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昨年Lを買っちまいましたが、たわみまくって不安で、結局こちらを購入。
全然たわまないですね、どうもカーボンの差じゃないようです。三脚の集まってるところの作りですね。 Lはよくわからない型番のアルミで、こちらはマグネシウムだそうです。 全然違いますw。アルミは型番でまったくショボくなるからなぁ。 カメラ屋で触っただけでは、正直Lがダメとは思ってなかった。 望遠つけた重量だと、貧乏人の私はいつもハラハラしてました。 これはハラハラしそうもないです。 5段にしたのは48cmに縮むから。飛行機考えるとレンズも3脚も短くないと。 一点笑った点ありました。本体型番ラベルが、GT3543LSになってました。(保証書はGT4553S) ラテンあるあるで、実害無いと思いますが。 |
マンフロットの(504HD,536K)のセットを持ってます。428のレンズで使用するのですが、とにかく重く、長さも長く持ち運ぶには苦労しました。従来Zitzoは高額で敬遠していたのですが、重さ、長さが改善できそうなので、候補になりました。
GT4543LSとGT3543LSが候補でしたが、高さが、大は小を兼ねることより、GT4543LSにしました。雲台は、5404HDを使用することにしました。さきほど、ビデオアダプター(GS3321V75)を取り付け、504HDを取り付けましたが、バッグ(GC4101)に丁度収まりました。バッグの中には、ポケットがついていますが、504HDの雲台操作用レバーも収まりました。バッグの長さも、以前はおよそ98cmでしたが、今回は81cmと短くなりました。まだ購入したばかりで、使用感は報告できないのですが、三脚、バッグ、ビデオアダプターを購入して満足しています。 |
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後輩がジッツオ、ジッツオと言うので試しに初めて購入。実は大砲超望遠を積んで鳥を撮りたくなったのです。
例によって、ビデオ雲台はザハトラーFSB6と言うドイツ製(組み立てはコスタリカ)。4型とFSB6はベストマッチです。5型+FSB8が鳥屋さんのステータスのようですが、軽さのため一回り小型化、レンズも428にエクステンダー、カメラはミラーレスフルサイズを使います。ビデオ雲台を使う時は、それ用のアダプターが必要です。 5段で柔ではないかと思いましたが、しっかりしてます。本場では6段もあるようです。その分短くなり、ザックに 入れて運べます。カーボン製は軽いです。カーボンも繊維が綾織りになっており、丈夫そう。 トッププレートが普通のねじ一本のと、ビデオでの水平出しに便利なボウル型(これが別売アダプター)に使い分けられる所が、日本製の普及品と違う所です。ねじも必要十分な長さで、雲台の底が密着し、強度が高くなる様になってます。 イタ公は侮れんなと言うのが、率直な感想。 |
老化による体力低下で軽い三脚が欲しくなりました。
今でも現役で30年前後使用しているGitzo 407Lと同等の寸法、規格を探すと本製品になりました。 軽くても流石のシッカリ感、信頼感ですね。 価格設定が高価なので星4としましたが上記Gitzo 407Lと同様に30年前後使用できれば高価でも何でもありませんが。 |
2017年に購入したトラベラー2545T+GH1382QD型に続けての購入です。
昨年秋ごろから導入を悩んでいましたが、2018年3月上旬に価格改定されるのを 知り決断しました。 GT4543LS、マンフロット新型雲台ナイトロテックMVK-N8と組み合わせて使用 しています。(GS3321V75ビデオアダプター、75mmハーフボール520BALL) 最後まで悩んだのは4型、5型のどちらかにするかでした。使用機材は1DX-MKⅡ 7DmkⅡ、EF200-400 F4ISUSM1.4、EF100-400 F4.5-5.6ISⅡ EF70-200 F2.8ISⅡ使用がメインです。 販売店、メーカーの方にも直接意見を聞いて、王道で見た目もバリエーションの 選択肢も5型が魅力的でしたが、私の機材では重量的に4型でも十分なことと ナイトロテックN8の大きさとのバランス、基本は電車、飛行機での移動が8割と 多いため持ち運びを考えて4型にしました。 5型の持ち運びが意外に大変で、4型に買い替えをする方もいるとの話も聞いて 実際に持ち運ぶと正解だったと感じています。 |
星景撮影のためのメイン三脚として購入。
今まではManfrottoのMT055CXPRO4を使っていましたが、風が強い日だと多少ぶれる気がしたので、ゴーヨンなどの超望遠単焦点&ビデオ雲台でも問題なく使用できる三脚をセレクト。 Manfrottoの三脚の方が、操作が簡単とは思いますが、私自身はこの三脚の操作性に特に不満はありません。 |
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普段カメラに合わせ、ベルボンのウルトレックの各シリーズやジオカルマーニュを使用しているが、ガチ夜景や仕事の撮影用にもっと安定性の高い三脚を検討した結果、本品を購入。
雲台は同社のセンターボール雲台3型QD(GH3382QD)を組み合わせて使用しています。 身長170㎝の自分は、センターポールを使用しなくてもバッテリーグリップを装着したカメラを雲台に乗せれば、ファインダーはアイレベルより上になる高さ。 非常に安定したセッティングが出来る。 脚の太さの割には軽量で雲台込みで3㎏だが重さを感じない。 余談ですが、なかなかサイズに合った三脚バッグが無かったけど、ハクバのルフトデザイン トライポッドケース T600がバッチリ合いました。 雲台込みで縮長63cmは、長さもだが幅も あつらえたようにドンピシャ。 薄いがクッション材も入っているので安心して運搬できる。見た目も格好よく、とても気に入っています。 |
システマティック三脚の中でも、剛性を持ちつつ軽量を維持しているモデルで、重量のあるカメラも乗るのでオススメです。
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センターポールGS3513Sとの組み合わせで使用しています。GS3513Sのアッパーディスク径が60mmとちょっと小さく、大型雲台の選択肢が限られるのが玉に瑕。アルカスイス現行となるZ1+は台座径70mmで、ちょっと頭デッカチ、不格好になります。
私の身長は181cmで、『GT4543+GS3513S、プロスパインP-N75L(119.8mm高)、縦グリ付きD810』の組み合わせ。これで脚を3段目まで伸ばして鼻っ柱ちょっと下にファインダーが来ます。身長175cm以下の人であれば、4段目を使うことはなく、剛性を稼げるでしょう。 剛性は申し分無く、ザハトラーと組み合わせればロクヨンで鳥撮影もイケルと思います。Gロックは今ひとつ感動するほどのものではありませんでした。 GT4533LSと散々迷いましたが、4段目まで使用せずに済む4543LSにして正解でした。 |








































































































