HT-ST5000 [ホームシアターシステム サウンドバー]
    • ソニー SONY HT-ST5000 [ホームシアターシステム サウンドバー]

    • ¥170,92017,092ポイント(10%還元)
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ソニー SONY
HT-ST5000 [ホームシアターシステム サウンドバー]

ソニー SONY
最高の画に相応しい最高のサウンドバーです。内蔵イネーブルドスピーカーでオーバーヘッドサウンドを再現。「Dolby Atmos」「DTS:X」対応による新しい臨場感を味わえます。
参考価格: オープンプライス
価格:¥170,920(税込)
ポイント:17,092ポイント(10%還元)(¥17,092相当)
お届け日:在庫残少 ご注文はお早めに!今から23時間と8分以内のご注文で、2019年5月24日金曜日お届けします。届け先変更]詳しくはこちら
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メーカー:ソニー
販売開始日:2017/11/16
ご確認事項:プレゼント包装不可

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ソニー SONY HT-ST5000 の 商品概要

  • 【高音質で楽しむ】

    ■最新の音声フォーマット「ドルビーアトモス」「DTS:X」に対応
    従来のチャンネルベースに音の位置情報や移動情報(オブジェクト情報)を加えた、最新の音声フォーマット「ドルビーアトモス」「DTS:X」に対応しました。
    前後左右を中心とした従来のサラウンド音場に対して、高さ方向の表現力を加えた3次元の立体音響技術により、全方位からの音に包みこまれるリアルな音響空間をお楽しみいただけます。
    ※サラウンドをご自宅で十分にお楽しみいただくために、視聴位置からスピーカーまでの距離やスピーカーの音量を設定することが可能です。

    ■アップミキサー「Dolby Surround」「Neural:X」対応
    サウンドフィールド「3Dサラウンド」を選択することで、2chから7.1chで収録された既存のコンテンツも高さ方向を加えた3次元の立体音響を実現します。
    ※入力がドルビーフォーマットの場合は[Dolby Surround]、DTSフォーマットの場合は[Neural:X]が優先されます。

    ■高密度な音でより広く、より深いサラウンド感を創出する「波面制御技術」搭載「S-Force PROフロントサラウンド」
    ソニーが長年培ってきた「S-Force PROフロントサラウンド」に、独自の「波面制御技術」を加えて設計。
    複数のスピーカーを直線上に並べた「アレイスピーカー」配置によって高精度に指向性を制御。
    エネルギッシュな音の密度、豊かな広がり感を実現します。
    これに加えて新開発DSPによる3次元の立体音響+新開発イネーブルドスピーカー&新開発ワイヤレスサブウーファーが組み合わさり、迫力のある解像度の高い空間とその中で自在に動き回るオブジェクトの表現を部屋の広い範囲で実現しています。

    ■CDを超える高音質を実現する「ハイレゾ音源」に対応
    ハイレゾ音源とは、音楽CD(44.1kHz/16bit)を超える情報量を持つ音楽データのこと。音楽CDではカットしてしまう音も収録できるので、今まで聞こえなかった曲のディテールやニュアンスまでも肌で感じることができます。
    まるでレコーディングスタジオやコンサートホールで聞いているかのような、かつてない臨場感を体感できます。

    ■ハイレゾ音源を忠実に再現するフルデジタルアンプ「S-Master HX」
    ソニーが長年培ってきた高音質デジタルアンプ技術「S-Master」をハイレゾリューション・オーディオフォーマットに対応させた「S-Master HX」。
    ハイレゾ音源の再生帯域におけるノイズ除去性能の改善により音質を向上させました。
    小音量から大音量までディテールを維持した高音質を実現し、迫力ある低音のエネルギー感や、繊細な空気感までリアリティー豊かに再現します。

