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100枚単位で印刷する事が多いので、エコタンクモデルを購入しました。以前から使用しているブラザー社製のレーザープリンターと両方使用しています。カラーの発色も良いですしインクのもちにはビックリですが、何しろ立ち上がりが遅い。印刷時間がかかります。コピー1枚とるのにも確認事項が多く面倒です。良し悪しを差し引いて星3つですかね。
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エコタンク製品に乗り換えてからは、インクカートリッジ交換がなくなってストレスフリーに近づいた。しかし、今度は、インクがヘッドに届くまでに時間を要するらしく、印刷開始を待たされることがたびたび発生。原因は不明。パソコンから無線LAN接続で印刷を実行、普通、すぐに応答して動き出す。なぜか印刷動作が始まらず、もたつくことがある。無線通信があるから、信号がうまく送受信できていない可能性がある。しかし、複合機の内部でカチカチ音がしているので、何かをやっているはずだ。この時間が妙に長い。それから、出て来る紙を受け止めるトレイを出し忘れることがある。これは取扱不良というよりもマンマシンインタフェースに問題があると感じる。EP-976A3を使用していたが、そちらはトレイが自動で出てきた。(出て来るが、逆に引っ込めることができない。)なんとか改善して欲しいところだ。最後に、他社製でも言えることであるが、原稿の読み取り機構や印刷機構が動くと、本体が激しく揺れる。設置する台を選ばないと、左右に激しく揺れる。ひどい時には印刷がゆがむ。お手軽な組立式の台はだめ。小型の仏壇を載せるチェスト(重量物)に本体の右の側面だけを接触させ、揺れを抑えている。
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PM4000ーPXを20年ほど使用していたのですが,廃インクのタンクが2回目の交換となり,部品の供給が無いということで代わりのプリンタを捜すことになりました.ヨドバシカメラ京都のエプソンの営業の方にいろいろと相談し,自分にとって最適な機種選びができました.仕事でB4サイズのプリントを印刷したいこととデジカメの写真をきれいにプリントしたいということとの両立は難しいのでどこかで妥協点を見つけなければならないということで悩みましたが,よい機種が購入できたと満足しています.
購入してから1年足らず経ちましたがとても満足しています. インクのコストを気にしなくてよいので,存分にプリントできます. 写真の画質は写真印刷専用のものと比較すると劣りますが満足しています. よい製品を購入できて喜んでいます. |
印刷した文字がぼやけているという投稿が散見されるが、水性インクを紙に染み込ませる仕組みそのものを嫌うことになる。これを承知の上で使用すべきだ。
たとえば、背景が黒のところに白文字を印刷すると、白文字エリアにインクが染み込んできて不鮮明になる。 こうしたケースは文字を大きくしたり、太文字フォントを使ったり、用紙を上質紙に変えることで改善できる。 本商品は黒のメリハリをつけるために2種類の黒インクを搭載している。 これでも不満ならば、次はトナーを使う方式を選択すべきだ。 これまで、EPSON EP-976A3 を使用してきた。 廃インク関連の有償メンテナンスが近いというメッセージが出たことが買い替えの理由だ。 976A3はインクカートリッジがすぐに空になり、使い勝手がよくなかった。 色インクが多くなるほど交換する面倒が増える。 それから、EPSONだけではないが、プリンタを買い替えると使用中のインクや予備品の扱いに困る。 全色を同時に使い切ることは、ほとんど無い。 予備品は手付かずでもフリマで売ったところで送料がかかるから二束三文になる。 個人情報を他人にさらしてまで、そういうことをやりたいとは思わない。 荷造送料等の負担が一切なしであげることができればいいが、そういう都合のよい話もない。 不経済でホントに困る。 本商品を使ってみた感想だが、 初期設定、操作は EP-976A3 とほぼ同じで難しくなかった。 Wi-Fi通信のセキュリティについては本商品の自動設定機能を使用していない。 ブロードバンドルータ側のMACアドレスフィルタリングで接続を許可した。 気をつける点は、インクを満タンに充填してから使い始めることだ。 最初の最初(?)は電源を入れずにインクを入れる。 タンクからインク吐出までの距離が長いことや、吐出口の位置を調整するテスト印刷を行うことなどにより、大量のインクを消耗してしまう。 廃インクを回収するメンテナンスボックスが容量の半分近くを使い果たすことに驚いた。 初期設定が終わったら、各色のインクもゴッソリ減っていた。 使用開始するには、まず、減ってしまったインクを満タンに入れる必要がある。 つまり、インクを入れる作業は各色とも2回実施する必要があるのだ。 ところが、2回目の作業は1回目と違い電源を入れた状態で実施することがマニュアルに明記されていない。 満タンになったら、満タンになったことを機械に知らせてあげる操作を行う。 なお、廃紙、つまり印刷された紙を受けるトレイが自動で出てこない点には戸惑った。 |
ADFが欲しくて選んだけど…
安物買いのなんてやら。 まず幅がA4(21㎝)以上からで+1㎝程度しか許容しないから自炊は不可能。 ADFの給紙ローラーが貧弱過ぎて曲がるし歪むから図形も不可能。 仕方なく2万4千円ほどのドキュメントスキャナーを買い直したら快適すぎて。ビックリした、これのADFのダメダメさに。 印刷に関してはカラーでもコストが安いのはいいけど、月に500枚は刷らないと元が取れないのに、遅いしちょっとたくさん印刷させたらタンクからのインク補充で頻繁に止まるから、急ぎの大量印刷はできないという不都合を理解しないとならない。 |
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