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  • 2023年05月28日08:31
紙に細かい形を切り抜くのに「小」をずっと使っていて、中の存在を知り買ってみたが、新品の刃でも、折ったばかりの刃でも、中は比較すると切れ味が鈍いと感じる。ダンボールなど分厚いものをザクザク切るのにいは良いかもしれないが、普通の紙に細かな切りを施すには向いていないと感じた。刃の厚みが増したぶん、切り込んだ時の抵抗が増したのかもしれない。
  • 2020年07月20日18:14
1人のうち1人が参考になったと言っています
価格が高すぎるような気がするが、この《純正品》と現行のサードパーティ製の出力アダプタ《非純正品》は、OSのアップデートに対応してるかしてないか以前に、"全くの別物" なので、レビューに記しておきます。

この商品《純正アダプタ》について。( iOS 13.6時点のもので、アップデートによる変更の可能性はあります)

アダプタを接続すると、接続したことをiPadが認識し、接続マークが画面上部に出ます。
HDMIケーブルをつないで16:9比率のハイビジョンモニタ(プロジェクタ)に映したとき、ホーム画面や画像サムネイル画面、アプリの通常画面はiPadの画面比率(4:3)で表示され、左右が黒く空いています(ホーム画面はなぜかHD画面より少し小さくなり、上下にも少し黒い部分が出て、この時点では残念な感じになります)。
しかし、Apple純正アプリで画像や映像を再生したときにこの純正アダプタの本領が発揮されます。アプリから再生したいコンテンツををタップすると一瞬暗転して16:9の全画面に切り替わり、モニタ(プロジェクション画面)いっぱいの大きさでコンテンツが表示されます。さらには、写真アプリで映像表示中にスワイプして早送りなどしているとき下に出てくる横連結のサムネイルなどは、操作しているiPadの画面には出ていても、ディスプレイとして表示しているモニタ(プロジェクション画面)には出てきません。この機能はプレゼンの時などに有効で、コンテンツの表示を見ている観者にとって不必要な「操作インターフェイス」は、出力先の画面に出ないようになっています。
Keynoteを使うときも、やはり操作している手元のiPad上には話者向けの2分割画面や講義ノートの画面が映り、出力先の画面には、今プレゼン中の1画面だけがフルHDで表示されます。
これらのことから、《純正アダプタ》を接続しているときには、手元のiPadは操作用で、出力先の画面は観者から見られるためのモニタであるということが、ちゃんとOSのほうで認識されていて、操作と表示の使い分けや全画面切り替えなどの動作を適宜行っているのだと思われます。
ただの画面出力アダプタではなく、そういったスイッチングの機能も含まれているところに、この純正品の存在価値があるといえます。

一方、《非純正アダプタ》のほうは、(私の知る限りでは)それらの使い分け動作はなく、コンテンツを開こうが、早送りをしようが、表示はiPad(iPhone)の画面に写っているものと全く同じものしか写りません。再生時も、操作用のスライダーも、全部そのまま写ってしまいます。Keynoteを操作しても、画面がそのまま出るだけなので、自分の手元にだけ話者向けの操作用インターフェイスを表示することが出来ません。
おまけに、画面比率4:3のiPadの場合、出力先の画面の左右は黒くあいていて、画面中央に表示されている4:3比率のiPad画面の中だけ表示されます。なので、iPadから非純正アダプタを通して16:9など横長の画像や映像コンテンツを再生すると、その4:3の画面の中に、さらに上下を黒く空けた中央に横長の画面が表示されるので、かなり小さくなってしまいます(iPod touchやiPhoneにつないだときは、本体を横にすると、もともとの比率が16:9のHD画面と同じなので、左右が黒くならずに表示されるようです)。
これらのことから、《非純正アダプタ》は、OSが出力用アダプタとして認識することはなく、iPadの画面をそのままキャプチャして出力しているだけのようです。実際、出力先の画面は若干のタイムラグがあり、素早くスワイプさせ続けるなど激しく動かすと、画面が固まってiPadの再起動が必要になることがあります。
あと、とある《非純正アダプタ》でiOS標準のビデオアプリでムービーを再生すると、真っ黒でなにも映らないこともありました。

