mushikabu

mushikabu

アクティビティ

購入商品(0)

まだ購入した商品はありません。
  • 2019年09月08日03:31
FUJIFILMで ポートレートを撮るなら、是非とも選択いただきたい絶品レンズ。
XF35mmや XF90mmと、一通りの単焦点レンズを所有していますが、撮影をするときは必ず持ち歩くレンズです。

換算85mmなので、アップショットやバストショットばかりが量産されるイメージですが、
慣れてくれば、ニーショットやフルショットにも活用できます。
F値も明るいので、離れていても十分にボケを活かすことができます。

↓APD「ではない方」を選択した 3つの理由も Blogにまとめてみました。是非ご覧ください。
https://mushikabu.net/2018/xf56mm/
  • 2019年09月08日03:20
ポートレート用に購入しました。
シャッタースピードが追いつかないときに、少しだけ調整してくれるので ND4がちょうど良いです。
  • 2019年09月08日03:16
購入してから半年以上が経過しますが、未だに購入して良かったカメラだと感じています。

他社も含めて、その後も様々な新製品が発売されていますが、購入を早まったと感じることはなく、いまだに愛用している 1台。
画面全体に拡大した位相差AFエリアに、高速なオートフォーカス。AF-Cでも動作する瞳AF、なにより見やすいファインダー(EVF)が最高です。

↓より詳細なレビューを Blogにもまとめてみました。是非ご覧ください。
https://mushikabu.net/2018/xt3/
  • 2019年09月08日03:09
実家の母親に向けて購入しました。

デザインもスッキリしていますし、軽くて扱いやすいのが実に好評です。
  • 2019年09月08日03:07
悩みに悩んで数ヶ月。結局、諦めきれずに購入してしまいました。
購入した理由は、趣味のカメラが原因。「快適なレタッチ環境を手に入れたい」に尽きます。

iPad Proでの Lightroomは、とにかく速い!
写真の厳選、プリセットの適用、カラーの補正などなど、本当にサクサクと現像できるので、思うように現像が楽しめます。

↓より詳細なレビューを Blogにもまとめてみました。
https://mushikabu.net/2019/ipadpro/
  • 2019年07月21日18:24
これまで日本語キーボードを利用していましたが、会社のパソコンと合わせて英語キーボードに切り替えました。
パソコンを修理や買い換えしなくても、キーボードを切り替えられるのは Surfaceの魅力ですね。
質感は申し分ないので他の製品とは迷いませんでしたが、やはり価格が高めですね。。
  • 2019年06月24日08:35
9.5Lで縦・横・高さとかわかりますか? 続きを見る
    • 約10カ月前にヨドバシカメラで購入しました
フタも幅がありますし、台形型なのもあるので、測り方によって人それぞれ誤差が出ると思います。
HAKUBAの公式情報だと、下記になります。
 外寸法:W330×H230×D220mm
 内寸法:W250×H200×D175mm
http://www.hakubaphoto.jp/products/detail/0101080079-2P-2A-00
  • 2019年04月26日03:10
ほどよい高級感が嬉しい ボールペンです。
かなりチープな先入観があった「多機能ボールペン」ですが、それは大きな誤解でした。

特に気に入っているポイントは下記の通り。
・ボールペンの太さは 0.4mm。細すぎず、太すぎず、ちょうど良い。
・グリップは真鍮製。ゴムと違って経年変化が少ない。
・適度な重みの高級感。低重心で筆記の安定感が違う。
・本体の太さは ストレートな 12mm。スリムで野暮ったくない。
・シックなオールブラック。中途半端なシルバーはチープ感がツライ。

↓より詳細なレビューを Blogにもまとめてみました。
https://mushikabu.net/2019/ballsign/
  • 2019年04月08日01:34
普段 XF56mmF1.2を愛用しており、「クロップで良いじゃん」と考えている時期がありました。

しかし、単焦点好きだからこそ、過度に求めてしまう高画質。スキルの足りなさを機材で補うかのように、XF90mmF2を購入しました。

比べてみると、ありのままを素直に捉える XF90mmF2と、ポートレートに特化して味付けされた XF56mmF1.2という印象。

そもそもの画角が異なるため、そのまま比較できるレンズではありませんが、用途に合わせた最適化が行われていることが伝わります。

下記に、それぞれの画質を比べた記事を掲載いたしましたので、是非ご覧ください。
https://mushikabu.net/2019/xf56mm_xf90mm/
  • 2019年02月25日21:03
USB Type-C の機器が増えている今日この頃ですが、カフェや空港、モバイルバッテリーは未だに 旧USB(Type-A)。
このケーブルは、旧式から USB-Cに変換できるので、大変便利です。

