどうだろうか。 |
- 2019年08月12日14:32
何もいれないと単なる袋(=サブとして携帯しやすい)。マジックテープ留め。半分以下程にショック軽減素材がぐるり。内部にメッシュポケット2つ。小型ミラーレスカメラと日常デバイス(iPhoneやGR等)を入れる最低限度用途にマッチ(または小型ミラーレスボディと交換レンズ)。バック口に留めがないのが残念かな。ある程度入れれば見た目はいいし、街歩きでの使い勝手はいいと思う。用途次第で間切追加するといいかも。ただゴムは・・・酷使するといずれ伸びきるかも?
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- 2019年03月17日00:46
個人的にはGRD IV以来のGR。どんどんでかくなってゆくGRに距離を置いていたが、GRD IVとほぼ同サイズに懐古し、復帰を即決した。2台も飛ばしたせいで、やはり画質や触感進化は著しい。GRレンズのらしさ(発色や明暗)は相変わらずで、異様に馴染んでいる自分がいる(GR 1vからの付き合いなので)。時代性もあって、iPhone等へのワイヤレス転送機能(専用App)があるそうだが、App公開にはまだ数ヶ月時間が必要らしい。USB Type-Cを採用した事で本体へのダイレクト充電が可能になった(充電器がなくても出先ではモバイルバッテリーで充電ができるという事)。ついでにUSB Type-C〜HDMI変換ケーブルがあれば、ダイレクトにTVやディスプレイ出力ができるのも便利。ワイコンは同時購入しなかったが、暫くしたら入手予定。
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2018年01月19日00:31
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携帯モードで遊ぶ時重くないですか。
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- 2017年01月30日14:53
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某Amazonではデザイナー叩きの一般有効性皆無なアンチレビューが席巻しているが、多彩なポージングや優秀な重心バランス、加工&塗り易さ等、キットとしての出来はかなり優秀。初心者には作りやすく、幾体も作り続ける玄人には序盤の細かい雑作業を省ける利点がある。
質感は最新版として順当に高品質。顔は旧キットではなく、BD(ブルーディスティニー)1号機寄り。旧キット(1/144)は多分100体オーバーは組んだが、プロポーションや各所変更分含め、個人的には違和感などは感じていない(最近のガンプラに比べるなら小顔とも思わない)。むしろいっそ陸戦型ガンダムやBD1号機もこれで刷新してほしい。 作ってわかるのは「色々できる」という感触。個人的な陸戦型ジム生活は今後も安泰。 |
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2016年12月26日10:38
iPod nano 第7世代との相性が知りたいです。ランニング用として購入を考えております。音飛び等...
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相性でいうなら「スポーツ用途で最高峰」ですが、当然iPhone使用時の様な、受話や通知やSiri指示等のヘッドセット要素がありませんのでそこは割り切りですね(僕は外部遮断したい時間帯にnanoを使ってます)。走って音楽を流してるだけなら音飛びはありませんが、曲スキップ時に出だしがやや削られる事があります。未だ耳栓タイプのイヤフォンが市場を占めているので、環境音把握が必須なランニング用途ではこの製品の価値は衰えていません。
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- 2016年10月01日14:38
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値段とサイズと省電力と騒音&発熱軽減が決め手。新型コントローラーの触感も良い。HDD交換は簡単なので、それができる人なら無理に1TB買う必要はない。光デジタル端子が廃止されているので、その環境だった人は対応が必要(Proにはある)。PS4スペック自体はもう驚くものではないので、VR見越しているのならProを買った方がいいかと。メディアサーバーとしてはまだまだ不備があるが、ネットストリーミング系の視聴には使い勝手が良い。ただナンバリング刷新しなかったという事で、PS4自体の寿命は相応にのびたかと。
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- 2016年07月25日16:17
大小モーターヘッドの吸引力は不足ない(むしろ過剰)。ただモーターレスアタッチメントの吸引力は、それに比べるとやや期待外れ。モーターヘッド底面のブラシに埃が残りやすいので、それは毎回他ブラシでフォローする必要はある。ダストボックスの手入れも思いの外手間がかからない。購入時点では「強モード」な為、それに気がつかなければ一部レビューにある様な「すぐきれる」状況に。モード切り替えで「標準モード」にすればモーターヘッド使用でも一般的なスタミナと言える(トリガースイッチのおかげで都度電源オフになり、スタミナは思ったより保つ)。
難点は重さ。ヘッドとポールと本体を合体させた段階で、1万円前後の普及コードレスクリーナーに比べると重量は倍に近い(ポールがアルミである理由は多分見栄え優先)。またアタッチメントの多様さは利点でもあるが交換の手間は当然ある。壁設置用器具のネジは付属していない為に別途ホームセンター等で入手が必要。コードの取り回しさえ気を配れば、壁設置が一番場所をとらないのでオススメ。1-2人暮らしの一般的な住居でスペックが不足する事はないだろう。 |
- 2016年05月13日15:16
Wi-Fiを介し、AndroidやiOS、またはPCのChromeと連携(各デバイスは操作リモコンの様な立ち位置)、各種ストリーミングコンテンツ(または画像閲覧:ゲーム系アプリ使用できず)をTV画面等で視聴できる。尚、Googleデバイスなので、使用には当然ながらGoogleアカウントが必要である。BluetoothではなくWi-Fiなので、快適&安定性は手元のデバイスではなくそちらに依存する。
気になる点としては本体が異様に熱くなる事。またGoogle系でも対応できているアプリは限られてしまう点。よくあるバッテリー搭載ではなく有線によるAC(またはUSB)給電の為、仕方ないかもしれないが本体のコンパクトさが殺され粗雑感を感じてしまう。コンセント口が足りない環境であれば、数多のUSBバッテリーで給電可能。 因みにChromecast(主に動画用途)と姉妹品のChromecast Audio(音楽用途)を2つ購入した場合、現行(第5世代)以前のApple TVとほぼ同額であり、その兼ね合いで考えるなら機能等価性は高くはない。やはりはAndroid主軸環境のユーザー向けである。 |
ヨドバシカメラご利用開始





















































































































