アドビシステムズ Adobe Dreamweaver CS6 アップグレードS [Mac 日本語 ※CS5.5からのアップグレード]
  • ¥13,250
販売を終了しました
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アドビシステムズ Adobe
Dreamweaver CS6 アップグレードS [Mac 日本語 ※CS5.5からのアップグレード]

購入の決め手(2)

  • 機能性(可変グリッドレイアウト)1
  • 機能性(CSS3トランジション)1

次も買いますか(170)

  • また買いたい43%
  • 買わないだろう10%
  • まだわからない16%
  • --31%
メインで使うのはCS5ですが、念のため最後のパッケージ版CS6も購入。
CCはあまり良い評判を聞かないので、これを持っていると安心です。
ちょっと高いけどデザイン用には欠かせない。
パッケージ版で良かったです。
個人が購入するには本当に高い買い物です。
社内でA1サイズのPOPを作成することになり、購入しました。
年間ライセンスよりはパッケージが得かなとおもいます。
CS5からアップグレードしました。趣味で使っていますが、使用頻度は高くないです。5より画面がかっこうよくなり性能も問題ないと思います。CCが発売されていますが、このままCS6を使い続けるつもりです。
代理購入。必要に迫られ購入されたのだと。こちらはポイントの還元があるのは助かります。
授業で使用するため購入しました。 学生用パッケージはかなり安くなり助かります。
業務上必要だったので購入。
この内容でこの金額。ありがたいです。
Windowsユーザーながら、イラストレーターとフォトショップを使っているので購入。CS4からのアップグレード期限が2012/12/31までなので、半ばしぶしぶですが、乗り換えました。価格が昔と全然変わってない・・・正直、高価だと思います。機能がありすぎて100%は使えないけど、便利さを味わうと後戻りできないのも事実。

アドビのバージョンアップ時期に合わせてアドビ貯金をしておいた方が良さそうです。
ソフトは、パソコンのスペックが十分あれば快適ですが、結構なスペックを積まないといけないので、今からアドビユーザーになりたい方はパソコン+ソフト合計で検討することをお勧めします。
年内購入ならCS3からのアップグレード可能ということですので、PCの強化を機にバージョンアップしました。
Windows7の64bit版上で、主に天体写真の画像処理に使用しています。
3バージョン新しくなった割には、CS3との差は大きくない気がしますが、その分違和感なく使えています。
最新のカメラのRAW現像したい時に旧版のCameraRawだとアップデートされずに現像できないため、やむなくアップグレードしました。
OSはXP64bit版を使っていますが、CS6の64bitを立ち上げるとOSごと落ちて再起動してしまいます。
32bitでは問題ないのですがCS5の64bit版は問題が無かったので不満点です。

機能としてはまあ正常進化していると思うので満足です。
動作がちょっと重くなったような印象があります。
古いバージョンを使い慣れていると、軽さ以外にもいろいろ変わった点があるので、
慣れるのに時間がかかりそうですが、概ね満足してます。
CS4からのアップグレード版の購入が今年度いっぱいなので値下げされてたのを見て買いました。
それでもやはり割高感はありますね。
ユーザーが好みの組み合わせのセットで安く購入できるサービスがあれば良いのにとバージョンップの度に思ってます。
たくさんの方が使用されているのであまり書くことがないかも知れません。
ただ、私の使用で今回のバージョンでよかった点を2つ書かせていただきます。なお、以前はCS3を使用しておりました。主に写真加工(補正)に使用しております。

まず、「自然な彩度」の機能です。写真加工の際、これを使うと若干曇っているようなときに撮った画像も綺麗に補正されます。
あともう一つ、「レンズ補正」の機能です。私の場合、焦点距離18mm~の安物レンズで広角寄りで撮ることが多く、歪みが気になるときがあるのですが、これを使うとレンズ特性に合わせて色なども含めて補正してくれます。非常に簡単な操作で便利です。

私のようにCS3くらいを使っている方や、初めての方は、購入をお考えになってよろしいのではと思いました。
CS3からのアップグレードです
普段はインデザインを使用しているのですが
顧客がイラストレータデータで入稿のケースが多いので欠かせません
使用感は良好です
現在のところサクサク仕事ができるので問題なしです
とりあえず私には欠かすことのできないソフトなので
印刷物を作るのに定番のソフト。64bit対応でちょっと早くなったような気がします。
今まで使っていたCS3が今年一杯でアップグレードできなくなるというので購入しました。使用頻度は多くはないのですが、やはり無いと不便なので。
長年使ってきたPhotoshop 、バージョンアップごとに機能が強化され使いやすくなってきているので手放されません。
CS3からアップグレードしました。大幅な変更はなく、作業上、細かいところで便利になってると思う部分が多いです。Photoshopの切り抜きツールが使いにくくなってましたけど(^_^;) …まあ、合わせていくしかないですね。
CS5.5 Design Standardからのアップグレード版(S)でPhotoshop Extendedを含んだDesign & Web Premiumを選択しました。
各アプリケーションのインターフェイスが統一され、若干とまどう人もいるかと思いますが、以前通りのI/Fに戻すことも可能なようです。僕はあえて変更せず、新CSを味わうことにしていますが、その理由にはCS5.5をまだアンインストール出来ない事情もあるからです。

使用環境はMacPro early 2009 Quadにメモリ32GB、PCIeに設置したカード上のSSDからOSX 10.8.2を起動。アプリケーションも同SSDにインストール。

特に問題はないどころか、全てのアプリケーションでスピードアップしている気がします。これは3rdパーティ製プラグインにおいても同じです。また今のところメモリ関連でのクラッシュもありません。
ただ何度か遭遇しているのはInDesignからリンクパレットでリンクファイルを編集・保存後、InDesignに戻った際にリンクされないトラブルあり。都度リンクパレットのアラートアイコンをクリックして対応していますが、リンクファイルが多い人は回避策を探したほうが良いかと思います。
しかしそのような細かな点を除けば、CS発売されて以来、初めて革新的なメジャーバージョンアップであると思います。