寸法的に収納可能と思います。
長期収納時は、フランジへの負荷を考え、ボディーとレンズはバラしての収納をおすすめします。
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こんにちは、カメラは未だ素人の域を脱しておりません。
現在デジカメは、当ドライボックス2個に除湿剤をいれてそれぞれで保管しておりますが、除湿剤は半年に1回交換しているような状況です。 ただ「ドライボックス」はもう4年近く経っており、機密性と言いますかボックスの機能は完全に果たせているのか最近気になってきました。 そこで、ドライボックスの交換時期(例えば○○が▲▲になれば・・・)の判断について、教示いただければ幸いです。
ボックス気密性にそれほど神経質になる必要はありません。とにかく湿気がこもらないよう管理すればいいです。なかには木箱(桐)を使う先輩もいらっしゃいます。
重要なことは、撮影後に汗や汚れをしっかり落として半日以上乾かして(+ストラップを外す)収納する。 できればシリカゲルを都度交換する。ダイソーの革製品・カメラ保存用(5シート入り)なら1回分22円です。 あと、ドライボックス付属の湿度計は精度・耐久性低いので別途購入をお勧めします(私は、シンワ測定 Shinwa Rules 72668 [湿度計 T-3 丸型 6.5cm]と入れ替えました。 |
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サイズを教えて下さい。・・幅・奥行・高さ
幅25センチ・奥行40センチ前後・高さ29センチ位のケースを探して居ます。
商品仕様にも書いて有りますと他の方が書いておられるのでちょっとした裏技を。
乾燥剤に、「みずとりぞうさん」を使用するのです。すると8Lの半分4分の1くらいを占拠して使いにくい物になりますが、電源を必要とする防湿庫に全く負けないドライボックスが出来上がります。サイズもワンランク上げて 8Lから27Lでも運用費は安いのにフィルムやビデオテープはカビ知らずです。数ヶ月毎に、アレを交換するだけでOKです。場所を取るのが問題ですが電気式に比べると導入費+運用費も安上がりです。 |











































































































