シリーズ各車毎に付属している転写シートは、
メーカーの豪勢な姿勢なのか所属配置は自分で調べろ的な手抜きか。 アルミサッシ、通常サッシ共に東日本地区と西日本地区で半々くらいのナンバーのようだ。 客室成型は国鉄時代の青色座席を模していて電球色の室内灯を組んでも少し寒々しい。 KATOの客室成型は何故か黄土色で、これは木製シートをイメージしているのか? |
1人のうち1人が参考になったと言っています
台車のホイールベース、ボギーセンター距離、全長、ベンチレーターの間隔、
他メーカーで統一した編成に組成しても違和感が全くない。 しかし転写ナンバーや別売りドアで自分好みに仕立てる優位性があるトミックスが優位だ。 色は僅かにトミックスが濃いが、旧客は個体差が激しいので艶消しクリア等でどうにでもなる。 |
アルミサッシの表現は、ほどよい半光沢の銀色で、アルミサッシらしいと思います。足回りは黒色車輪、集電金属パーツも黒染めなので足回りは引き締まっています。屋根上も別パーツのベンチレータをはじめ、細かく表現されていると思います。
交換用ドアパーツも使用できます。TNカプラーはボディマウント式自連・黒の品番0373が対応します。 中間車なのに1人1点までの購入制限があるせいで、編成を組むためには他店で購入をしないといけないのは残念です。 |
赤色LEDにより車掌室側のみテールライトが点灯します。(ライトON-OFFスイッチも車掌室側のみ装備)色は鮮やかに点灯します。走行時のちらつきもなく安定して点灯しました。車掌室と反対側は、非点灯ながら車掌室側と同様のテールライトレンズが装着されています。インレタは車番について8両分の番号が収録されており、碓氷峠対策マークが別欄にあります。そのほか、アーノルドカプラーポケット切除済の台車枠1個、ダミーカプラー(電気暖房ホース、端梁)も付属していましたので編成最後尾も引き締まった演出ができました。
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この車両も旧型客車列車の編成に変化を持たせるために購入しました。
最近ではセットでの販売が多くこういう単品での販売ももっと増やして欲しいところです。 ☆1つマイナスは、購入数が限られていることです、この車両はいわゆる「緩急車・フぐるま」であり、そう多くは必要ないのですがそれでも1列車の両端にはかならず連結されている車両ですので、最低でも2つは買えるようにして欲しかったところです。 |
旧客を増備するために。
アルミサッシは目立ってよろしい。 |












































































