    ■圧縮音源をハイレゾ相当の高解像度音源にアップスケーリング「DSEE HX」
    CD音源(44.1kHz/16bit)や圧縮音源のサンプリング周波数とビットレートを本来の数値より高めることで、ハイレゾ相当の高解像度音源(96kHz/24bit)にアップスケーリング。
    これまで再現できなかった高音域までクリアに表現できます。楽器やボーカルの生々しさ、そして演奏の場にいるような臨場感に包まれ、心を震わす音楽の感動を体感できます。
    ※サウンドフィールドが[ClearAudio+]または[ミュージック]のときに働きます
    ※44.1kHzまたは48kHzの2チャンネルデジタル入力信号入力時に働きます
    ※DSD信号時には無効となります
    ※テレビ、HDMIまたはアナログ入力が選ばれている場合は、この機能は働きません
    ※Chromecast built-in使用中は、この機能は働きません
    ※[Bluetoothモード]で[送信]が選ばれている場合、この機能は働きません
  • ■密度の高い音場を実現する「アレイスピーカー」

    複数のスピーカーを直線上に並べた「アレイスピーカー」配置により高精度に指向性を制御し、密度の高い音場を実現しています。

    ■音の歪みを低減し純度の高い再生を可能にする「磁性流体スピーカー」
    これまで前後に振動するボイスコイル部分を支えていたダンパーを排除し、磁力によって支える「磁性流体サスペンション構造」を採用しました。
    ボイスコイルの動きの抵抗にもなっていたダンパーがなくなることで、音の歪みが低減。
    伝送ロスがなくなることで音圧が増し、微小信号の再現性も高まります。これにより、より純度が高くリアルなサウンドが楽しめます。

    ■トゥイーターをウーファーユニットの同軸上に配置した「同軸スピーカー」を採用
    トゥイーターをウーファーユニットの同軸上に配置した「同軸スピーカー」をフロントチャンネルの3基に採用しています。
    ハイレゾ音源に対応する広帯域と、点音源に近い音像定位に優れたサウンドを実現します。
    さらに、1基をセンターに配置することで映画のセリフやボーカルをより明瞭に再現します。

    ■イネーブルドスピーカー搭載
    バースピーカーの左右にイネーブルドスピーカーを搭載。天井に音を反射させることでオーバーヘッドサウンドを実現します。
    天井にスピーカーを設置することなくシンプルな設置で3次元の立体音響が可能です。

    ■原音に忠実な低音再生を実現
    サブウーファー部にはシグマ型磁気回路を採用し、歪みが少なく力強い低音再生を実現しています。
    原音に忠実な低音再生により、再現性の高いハイレゾ音源を楽しむことができます。

    ■独立アンプ駆動
    トゥイーターとウーファーユニットの同軸上に配置した同軸スピーカーをフロントチャンネルの3基に採用し、バイアンプによって各チャンネルをそれぞれ独立駆動しています。
    これによりスピーカーケーブルに生じる共通インピーダンスを避け、中低域と高域が相互に干渉しあうことなくアンプからスピーカーユニットをダイレクトにドライブできるようになりました。
    さらにトゥイーターとウーファーユニット間で生じる時間軸や位相のずれを、信号処理により補正しています。

    ■高音質表面実装抵抗「ファインサウンドレジスター」を採用
    基板の高密度化に伴い、小型表面実装抵抗を必要とする回路に対応するために、高音質表面実装抵抗「ファインサウンドレジスター」を搭載しました。
    専用の抵抗素材や構造に加えて電極に純銅を採用することにより、情報量が多く力強い音質を実現しています。

    ■マンションや深夜の視聴に最適、小音量・高音質を実現する「サウンドオプティマイザー」
    大迫力の映画などを視聴する際、周囲への配慮でボリュームを絞ってしまうと、中域音に比べ高域音と低域音のレベルが早い段階で落ち、コンテンツに収録されているサウンドのバランスが崩れる傾向にあります。
    これが、ボリュームを絞った際の聞きとりにくさにつながります。サウンドオプティマイザーはボリュームを下げても、コンテンツに本来収録されている周波数特性を人間の聴感特性に合わせて補正し、小音量でも豊かな音場効果を再現します。