価格に負けて非純正を買ってしまう前に、以上の点からこの純正アダプタは、現行の非純正品とは全く別物であることを知っておく必要があります。
ただし、私が知らないだけで、純正のように動作する安価な非純正アダプタがあれば、この限りではありません。
  • taqが「いいね!」と言っています
    • 2016年06月24日20:10
    本格的な掃除機をかけるまでもない、食べこぼしたパンくずなどを吸うのに使っています。吸い込みは普通。
    かがんで床に膝をつく体勢でかけていると、もうちょっと長い柄がつかないものかと思ってしまいます。
    角度も厳しめ。
    何より、フィルターにたまったホコリが落ちにくく、つまんで取り除いているうちに手がすごく汚れてしまいました。
    それが不快だったので、一度綺麗に洗ってからはティッシュを挟んでフタをすると、ゴミを捨てるのが簡単になりました。
    正規の使い方ではなく、吸い込みが悪くなったり、壊れるかもしれないので自己責任で。
    • 2015年05月04日12:38
    元々はLightning-VGAアダプタを使っていますが、D-sub入力のないTVでiPadミラーリングするため購入。
    出力するTVやモニタによっては、ミラーリングの画面が上下も一回り小さく出力されてしまいます。(16:9の映像再生したときは、きっちりHD画面いっぱいに切り替わります)
    Lightning-VGAアダプタのほうはミラーリング画面も大きく画面の上下いっぱいに表れてくれ(HDTVとiPadの比率が違うので左右は黒くなります)、なおかつHDMIアダプタ経由の画面と遜色なくクッキリ綺麗に出力されるので、モニタ側にHDMI入力しかないときだけのご用となります。
    HDMIのほうがデジタルでキレイかと思っていたけど、ものの記事によるとLightning端子がHDMI信号を出力してるわけではなく、アダプタによって変換された映像が流れているらしく、それならLightning-VGAを差し置いてHDMIを使う意味はないかと思います。
    よく見るとこちらは販売終了になり、2015年4月に同じタイプの別品番が新発売されているようなので、もしかしたら改善されているかもしれません。
    別のアダプタをおすすめするレビューになってしまいました。
    それにしても高価過ぎる!
    • 2015年04月15日23:08
      • 約12年前にヨドバシカメラで購入しました
      • 購入の決め手:デザイン、ミラーリング、価格、iPadとの連携
    iPadからの無線ミラーリングでプレゼンするために購入。
    同じネットワークに接続していれば、基本は綺麗にミラーリングされます。
    WiFi環境のせいなのか、重いムービーの再生を始める前の読み込みに時間がかかります。
    iOS7.1.2では、基本は画面そのままミラーリングしますが、動画再生、標準の画像ビュワーでコンテンツ表示のときに、スクロールや操作系が表示されず1枚ずつの画像がボヤッとフェードインしてくる専用ビュー画面に切り替わります。
    動画は余計なものが映らないのでいいとして、画像についてはピンチアウトで拡大、移動などが表示されなくなります。
    偶然見つけた対処法は、写真と同じアルバムにムービーファイルを入れておき、それを一度再生して、再生したままスワイプで次のコマにおくると、そのままiPadの画面がミラーリングされた状態になり、もちろん拡大縮小もできるようになります。
    しかし、うっかり縮小しすぎてサムネイルに戻るとそのミラーリングがリセットされます。
    改めて最初のムービーを再生させ、見せたい画像までどんどんスクロールさせてたら、画面切り替えがついていかなくてモニタの画面が固まっていました。
    結局、大事な場面で使うのは怖いので、以後はLightning-RGBアダプタを使うことにしました。
    無線でiPad持ち歩きながらでも喋れるのは魅力なので、画像表示の仕方が選べるように改善されたらまら使いたいと思います。
      • yamt追記:iOS8.2で久しぶりにミラーリングしたら、画像一面表示中でも特殊なビューモードに切り替わらずピンチインアウトもできて、そのままミラーリングされるようになっていました。前より使い勝手は改善されました。 iOSのバージョンのせいなのか、AppleTVのファームウェアのせいなのかはわかりません。
        2015年4月2日00:27
