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定価:オープンプライス | 販売開始日:2010/02/26
新ARハードコートフィルムを採用しています。AR(アンチリフレクション)コート+ハードコートの多層薄膜コーティング層が高い光反射防止性能と高い視認性を発揮、さらに強くなった表面硬度で液晶画面をキズから守ります。
実績あるスピードライト 580EXの基本性能を踏襲しつつ、さらに防塵・防滴性能、信頼性を高めたフラッグシップストロボです。
ガイドナンバーは43の大光量ながら急速充電を実現。また、発振回路の周波数を可聴領域以上にすることで、充電音の静音化を実現しました。
カメララップはカメラケースやポーチとは違い、包める物であれば何でも保護。普段使いのバッグなどクッション性のない鞄に機材を入れたい場合や、使用頻度の低い機材をカメラバッグの底部や他の手荷物に入れておくといったシーンで、思わぬ傷から機材を保護します。
セミハードケースです。
カメラ、レンズ、アクセサリーを収納できる大型アルミトランクです。
カメラ、レンズ、アクセサリーを収納できるアルミトランクです。
カメラ、レンズ、アクセサリーを収納できるアタッシュケース型のアルミトランクです。
スマートなデザイン。外ポケットが便利です。収納の目安:カメラ1台+レンズ2本程度が入ります。
シックなデザインと優れた機能性を兼ね備えています。収納の目安:カメラ1台+レンズ2本程度が入ります。
カメラにジャストフィットする、伸びる高機能素材ネオプレーンが優しく一眼レフを包み、傷からカメラを守ります。レンズを付けたままの収納も、もちろんOK。
スピードライト580EX II、580EX、430EXをカメラ側面に装着するためのブラケットです。縦位置撮影時、被写体の横に不自然な影が出ることを防ぎ、ポートレート撮影などに効果を発揮します。
スピードライトをオフカメラで使用するための接続コード。スピードライト580EX IIと同等の防塵・防滴性能とワンタッチロック機構を備えています。ブラケットへの着脱を頻繁に繰り返すことを想定し、三脚ネジ部に金属素材を採用、耐久性を高めています。
接眼部装着アクセサリー。中空のゴムを使用しているので目にやさしく眼鏡使用時にソフトな感触です。
接眼部をボディ後方に約15mm伸長させるアクセサリー。カメラを構えた時に鼻頭が背蓋に当たる不快感を解消。「アイカップEf」との併用装着に適しています。
EOS DIGITAL用レインカバー。APSタイプを除くEOSシリーズにも対応しています。
デジタル一眼レフカメラ初心者の方でも写真が基礎から学べるカメラ入門書です。
映像/音声出力・デジタル端子に接続してアナログの映像/音声(ステレオ)出力するためのケーブルです。
EOSデジタルをプリンタやPCに接続するためのケーブルです。
EOSデジタルをプリンタやPCに接続するためのケーブルです。※EOS 10D、EOS Kiss デジタルでは使用できません。
3種類のブラックインクが色転びのない階調表現を支え、さらにビビッドマゼンタにより再現が難しかったブルー・バイオレット領域も美しく繊細に表現できます。高画質な写真印刷のために生まれた四切/A3ノビ印刷対応プリンターです。
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撮像素子のうち撮影時に使っている画素の数を表しています。有効画素数が多いほどより高精細な画像が記録でき、デジタルズームなどを使用する際もズーム時の画質を保つことができます。
撮影時のブレを抑えることでシャープな画像を撮影できます。特に望遠撮影や室内などの暗いシーンでは手ブレが起きやすく、よりきれいな写真を残すなら、手ブレ補正機能を搭載したモデルがおすすめです。
カメラが人物の顔を検出し、ピントや露出を合わせる機能です。失敗したくない集合写真や記念写真でも、人物をしっかりと写すことができます。
設定できる最も低いISO感度(撮像素子が一度に受けとることができる光の量)です。ISO感度を低く設定できると、明るい場所でレンズの絞りを開け背景をボカす撮影や、スローシャッターを活かした撮影がしやすくなります。
設定できる最も高いISO感度(撮像素子が一度に受けとることができる光の量)です。ISO感度を高く設定できると、手持ちで夜景を撮影できたり、フラッシュを使わず室内の環境光を活かした撮影ができます。最新モデルでは、ISO3200、ISO6400といった超高感度撮影が可能な機種もあり、撮影の自由度がアップします。
HDMIは、1本のケーブルで映像と音声をデジタル形式で伝送することができます。対応するハイビジョンテレビなどに接続することで、大画面で高画質に写真や動画を鑑賞できます。
撮像素子に入力された光(映像)を液晶モニターに表示する機能です。液晶画面に写った映像を確認しながら撮影できる為、露出や絞りの設定がイメージしやすく、より簡単に撮影ができるようになります。
レンズとボディとの着脱用座金の形状を指します。同じマウントであればレンズ交換が可能です。現在発売中の主なマウントは、キヤノン「EF」「EF-S」、ニコン「F」、ペンタックス「K」、オリンパス・パナソニック「フォーサーズ」「マイクロフォーサーズ」、ライカ「M」などがあります。
実画面に対して、ファインダーで見える視野の範囲の比率を表します。100%の視野率ならば、実際に写る範囲とファインダーで見えている範囲が全く同じになります。風景写真を撮るときに電線など余計なものを入れたくない時に効果を発揮します。
カメラ内部に水滴や塵、砂などが入るのを防ぐ機能です。雨が降っていたり、砂ぼこりがある様なカメラにとって過酷な状況でも、故障等の心配が少なくなり、大事な撮影シーンを逃すのを防ぐことができます。