    ■4K信号とHDR信号のパススルーに対応
    入力された4K信号をそのまま4Kテレビへ送信する「4Kパススルー」(*1)に対応。さらに、4K放送対応チューナーを接続するために必要な著作権保護規格HDCP2.2に準拠しています。
    またHDR信号のパススルーに対応。HDRについては、HDR10 、HLG(HybridLog-Gamma)、ドルビービジョン(TM)などのフォーマットにも対応することで、多彩な4Kコンテンツが楽しめます。
    *1 右記信号のパススルーに対応しています(4096×2160p 59.94/60Hz(*2)、4096×2160p 50Hz(*2)、4096×2160p 23.98/24Hz、3840×2160p 59.94/60Hz(*2)、3840×2160p 50Hz(*2)、3840×2160p 29.97/30Hz、3840×2160p 25Hz、3840×2160p 23.98/24Hz)
    *2 YCbCr 4:4:4, RGB 4:4:4 / 8bit対応、YCbCr 4:2:2 YCbCr 4:2:0 / 8,10,12bit対応
    ※ 映像ソース機器側の出力信号仕様および映像表示機器側の入力信号仕様もあわせてご確認ください
    ※ 4K60p 18Gbps伝送には、Premium High Speed HDMIケーブル(イーサネット対応)を推奨します

    ■ブルーレイディスクの高音質ロスレス音声フォーマット「Dolby True HD」「DTS-HD」に対応
    ブルーレイディスクで採用されたロスレス圧縮による高音質サラウンドフォーマット、「DTS-HD Master Audio」、「Dolby True HD」用のデコーダーを内蔵。
    従来からのリニアPCM5.1/7.1ch入力に加えて、ディスクに記録された信号そのままのビットストリーム出力に対応し、ブルーレイディスクならではの高音質でサラウンド再生ができます。
    これにより映画、音楽、ゲームソフトなど、ブルーレイディスクに記録された高音質音声をあますことなく再現することが可能です。
  • 【ワイヤレスで楽しむ】

    ■ワイヤレス再生を手軽に実現する「Bluetooth」
    Bluetooth対応によりスマートフォン、PC、ウォークマンなどのBluetooth対応のオーディオ機器に保存された音楽をワイヤレスで簡単に操作し、約10m以内(*)の通信が可能なので、部屋中どこからでもお好きな音楽を快適に楽しむことができます。
    ※通信方式:Bluetooth標準規格Ver.4.1
    出力:Bluetooth標準規格Power Class 1
    最大通信距離:見通し距離約30m(*)
    使用周波数帯域:2.4GHz帯(2.4000GHz-2.4835GHz)
    対応Bluetoothプロファイル:A2DP(Advanced Audio Distoribution Profile)、AVRCP1.5(Audio Video Remote Control Profile)
    対応コーデック(音声圧縮変換方式):LDAC、SBC(Subband Codecの略)、AAC
    変調方式:FHSS
    対応コンテンツ保護:SCMS-T方式
    伝送帯域(A2DP):20Hz-40,000Hz(LDAC96kHzサンプリングかつ990kbpsで伝送時)、20Hz-20,000Hz(44.1kHzサンプリング時)
    *通信距離は目安です。周囲環境により通信距離が変わる場合があります。

    ■Bluetoothスタンバイ機能
    本機のBluetoothスタンバイ機能(*)をオンにしておけば、スピーカーの電源を切っておいてもBluetooth機器で電源を入れられます。
    また、離れたところからでも電源を入れられるので、わざわざスピーカーまで近寄る必要もありません。
    外でヘッドホンで聞いていた音楽を家に帰ってスピーカーで続けて楽しむのも、この機能を使えば簡単にすばやくできます。
    *本機とBluetooth機器が機器登録(ペアリング)済みの場合に「Bluetoothスタンバイ機能」は有効です。