      • yamt追記:iPadからのAirPlayミラーリングではデータに圧縮がかかっているようで、小さなモニタでは気にならないけど、フルHDプロジェクタで大写しになった時には若干ぼやけた画面に見えました。結局AirPlayミラーリングによるプレゼンはやめて、Lightning>>Dsubアダプタと長いRGBケーブルの有線で、クッキリ画質を投影することになりました。
        2015年4月15日23:08
    • 2015年04月02日00:27
      • 約12年前にヨドバシカメラで購入しました
      • 購入の決め手:デザイン、ミラーリング、価格、iPadとの連携
    iPadからの無線ミラーリングでプレゼンするために購入。
    同じネットワークに接続していれば、基本は綺麗にミラーリングされます。
    WiFi環境のせいなのか、重いムービーの再生を始める前の読み込みに時間がかかります。
    iOS7.1.2では、基本は画面そのままミラーリングしますが、動画再生、標準の画像ビュワーでコンテンツ表示のときに、スクロールや操作系が表示されず1枚ずつの画像がボヤッとフェードインしてくる専用ビュー画面に切り替わります。
    動画は余計なものが映らないのでいいとして、画像についてはピンチアウトで拡大、移動などが表示されなくなります。
    偶然見つけた対処法は、写真と同じアルバムにムービーファイルを入れておき、それを一度再生して、再生したままスワイプで次のコマにおくると、そのままiPadの画面がミラーリングされた状態になり、もちろん拡大縮小もできるようになります。
    しかし、うっかり縮小しすぎてサムネイルに戻るとそのミラーリングがリセットされます。
    改めて最初のムービーを再生させ、見せたい画像までどんどんスクロールさせてたら、画面切り替えがついていかなくてモニタの画面が固まっていました。
    結局、大事な場面で使うのは怖いので、以後はLightning-RGBアダプタを使うことにしました。
    無線でiPad持ち歩きながらでも喋れるのは魅力なので、画像表示の仕方が選べるように改善されたらまら使いたいと思います。
      • yamt追記:iOS8.2で久しぶりにミラーリングしたら、画像一面表示中でも特殊なビューモードに切り替わらずピンチインアウトもできて、そのままミラーリングされるようになっていました。前より使い勝手は改善されました。 iOSのバージョンのせいなのか、AppleTVのファームウェアのせいなのかはわかりません。
        2015年4月2日00:27
      • yamt追記:iPadからのAirPlayミラーリングではデータに圧縮がかかっているようで、小さなモニタでは気にならないけど、フルHDプロジェクタで大写しになった時には若干ぼやけた画面に見えました。結局AirPlayミラーリングによるプレゼンはやめて、Lightning>>Dsubアダプタと長いRGBケーブルの有線で、クッキリ画質を投影することになりました。
        2015年4月15日23:08
    • 2014年10月03日11:31
    Pro9000MarkIIが寿命になったので後継機として購入。
    さらに上位機種の顔料インクの画質も魅力的でしたが、価格差と、歴史の長い染料インクのこなれ具合に期待して、100のほうにしました。
    かつての9000で使われていた7eインクは、プリントアウトした直後から数時間で赤みがぬけていき、時間が経つと緑っぽい絵になってしまうので、赤くプリントするよう調整が必要でしたが、PRO-100のインクではそのような調整が必要なく、モニタのRGB表示よりは鮮やかさが抜け落ちますが、モニタに近い色が綺麗にプリントされます。経年変化についてはまだ不明。
    用紙を取り込む時も、ガッチャン!という音はなくなり、静かに感じました。
    Pro9000にはなくてPro9000markIIからついた上面給紙トレイのカバーがお飾りかと思ってたら、Pro-100では閉めていないとドライバから注意が出てプリント出来ないようになっていました。
    あんまり使われてないようだった緑と赤インクがなくなり、かわりにグレー、ライトグレーになったことでモノクロプリントのクオリティに期待ができます。
    インクがもうちょっと安ければ、、、
    あと、めちゃくちゃデカくて重いです。Pro9000、9500シリーズよりさらに背が高くなり、空間を占める存在感が半端ないです。写真にとってもそのデカさが表現しきれないので、実物見るしかないです。
