アフターマーケット品は下のネジを外さなくても電池やSDカードを交換できたが。。純正品はできない。
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微妙ですね。革なにで高級感があるが、機能はちょっと
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屋外で歩き回りながら撮影するときは、やはりこういった昔ながらのケースが本体保護に良いと思ったので購入した。
この価格で本革なので所有欲も満たされた。 ただ、ネックストラップは硬くて丸めにくい。カバンの中に入れるときは不便だ。そこで、ネックストラップは柔らかさが特長のハクバ KST-60TP15で間に合わせることにした。 【注意したい点】 せっかちな人はこのケースを購入する前に実物を触ってみることをおすすめする。 というのも、ケース装着状態からケース上蓋部を外してカメラを構えるまでの所要時間が結構長いからだ。 そもそも上蓋はケース底部と3つのスナップボタンで連結している。2つは底部の側面、1つは三脚用ねじの隣だ。 そして、通常は三脚ねじの隣のボタンをはずしてから、横のボタン2個を回転軸として上蓋をくるりと回転させて、上蓋を下に落として撮影姿勢を取ることになる。 ところが、上蓋の回転角度が大きいと鏡筒に干渉する。 かといって鏡筒に干渉しない程度の回転角度にとどめると、液晶モニターの視界を遮る。 これはこういうケースの宿命のようなものなので、あらかじめ承知しておきたい点だろう。 |
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下だけ付けっ放し。上カバーはどっか行っちゃいました。G7XⅡ購入後に中古でG12の上物を手に入れまして、それにも当時の黒い純正ケースが付いてきました。ケースは断然そっちの方がイイ(笑)。
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ケースレンズ部の上蓋は外すことができますか?
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上蓋を取り外して底ケースだけにするという意味なら、出来ます。レンズ部の丸いところという意味なら、出来ません。カメラを背面から見て、左右のホックを外して上蓋を起こし、そのまま前に倒せば撮影出来ますが、その上蓋は底部でもホック1個で留まっているので、邪魔なら外して撮影出来ます…そう、邪魔なんですよ(笑)。但し、底ケースだけにすると保護出来る範囲は極端に少なくなりますね。
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本体保護目的で購入。割に赤みがはっきりしたブラウンは、なかなかきれいな色合いです。昔使っていたG9の純正ケースはシボ肌の柔らかい材質でしたが、こちらは硬めで艶感のある素材になりました。その硬さのせいでグリップ部に大きな隙間が開いたままで、手でいくら修正してもまた元の形に戻ります。昔のような柔軟性のあるタイプの方が断然良かったですし、現行の物ならわざわざ革のストラップなんぞ付属しなくて良いので、更に安価にしてほしかったです。
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