このマシンを最初に見たのは、イオンでしたが、新品の発売価格は2万円を切っていました。
触ってみると、非常に高速で、私はすぐに気に入りました。 私は仕事柄パソコンを多用していますが、一般人の方には今のOSは大変すぎて、使えないでしょうね。Windows10ですらスーパーマニアックOSで、インストールで「サポート」が必要な人は多数いるでしょう。 この、過ぎたOSは普通の人、もう使えないので、このVAIO Phoneならわかるんですが、MHLに対応していないので評価は3です。 この全く意味のない仕様も問題ですが、確かにミラーリング用のドングルが売りだされています。 でも、このドングルを自力でテレビで取り付けられる人は、もう一般人の知識の領域ではないので、このドングルを買うくらいなら、ヤフオクで十分高速なノートパソコンが1万円くらいで売っていますから、その方が遥かに良いです。 また、ドングルの通信速度では、綺麗な画面が表示できないので、ドングルを買う意味がほとんどないですね。Youtubeくらいは、誰でも綺麗な画面で見たいでしょうから。 この、絶対に一台で上手く行かない社会は、もう末期症状で、何故コンピューターメーカーがこのテレビに普通に繋げられない仕様のものを売り出しているのか不思議で仕方がないですが、まぁそういう「嫌がらせ社会」なんでしょうね。 CPUが変わって、高速になったとかいつもの宣伝文句は良いんですが、機能的に十分なスペックであれば、普通の人は一生それを使い続けたいに決まっていますが、どうやっても数年くらいで「使い物にならなくなる仕様」になっているので、まぁ、犯罪行為そのものですね。ハードは十分なスペックがあるのに、リミッターやら時限で劣化やらでどうしても「生もの扱い」になってしまうのが「はがゆい」ですね。 一体何回待受画面を買わすのか私には理解できませんが、まともなソフトやコンテンツもないのに「生もの扱いのハード」が腐っていく社会は、ほんとうに「醜すぎる世界」になってしまいましたね(笑)。 ハードが腐る?意味不明ですね(笑)。 |




































































































