ソニー SONY ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット ヘッドバンド型 ハイレゾ音源対応 ブラック WH-1000XM3 B
  • ¥26,400
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ソニー SONY
ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット ヘッドバンド型 ハイレゾ音源対応 ブラック WH-1000XM3 B

購入の決め手(168)

  • 高レベルノイズキャンセル機能62
  • SONY23
  • 音質19
  • BT(LDAC or Apt-X_HD)+NC14
  • フィット感12

次も買いますか(67)

  • また買いたい51%
  • 買わないだろう10%
  • まだわからない20%
  • --19%
電車や電波の多い場所でも接続切れが無く利便性も抜群だけど、音が好みで無く少し圧迫感があるのと暑いから真冬位しか使えない
2人のうち2人が参考になったと言っています
購入後7ヶ月を過ぎたところでの感想です。主にオフィスでプログラミング時、ほぼ毎日使ってきました。作業集中用途です。
Bose QuietComfort 25 (以下 QC25)も所有しています。比較の結果 QC25 の方がトータルで優れていると結論します。主な理由は3つ。

1. 電源のON/OFFがいちいち長押ししなければならず、この3秒が手間でしか無い。QC25 はスライドスイッチなので0.1秒でON/OFFできる

2. アンビエントサウンドモードなど3種類のモードがあるものの、寧ろその切り替えボタンが邪魔。結局、ノイズキャンセリング・モードしか使わないのに、たまたま指が当たってモード解除になってまた数回ボタンを押してノイズキャンセリングモードに戻すまで若干イライラする。そもそもモード切り替えボタンの位置が上過ぎてヘッドホンを外す際に指が当たりやすい

3. 最後に実はこの3番目の問題が大問題で、MacとのBluetooth接続で音量がとても小さくなる事が発生し、何度もBluetooth接続を切って再接続してようやく元の音量に戻るケースに遭遇する。ファームウェアの更新で解消される事を願ったが、最新ファームウェアでもこの不具合は解消されておらず、現在に至っている(2020年03月現在)

これらが重なって正直ウンザリ気味。SONYはまたダメだったかと失望しています。昔からSONYのファンでしたが、バブル以降この20年来の技術力の劣化が激しく、SONYに期待しては常に裏切られている気持ちで悲しい限りです。

一応フォローしておくと、本製品のノイズキャンセリング能力についてはQC25と比べても遜色ありません。ヘッドホンを長時間使用しても耳が痛くなることもありません。それもQC25の水準に達していると感じました。

しかしやはり次からはBOSEを買うことになると思います。ほんとソニーさん海外勢に負けないようもう少し頑張ってください。
BOSE 35を紛失したため
同性能か高機能な製品を求めて購入

人の声が聞こえやすいのは、電車や飛行機に
搭乗しているときに一長一短があるのですが
不愉快なエンジン音がカットされるのに、ノイズキャンセリング機能を
オフにしたあとのギャップが少ない点は優れていると感じる。

自分は手が右利きのため
装着時の操作が左側中心な点に
使いにくさを感じます。

繋がりよく満足だけど外出用に購入した為、暑い時期はキツイので冬のみで現在は夏眠中
FW4.1.1。がっかり。そこそこ音は消してはくれるが。
1000Xからの買い増し。ハウジング部分が薄くなり、軽くなったことでスマートな印象。ノイズキャンセルは進化しているが、そのうち耳が慣れてくるかと思われる。
NC付きの物が欲しく購入。性能は通信を優先にしてない時に若干、音が飛ぶかなと。肝心のNCは電車を待ってるホームでの音は相殺してて電車入ってくる音は聞こえる位の感覚です。アンビエント~を使用すると自身の耳で直接聴いた時よりも周りの音がよく聴こえます。
よく出来てます。ヘッドバンドがプラなので若干やわな気がするけど割れたら寿命でしょう