    ■Bluetoothのペアリングがワンタッチでできる「NFC(Near Field Communication)」
    NFC対応のスマートフォンやおサイフケータイ対応Android搭載スマートフォンなど(*)を、本機のNFCマーク部分にタッチするだけでBluetoothの接続が完了します。
    たとえば、外出先で聞いていたスマートフォンの音楽を、本機にタッチするだけですぐに音楽再生が可能です。
    Bluetooth接続を使ったワイヤレス音楽再生を楽しむ際に必要なペアリングや接続・切断が、NFCによりワンタッチで行えます。
    *ワンタッチ接続(NFC)機能を利用するにはNFC対応スマートフォン、または一部のおサイフケータイ対応のAndroidスマートフォンが必要です。
    一部のスマートフォンは「NFC簡単接続」アプリをインストールする必要があります。

    ■ハイレゾ対応オーディオ伝送技術「LDAC」
    ワイヤレス環境に応じて選べる複数の伝送レートをサポートするLDACは、ハイレゾ音源を990kbps(従来のBluetoothAudioの最大約3倍の情報量)の最大速度で伝送することで、ハイレゾ音源をハイレゾ相当の音質で再現します。
    LDACに対応した機器間では、さまざまな音源を高音質なサウンドでお楽しみいただけます。

    ■対応する複数のスピーカー機器を、1つのスマートフォンで一括管理・操作ができる「ワイヤレスマルチルーム」
    家庭内のネットワーク環境を利用し、Android/iOS搭載のスマートフォン/タブレット、PC/NASの中に保存した音楽やTuneIn Radioなどのインターネットラジオやミュージックサービス(*)を高音質で楽しめます。
    「Music Center(旧SongPal)」アプリをインストールしたスマートフォン/タブレットから、「ワイヤレスマルチルーム」に対応するオーディオ機器なら、1台でも複数でも一括で管理・操作でき、家じゅうの音楽を快適に楽しむことができます。
    ※製品でご利用可能なサービスは、予告なく変更・停止・終了することがあります。また、第三者が提供するサービスについて、ソニーはいかなる責任も負いかねますのであらかじめご了承ください
    ※「SongPal」は「Music Center」へリニューアルしました。

    ※ネットワーク接続時、再生音が途切れてしまう場合は、有線LAN Port 経由で再生してください
    ※本機能を使用できるのは、2015年以降発売の「ワイヤレスマルチルーム」に対応したソニー製オーディオ機器です。Wi-Fiまたは有線LANで、同一ネットワーク上で接続してください
    ※スマートフォン/タブレットで操作したり、本体に格納した音楽データを再生するには、最新バージョンの「Music Center」アプリのインストールが必要です。Ver3.0以前のバージョンをお使いの場合は、最新のアプリケーションへのアップデートが必要です。(アプリのダウンロードやアップデートは無料です)
    ※PC/NASの音楽を再生するには、PC/NASにサーバー(DMS)機能が必要です。
  • ■ワイヤレスマルチルーム

    スマートフォンで「Music Center」アプリを操作することで、各部屋で同じ音楽や異なる音楽を再生したり、異なる音源の音楽を再生したりできます。
    また異なる部屋の「ワイヤレスマルチルーム」に対応したオーディオ機器を操作して、PCやNASに保存した音楽やミュージックサービスをそれぞれの機器で楽しめます。
    さらに、オーディオ機器をグループ化することも可能。グループ化したオーディオ機器が置いてある部屋で、同じ音楽を同時に再生することも可能です。

    ■インターネットラジオやミュージックサービスが楽しめるChromecast built-inに対応
    TuneIn Radioなどのインターネットラジオや、Google Play Musicなどの音楽配信サービスを楽しめるChromecast built-inに対応。
    スマートフォンからの操作により、Chromecast built-inに対応したスピーカー機器でコンテンツをストリーミング再生可能です。
    ※各ミュージックサービスを利用するには、操作するスマートフォンやタブレットに各アプリのダウンロードが必要です。
    ※ミュージックサービスは録音できません。
    ※製品でご利用可能なサービスは、予告なく変更・停止・終了することがあります。また、第三者が提供するサービスについて、ソニーはいかなる責任も負いかねますのであらかじめご了承ください。

