専用ではないビビンバ丼用のシッカリ目のヤットコで使っていて安定感があり振っても保持になんら問題はないですが、中身がフチから零れやすいので振りたいなら炒め鍋バージョンがいいと思います
逆に低めのフチの高さからターナーが入りやすく、ムニエルやパンケーキとか焼きものでの使い勝手がいいです ハンドルが無いのでシンク内での取り回しもよくサッとお湯とタワシで流せば終わりで実際皿より簡単、窒化鉄で鉄パンお決まりの使用後の面倒な乾燥や油塗り作業は無く、楽すぎて洗い物をため込むことがなくなりました 収納もコンパクトで銘板もオシャレで置いてるだけでも棚がサマになりますね キッチン周りの今季ベストバイでした |
2人のうち2人が参考になったと言っています
山用に購入。一般的な鉄板より薄いため、蓄熱性による効果はさほど期待してませんでしたが、肉厚の食材でなければ気にするほどの差はなく美味しく焼けます。
それよりも、300gを切る軽さ!登山のお供として連れてっても苦にならなりません。他のクッカーとの相性も良く、いい感じにスタッキングできます。(写真は、キャンプセット5をベースにスタッキング) しばらくは、レギュラー確定ですね。 |
|
1人のうち1人が参考になったと言っています
7~8年使用してきたティファールのテフロンフライパンの焦げ付きがひどくなり、取っ手のない鉄フライパンを探してました。鉄なのでお手入れが大変なんだろうと心して使ってましたが、一般的な重くて厚ぼったい鉄フライパンとはまったく別物で驚きました!
素材は窒素鉄というものらしく焦げ付きはほとんどなし、使用後も普通にたわしでゴシゴシこすって洗い、油を含ませた布で軽く拭くだけです。しかも、ティファールのテフロンものよりは薄くて軽い。 お手入れも簡単、一生モノとして使えるフライパンです。 本当に買ってよかった! |
1人のうち1人が参考になったと言っています
1ヶ月使ってみた感想です。
以前はテフロン加工されたフライパンを使っていましたが、テフロンがはがれるたびに処分することに抵抗があったため、今回はこの鉄フライパンにしてみました。 テフロン加工のフライパンとくらべると、鉄フライパン特有の手入れに手間がかかります。 (油ならし、油返し、洗剤が使えないなど) 取っ手がないので収納スペース的にはうれしいのですが、同時に弱点にもなります。 この製品の持ち手として「COCOpan 持ち手 L型」(別売り)がありますが、ロック機能がなく、自分の握力でつかむ仕様となっています。 フライパン自体が重たいこともあり、油返し後に油をオイルポッドに戻すのに苦労します。 (油断をして取っ手から外れたりすると、大惨事です) 初めから取っ手が固定されているフライパンであれば危険性は軽減されるので、握力が弱い方は特にご考慮ください。 26cmと28cmで迷いましたが、私の握力から考えると26cmで正解でした。 製品自体は、良い鉄フライパンだと思います。 |









































































