同様に変換できる安いケーブルもありますが、以下の点が異なります。
・USB-IF認定済
・USB 3.1 Gen 2 規格に対応(高速)
・USB-PD 60W 対応(パソコンにも利用できる)

高速に通信し、安全に充電できるので、スマートフォンからパソコンまで、幅広く利用できるのがポイント。
中途半端に安いケーブルを購入するよりも、1本持っておくと便利なケーブルです。
  • 2019年02月25日20:57
普通の家電製品に利用するだけで、突然スマート家電に変更できる優れもの。
ついつい消し忘れてしまう電気毛布に利用しています。

アプリの機能も向上していて、シーンを選ぶだけで複数の家電を一気に操作するといったことも可能になりました!

唯一注意しなくてはならないのが、プラグの左右の大きさが異なる点。
その為、安価(もしくはデザイン系)などで左右の穴が同じ電源タップに刺さらない可能性があります。普通の電源は、左右の穴の大きさが異なるので、Panasonicなどの大手メーカーのタップであれば概ね問題ありません。
  • 2019年02月25日20:47
XF35mmF2(特にシルバー)を購入したら、是非ともセットで購入したいレンズフード。
少し高額なのが悩ましいですが、とっても格好良いです。
  • 2019年02月25日20:45
固まるのが思っていたよりも時間がかかるのと、なんだかんだで利用箇所を選ぶので、広告のようにはいかないなという感じです。
その後も負けずと利用していたのですが、最終的に「普通の瞬間接着剤の方が便利だね」という結論に至りました。
  • 2019年02月18日16:09
充電器とモバイルバッテリーが 1つで済むので、旅行などでも重宝しています!
  • 2019年02月18日16:00
反射率も抑えられており、解像度の劣化も気にならないため、愛用しています。
  • 2019年01月15日20:37
これまで X-E3 を愛用していましたが、最適化されたバランスの良さから購入を決定しました。
購入後の使い勝手は本当に素晴らしく、良い意味で期待を裏切られています。

見やすいファインダー(EVF)に、迷いのない高速なオートフォーカス。画面全体に拡大した位相差AFエリアに、AF-Cでも動作する瞳AF…などなど、各機能面の改善などもありますが、個別最適ではなく、全体最適が行われている雰囲気。
それぞれの相乗効果にこそ魅力を感じます。

以下に X-T3 の魅力もまとめたので、是非ご参考ください。
https://mushikabu.net/2018/x-t3/
  • 2018年12月29日01:10
もちろん価格ならではの写りではありますし、どうしても明るさや収差が気になってしまいがちですが、レンズの癖を理解し始めると回避できる部分が多いです。

ズームレンズとしての万能性を求めてしまうと欠点が目立ってしまいがちですが、広角レンズとして捉えると魅力的なレンズに見えてるかと思います。

作例なども掲載してみましたので、是非 Blogを参考にしてみてくださいませ。
https://mushikabu.net/2018/xc15-45mmf35/
  • 2018年12月29日01:01
ポートレートの撮影が増えてきたので、XF35mmF2に続いて、F1.4も購入しました。
F2でももちろん撮影できますが、ウエストショットより離れるとボケにくくなるため、F1.4が欲しくなります。
F2に比べて、設計の古さが味になり 光が回り込みやすいので、幻想的で柔らかい写真を撮るのに最適です。F2では設計が良すぎるが故に、コントラストが高くシャープな写真になってしまい 場の“雰囲気”を切り取りにくいです。

F2と F1.4の比較を、下記 Blogにまとめましたので、コメントも含めて参考くださいませ。
https://mushikabu.net/2018/xf35mm/
  • 2018年12月26日20:16
NASのバックアップ用に利用しました。
価格優先で選択しましたが、デザインもシンプルですし、音も静かで使いやすいです。
  • 2018年12月26日20:10
    • 購入の決め手:F1.2、ボケ、フジノンレンズだから。
    • 約11カ月前にヨドバシカメラで購入しました
APDフィルター付きにするか、非常に悩みました。
FUJIFILMさんからもレンタルしながら、最後の最後まで悩みましたが、非APD版で大正解でした!

結論から言えば、どれだけ作品のイメージが確立されているかに尽きると思います。
APDの影響により、ボケ以外にも違いが現れており、それらの特性も踏まえて選択することが望ましいです。明確な目的が定まっていない状況では、APDが裏目に出る恐れもあります。

具体的なレビューを、以下の Blogにまとめてみましたので、是非 ご参考ください。
|XF56mmF1.2 R 非APDを選択した 3つの理由(作例有り)
https://mushikabu.net/2018/xf56mm/
ヨドバシカメラご利用開始