    ■音楽ストリーミングサービス Spotifyが楽しめる Spotify Connect
    楽曲数4000万曲、320kbpsの高音質を誇る音楽ストリーミングサービスSpotifyが楽しめるSpotify Connectに対応。スマートフォンなどモバイル機器からの操作で Spotify Connectに対応した機器でコンテンツをストリーミング再生が可能です。
    また、本機にて再生中のプレイリストをプリセット登録することで、次回から本機のメニューからの操作でプレイリストを選択してストリーミング再生することが可能です。
    ※製品でご利用可能なサービスは、予告なく変更・停止・終了することがあります。また、第三者が提供するサービスについて、ソニーはいかなる責任も負いかねますのであらかじめご了承ください。

    【快適に使用できる便利機能】
    ■スマートフォンやタブレット用の操作アプリ「Music Center(旧SongPal)」
    「Music Center」とはスマートフォンやタブレットから、「Music Center」対応の商品を操作するためのアプリです。
    XperiaなどのAndroid搭載スマートフォンやiPhoneに「Music Center」をダウンロードすると、以下のことができます。
    ※以下の機能を利用するには、スマートフォンやタブレットに「Music Center」アプリをインストールする必要があります。

    ・サウンド設定:お好みの音質やソニーのおすすめの音質「ClearAudio+」などサウンドフィールドの選択や、「DSEE HX」を簡単に設定できます。
    ・さまざまなメディアの再生操作:USB端子に接続した機器、ホームネットワーク上の音楽の再生操作ができます。

    ■テレビのリモコン信号をパススルーする「IRリピーター機能」
    バータイプスピーカーの背面1ヶ所にIRリピーターを装備。テレビ用のリモコン信号を受信し、背面からテレビに向けて送信します。テレビの前に置いたときでも使いやすさを損なわず、快適にテレビ操作ができます。

    ■さまざまなジャンルに対応した「サウンドフィールド」
    リモコンの「サウンドフィールド」ボタンを押すことで、6種類の「サウンドフィールド」を切り替えることができます。コンテンツやお好みに合わせて選択できます。
    ・3Dラサウンド:映像・音楽といったジャンルかを問わず、部屋中を音が飛び回り、全方向から音に包まれる体験を全身で楽しむことができます。
    ・映画:後方への回り込む音や音場に包まれる没入感を体験することができます。
    ・ミュージック:楽器や声の生々しさやつやなどがきめ細かく表現され、音楽をより感動的に楽しむときに適しています。
    ・ゲームスタジオ:物体の移動感と距離感を忠実に再現しながら、セリフが明瞭に聞こえることでゲームの世界に没入できます。
    ・スポーツ:スタジアムで観戦しているかのうような雰囲気を体験しながらも、解説者のナレーションもクリアに視聴することができます。
    ・スタンダード:テレビ番組の音声をクリアに視聴することができます。人の声がクリアに聞こえるので、ニュースなどを視聴する際に適しています。
    ※ ワイヤレスマルチルーム機能またはChromecast Built-inをお使いの場合や、[Bluetoothモード]を[送信]に設定している場合は、サウンドフィールド機能は使えません。
    ※テレビ入力を選んでいるときは、テレビ画面にサウンドフィールドのメニューは表示されません。
    ※[サウンドエフェクト]を[切]に設定している場合は、サウンドフィールド機能は使えません。
    ※サウンドフィールドが[ミュージック]以外のときは、バーチャルサラウンド処理が働きます。ただし、ソースがマルチチャンネルでない場合は、バーチャルサラウンド処理が働かない場合があります。
  • ■人の声やセリフをアップし、聞き取りやすくする「ボイスモード」

    「ボイスモード」で人の声やセリフ(センターチャンネル成分)だけを3段階で調節可能。人の声の周波数成分をイコライザー補正することで明瞭度を高め、セリフをクリアに再現。よりテレビ視聴を快適にします。

