- 2018年08月14日12:38
「ちょっと高いな」と思ってしまうが、まあLightning端子のロイヤリティとノイズキャンセリングが入っていると思えば、値段相応なのではないかと。
最大の利点は「聞きながら充電できる点」と思われる。 むしろそれが目的で購入したので、そこそこ満足しています。 欲を言えば、接続がLightning端子しかないので、別端子化して他の媒体でも聞けるよう汎用性を持たせてほしかった…。 |
- 2018年08月14日12:25
【6カ月使用したレビュー】
・音質 フラットな音質が好きなので、個人的には非常に満足。 ただ、音が細いと感じる場合があります。 特にベースの効いた音楽は迫力に欠けるかもしれません。 ・専用アプリ 直感的操作で音質を設定でき、プリセット登録もできるので便利。 ベースを強くすると籠ったような音になるのがネック。 ・操作性 むしろ、これ目的で購入。 他機種では曲送りはできるけど曲戻しはできなかったり、操作ボタンの押し込み音がうるさいという欠点がありますが、本機種はタッチセンサーで「曲送り」「曲戻し」などを行うため、操作による不快さはのほとんどないといっても良いと思います。 ・バッテリー持ち 可もなく不可もなく平均的。 むしろ、この小ささで平均的なのはすごいことなのかも?(ただし値段もそれ相応…) |
- 2018年08月14日11:53
1人のうち1人が参考になったと言っています
一言でいえば、かなり人を選ぶイヤホンかと思われます。
まず、音質にこだわる方は絶対買ってはいけません。 骨伝導はまだまだ発展途上の技術ですし、そもそも音を伝える方法が異なりますので。 装着感は人によりけり。 付属のアタッチメントを駆使したり、クリップ部の位置をずらしたりして自分好みにカスタマイズすることで、安定した装着感を得られます。 ただ、慣れるまではクリップをひっかけるため耳珠や対耳珠が痛くなったり、クリップを挟むため耳たぶが痛くなる場合があるので注意が必要です。 また位置が悪いと左右で音の響き方が異なってきてしまうので、引っ掛けた後の調整も必要になります。 と、ここまでマイナスのことを書きましたが、「合う人」もしくは「慣れた人」は長時間使用していても苦にならず、周りの音も聞こえるため、快適に使用できるイヤホンに早変わりするのではないかと思います。 そもそも骨伝導ヘッドホン・イヤホンは、大抵「耳にかける」タイプのものが多いので、本製品のような「耳に引っ掛ける」タイプのイヤホンは、眼鏡をかけている人にとっては非常にありがたい骨伝導イヤホンです。 とにもかくにも一度売り場に来てみて「装着感を試してみること」が一番かと。 |
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2018年08月14日11:22
JBLFREEBLKBT [JBL FREE フルワイヤレスヘッドホン ブラック]に装着できますか?...
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JBLFREEBLKBTで使用できるかは分かりませんが、Beoplay E8で問題なく使用可能なため、おそらく装着できるのではないかと思われます。
ただし、イヤーピースが大型なので、ケースに収まりきらない可能性があります。 実際、Beoplay E8のケースに格納する際、少し押すようにしてマグネットに吸着させ充電・格納しています。 また、耐久性に関しては使用頻度にもよりますが、約半年前後といったところでしょうか。 朝夜の通勤時(片道1時間程度)で使用していましたが、5カ月程度で片耳のピースが壊れました。 そもそもウレタン製のものはそれほど耐久性はないので、3か月~半年くらいを目途に交換した方が良いと思われます。
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ヨドバシカメラご利用開始























































































