    • 2014年09月22日09:51
      • 購入の決め手:デザイン、ミラーリング、価格、iPadとの連携
      • 約12年前にヨドバシカメラで購入しました
    iPadからの無線ミラーリングでプレゼンするために購入。
    同じネットワークに接続していれば、基本は綺麗にミラーリングされます。
    WiFi環境のせいなのか、重いムービーの再生を始める前の読み込みに時間がかかります。
    iOS7.1.2では、基本は画面そのままミラーリングしますが、動画再生、標準の画像ビュワーでコンテンツ表示のときに、スクロールや操作系が表示されず1枚ずつの画像がボヤッとフェードインしてくる専用ビュー画面に切り替わります。
    動画は余計なものが映らないのでいいとして、画像についてはピンチアウトで拡大、移動などが表示されなくなります。
    偶然見つけた対処法は、写真と同じアルバムにムービーファイルを入れておき、それを一度再生して、再生したままスワイプで次のコマにおくると、そのままiPadの画面がミラーリングされた状態になり、もちろん拡大縮小もできるようになります。
    しかし、うっかり縮小しすぎてサムネイルに戻るとそのミラーリングがリセットされます。
    改めて最初のムービーを再生させ、見せたい画像までどんどんスクロールさせてたら、画面切り替えがついていかなくてモニタの画面が固まっていました。
    結局、大事な場面で使うのは怖いので、以後はLightning-RGBアダプタを使うことにしました。
    無線でiPad持ち歩きながらでも喋れるのは魅力なので、画像表示の仕方が選べるように改善されたらまら使いたいと思います。
      • yamt追記:iOS8.2で久しぶりにミラーリングしたら、画像一面表示中でも特殊なビューモードに切り替わらずピンチインアウトもできて、そのままミラーリングされるようになっていました。前より使い勝手は改善されました。 iOSのバージョンのせいなのか、AppleTVのファームウェアのせいなのかはわかりません。
        2015年4月2日00:27
      • yamt追記:iPadからのAirPlayミラーリングではデータに圧縮がかかっているようで、小さなモニタでは気にならないけど、フルHDプロジェクタで大写しになった時には若干ぼやけた画面に見えました。結局AirPlayミラーリングによるプレゼンはやめて、Lightning>>Dsubアダプタと長いRGBケーブルの有線で、クッキリ画質を投影することになりました。
        2015年4月15日23:08
    • 2014年09月20日10:33
    このシンプルさなのに音量や明るさ調整など機能キーもついていて、必要かつ十分なキー配列、デザインも他社に類を見ない秀逸さ。
    Apple製の無線キーボードにはないテンキーもついているので、有線であることを差し引いてこちらにしました。
    純正でないものは、記号キーの位置がOSと違う場合もあるので、純正の二択しかありませんでした。
    • 2014年06月24日22:43
      • 購入の決め手:コストパフォーマンスの良さ、デザイン、MACだから
      • 約12年前にヨドバシカメラで購入しました
    筐体デザインに無駄がなく、メモリ交換も簡単。
    Macにしては価格も安くて、メモリを増設すればスペックも十分。
    マウスは使い慣れたものでいけますが、キーボードはApple純正をおすすめします。
    • 2014年06月24日22:38
    購入後1ヶ月では故障なし。
    3LDKの一般的な家族向けマンションで、玄関側の部屋から廊下奥のトイレに入ると若干途切れる程度で、
    購入した個体については電波感度はしっかりしているようです。
    耳にグイッといれても若干耳穴の中で浮く感じで、音は聞こえるけど、常時自分でグイグイ詰め込みながら聴いています。
    • 2014年06月24日22:30
    フルHDなのに価格が安く、画像は綺麗に映ります。
    台形補正をかけてもほとんど劣化がわからないように見えました。
    おまけのレンズシフトはマイナスドライバのネジが固くて不安になるうえ、おまけ程度の画面移動なので当てにしないほうがよいです。
    そのあたりは価格相応かと。
    ヨドバシカメラご利用開始