    ■深夜の小音量時でも明瞭感のあるサウンドを実現する「ナイトモード」
    深夜などの小音量時でも明瞭感のあるサウンドを得られるよう、最適なバランスに調整する「ナイトモード」。
    小音量でもクリアな音質で包み込まれるようなサラウンド空間を再現でき、映画などのコンテンツを臨場感豊かに楽しめます。
    ※本機の電源を切ると、ナイトモードは自動的に[切]に設定されます。

    ■自宅のリスニング環境に合わせ最適な低音を調整できる「サブウーファーボリューム」
    付属のブラケットを使用することで壁掛けにも対応し、さまざまなリスニング環境に合わせてより自由なレイアウトが可能です。

    ■自由度の高いレイアウトを可能にする「壁掛け対応」
    さまざまなリスニング環境に合わせて、より自由なレイアウトが可能です。付属の壁掛けテンプレートを使用することで、バースピーカーの水平が取りやすくなります。
    ※本体からは天井に向けてサラウンド音声が出力されます。本体からの音声がテレビに妨げられないように、下記の目安値を参考にして本体を取り付ける位置を決めてください。

    ■HDMI端子を複数搭載し、さまざまな機器との接続が可能
    4K HDR対応のHDMIの入力を3系統搭載。ブルーレイディスクレコーダー/プレーヤー、PS3/PS4などのゲーム機、衛星放送チューナー、ケーブルテレビチューナー、ビデオカメラなど、最大3つの機器と接続可能。テレビに接続する場合よりも、高音質なサウンドで臨場感豊かなサラウンドを楽しめます。

    ■テレビとの接続がより簡単になった「オーディオリターンチャンネル(ARC)」
    ARCに対応したテレビと本機をHDMIケーブルでつなぐと、テレビのデジタル音声信号が本機に伝送されます。
    従来は必要であった光デジタルケーブルを接続することなく、HDMIケーブル1本の接続だけでテレビの音声をサウンドバーでお楽しみいただけます。

    ■他社製品との機器連動が可能
    業界標準規格のHDMI機器制御(CEC)に準拠。同規格を採用した他社製テレビやブルーレイ機器などと本機をHDMIケーブルで接続することで、テレビのリモコンで連動操作をすることも可能です(*)
    *本機が対応しているリンク機能は、下記になります。
    ・システムスタンバイ(電源オフ連動)
    ・ワンタッチプレイ(自動入力切換)
    ・システムオーディオコントロール(スピーカー切換、音量調節、消音操作)
    ・ARC(オーディオリターンチャンネル)
    他社製品がこれらの標準機能に対応している場合のみ、ご使用いただけます。
    *他社製品の独自機能については、動作保証しかねます 。すべての機器における動作を保証するものではありません。HDMI機器制御(CEC)とは、各社で一般的に「-リンク」などと呼ばれる機器連携機能のうち、HDMI接続された機器間の連携機能を指します。ご使用の前に、各社製品の各機能の対応をご確認ください。

    ■番組情報(EPG情報)に応じて自動でサウンドフィールドを切り替える「オートジャンルセレクター」
    4種類のサウンドフィールドを搭載し、多彩な番組、映画、音楽を簡単に最適な設定でお楽しみいただけます。さらに、デジタル放送の視聴の際は、「オートジャンルセレクター」により、EPG情報に応じて、サウンドフィールドを自動的に切り替え(*)、最適なサウンド設定で番組を視聴いただけます。
    *「HDMIリンク」の機能を「入」にすることが必要です。
    *「オートジャンルセレクター」の機能を「入」にすることが必要です。

    ■ブラビアの画面から操作できる「オーディオ機器コントロール」
    ブラビアの「オーディオ機器コントロール」アプリに連動することにより、ブラビアのリモコンを使ってテレビ画面上で、サウンドフィールドの変更や音質設定、入力切り替えが可能になりました(*)。従来の「ブラビアリンク」に加えて、「オーディオ機器コントロール」アプリとの連動により、さらに簡単で快適な操作が行えます。
    *「オーディオ機器コントロール」アプリ連動は、ブラビアをインターネットに接続し、ブラビアリンクの設定を「入」にする必要があります。

