ゲームは GPU さえ良いものを積んでおけばグラフィックが良いものもいける、と思っていたこともあった(RTX 2070 SUPER と Ryzen 3 3100 を使っていた)のですが、どうにもリフレッシュレートが出ないのでこちらを買ってみたところ、大分改善されたのでやはり CPU もリフレッシュレートに影響するのだなと思い知らされました。
コスパも良くいい製品だと思います。 |
以前使用していたPCが古くなったので、新しく作るために購入
主な用途はゲームとUnityを用いた開発 価格面では、8コア16スレッドが3.6GHz動作して5万弱なのはうれしい 個人的には数あるRyzenシリーズでコスパに優れていると思う 8コアも使い切るアプリやゲームはあまり無いと思うが、複数アプリを立ちあげたり、今後マルチコア対応のアプリが出ることを見据えて、多コアのCPUを導入 しかもついてくるクーラーがなかなか優秀との事(専門家ではないので、断言はできない) 2か月使用しているが、特に問題もなく安定して動いている |
新型コロナウイルスによってリモート化が進んだため、今まで使用していたPCを新調すべくAMD Ryzen 7 3700Xを購入いたしました。購入時にRyzen 5 3600Xと迷いましたが、折角高価な買い物なので後悔しないようにと思い、こちら(3700X)を選択しました。
AMDのCPUはメモリとの相性問題があるという話が大分前に上がっていたため、少し気がかりでしたが、全く問題なく動作しました。 当方は趣味で3Dゲームをしたり、電子工作や回路設計などでCPUを使ったシミュレーションをしたりしていますが、10ヶ月程度使用した今も動作は快調で、特に不満を感じたことはありません。 以下基本的な構成部品です。 CPU:AMD Ryzen 7 3700X GPU:Palit NE6166TS18J9-1160A (GeForce GTX1660Ti 6GB Dual OC) マザボ:ASRock X570 Phantom Gaming 4 メモリ:G.SKILL F4-3600C19D-16GSXWB (DDR4 PC4-28800 8GB 2枚組) ストレージ:MX500 CT1000MX500SSD1JP (1TB) |
CPUはケチらないほうがいいのは鉄則ですが、さすがに最上位には手がでないという場合には、ここらがオススメです。
とりあえず、これとSSDで組んでおけば、おおよその作業にストレスを感じることはないでしょう。 リテールクーラーはいらないので(特に光るのが鬱陶しい)クーラーなしでその分安くしたやつがあったらいいです。 |
昔、AMDのAthlonを自作に使ったところ、発熱が多くまた安定性も今一だったのを思い出しますが、このRyzen7 3700Xは運用1ヶ月半ですが、高速で非常に安定しています 今まで使ってきたIntelのCPUよりも安定しているかもしれません
CPUクーラーはNoctuaのNH-D15 SE-AN4、グリースは熊さんにしました。静音で冷却能力が高いです cinebench計測時AI Suite3で見ると、CPUは最高4400MHzまで上がり温度は55度(外気温30度)と満足する結果になっています |
このCPUを使い始めて最初の夏。
付属のファンはマザーボード側の事情で使えず、虎徹MarkIIでの冷却になりましたが、 温度は冷房の無い部屋で動画編集等で負荷をかけても、 およそ70℃あたりで頭打ちになっています。 性能は皆さん絶賛されている通り。安定感のある、いいものを選んだなと実感しています。 |
ライバルであるCoreiシリーズのi9-9900Kと同等の性能を持つ。
4万円台と7万円台の性能が同じことが一番すごい。 また付属クーラーもしっかりしていて十分冷える。それにピカピカ光る。 消費電力についても7nmプロセスなだけあって超省電力。 負荷時でも100W前後だった。i9-9900Kで同じ性能を出そうと思ったら180Wは必要だろう。 ゲーム性能についても問題なし。Zen1+まではシングルスレッドの性能が低いが故 ゲーム性能ではcoreiシリーズに負けていたがZen2で大幅に改善。coreiシリーズに追いついた。 特定のソフトとの相性問題が発生するとの情報があるが、情報の多いAdobe製品を使用しているが 今のところ相性問題は発生していない。 メモリクロックは早い方がいい。3600MHzで最大性能が発揮できるだろう。 OC耐性が少し弱いが、一般ユーザーにはあまり関係ないだろう。 素晴らしい製品。今後のAMDに期待 |
i7-8700Kからの乗り換えです。
AMD CPUはAthlon以来のお久しぶりですが、各レビューなどで お褒めが多いので思い切ってみました。 主に動画の編集が作業内容で、目に見えて処理が早くなりました。 Socketの形状は旧態依然としたものですが、むしろLGAソケットより PINがはっきり見えるので取り扱いに安心感が感じられます。 お勧めです |
第3世代Ryzenの評判でシングルスレッドでCore iにようやく追いついたという記事を見て購入を決定。
マルチコアを活かせる処理をしていないのでRyzen3でも問題はなかったけれど 8コアにしてみたいというだけでRyzen7を選択。 |
Ryzen7 1700からの載せ替えで使用しています。
マザーボードはB350のもので、BIOSをアップデートしてCPUを交換。 OS(Windows10)の再インストールの必要はありませんでした。 但し付け替え直後に、ドライバ等を更新してやる必要はあります。 処理速度は、1700から2年でここまで変わるか、と驚きました。 発熱は1700より多めですが、まだ夏場を迎えていないため、どの程度の対策が必要かは今後の課題です。 なお付属のクーラーは、1700付属のものとは取り付け方法が違います。 リテンションモジュールに引っかけるタイプなので、ネジ止めが良ければ社外品を検討して下さい。 |
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日本AMDによる販売価格は税抜き3万9800円と公表されています。この商品の参考価格の5万円は税込み...
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