    ■スタンバイ時の消費電力を低減する充実の省電力機能「パススルー」「オートスタンバイ」
    「ブラビアリンク」との連携による省電力機能を採用。スタンバイ時でもブルーレイディスクレコーダーからの映像・音声信号をやりとりできる「パススルー」は、ブラビアの電源OFF時には「パススルー」を自動でOFFにして消費電力を抑える「オートモード」が加わりました。
    また、本機に約30分間音声の入力がないと自動でスタンバイ状態に切り替わる「オートスタンバイ」も備え、ムダな電力消費を抑えます。
    ※ 「ブラビアリンク」機能を「入」にすることが必要です。

    ■自由なレイアウトができるワイヤレスサブウーファー
    サブウーファーには、部屋の隅やソファーの後ろにも置けるように、スピーカーケーブルの配線が不要な5.2GHz帯を用いたワイヤレス接続を採用しています。

    ■着脱式の「フロントグリル付属」
    より繊細で明瞭な音質を再現できるよう、フロントグリル無しでも使用可能。リスニング環境に合わせて着脱できます。
    ※ハイレゾ音源をお楽しみいただく場合は、グリルなしのご使用をおすすめします。

    【デザイン】
    ■ソニーのテレビ ブラビアと調和するシンプルで美しいデザイン
    ソニーのホームエンタテインメント商品の統一デザインテーマ「Slice of Living」。シンプルで研ぎ澄まされたデザインは、ブラビアと美しく調和。さまざまな空間に自然と溶け込みながら、洗練された存在感をもたらします。

    ■高級感と設置性を両立
    バースピーカーの背面下部にくぼみをデザイン。例えばテレビ台の上にテレビと組み合わせた際、このくぼみにテレビのスタンドの先端を入れることで、より少ない奥行でスマートに設置が可能となります。(*)
    * テレビスタンドのサイズや形状により入らない場合があります。予めご了承ください。

ソニー SONY HT-ST5000 の商品スペック

ホームシアター形式
7.1chホームシアターシステム ※7.1.2ch(ドルビーアトモス、DTS:X)
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その他
【アンプ/チューナー部】
●実用最大出力(非同時駆動、JEITA)
・実用最大出力合計値(非同時駆動、JEITA):800W
・フロント:50W×2+50W×2
・センター:50W×6(サラウンド共用)
・サブウーファー:200W
【スピーカー部】
●使用ユニット
・フロント
トゥイーター:14mmソフトドーム型
ウーファー:アコースティックサスペンション型、65mmコーン型磁性流体スピーカー
・センター
トゥイーター:14mmソフトドーム型×1
ウーファー:アコースティックサスペンション型、65mmコーン型磁性流体スピーカー×1
フルレンジ:アコースティックサスペンション型、65mmコーン型磁性流体スピーカー×4(サラウンド共用)
・サブウーファー
ワイヤレスサブウーファー(5.2GHz)
サブウーファーシステム、パッシブラジエーター型
180mmコーン型、200mm×300mmコーン型
パッシブラジエーター
【ハイレゾ対応フォーマット】
●DSDIFF(DSD):○(2.8MHz、5.6MHz) リニアPCM変換
●DSF:○(2.8MHz、5.6MHz) リニアPCM変換
●WAV(LPCM):○(最大192kHz/24bit)
●AIFF(LPCM):○(最大192kHz/24bit)
●FLAC:○(最大192kHz/24bit)
●ALAC:○(最大192kHz/24bit)
【総合】
●大きさ(幅×高さ×奥行きmm)
・バースピーカー:約1,180×80×145
・サブウーファー:約248×403×426
●質量(kg)
・バースピーカー:約8.8
・サブウーファー:約14.5
●付属品:ワイヤレスリモコン(RMT-AH310J)、HDMIケーブル(4K60p18Gbps対応1.5m)、単4形乾電池×2、スタンド×2、壁掛けテンプレート、フロントグリル

ソニー HT-ST5000 [ホームシアターシステム サウンドバー] に関するレビューとQ&A

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