DMR-4X1000 [ブルーレイレコーダー 全自動ディーガ 4Kチューナー内蔵 10TB 4K放送2番組同時録画対応]
    • パナソニック Panasonic DMR-4X1000 [ブルーレイレコーダー 全自動ディーガ 4Kチューナー内蔵 10...

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DMR-4X1000 [ブルーレイレコーダー 全自動ディーガ 4Kチューナー内蔵 10TB 4K放送2番組同時録画対応]
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パナソニック Panasonic
DMR-4X1000 [ブルーレイレコーダー 全自動ディーガ 4Kチューナー内蔵 10TB 4K放送2番組同時録画対応]

パナソニック Panasonic
ハイビジョン放送 最大8ch×28日間をぜんぶ自動録画。4Kチューナー内蔵で、「新4K衛星放送」もたっぷり楽しめます。全自動モデルとして業界で初めて(※)4Kチューナーを内蔵し、新4K衛星放送の視聴及び録画に対応しました。
※国内市販の全自動モデルのブルーレイディスクレコーダーとして。
参考価格:オープンプライス
価格:¥366,670(税込)
ポイント:36,667ポイント(10%還元)(¥36,667相当)
お届け日:在庫あり今すぐのご注文で、2020年4月4日土曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届けします。届け先変更]詳しくはこちら
メーカー:パナソニック
販売開始日: 2020/03/11
お取り扱い: のお取り扱い商品です。

パナソニック Panasonic DMR-4X1000 の 商品概要

  • 録画予約しなくても、約1か月分の番組をぜんぶ自動録画

    自動でお気に入りのチャンネルを録画してくれるチャンネル録画に対応。
    ハイビジョン放送なら最大8chを28日間、自動で録画します。
    さらに、ドラマ・アニメなら、最大90日間、自動消去されないようにおとりおきできます(地上デジタル放送のみ)。

    ■予約しなくても自動で録画「チャンネル録画」
    指定したチャンネルの番組をぜんぶ自動で録画、録り逃す心配がありません。ハードディスク容量がいっぱいになると、古い番組から自動で上書きします。

    ●チャンネル録画と通常録画の違い
    ・チャンネル録画:録画したいチャンネルを選んで、まるごと自動録画します。
    ・通常録画:録画したい番組を選んで録画します。

    ■ドラマ・アニメを約90日間、自動消去されるのを防ぐ「ドラマ・アニメおとりおき」
    「チャンネル録画」で録画された番組のうち、ドラマ・アニメを約90日間※1、自動で「通常録画」用ハードディスクにおとりおき。うっかり見忘れたときも自動消去されないので、気になる番組の見逃しを防げます。
    ジャンル(ドラマ/アニメ)と、時間帯(朝/午後/ゴールデンタイム/深夜)を選んで設定可能※2。
    たとえば、ゴールデンタイムのドラマと深夜アニメをすべておとりおきすることができます。

    ●地上デジタル放送の番組のみ、おとりおきが可能です。
    ※1 お買い上げ設置設定では、19時~22時台に放送開始するチャンネル録画された地上デジタル放送のドラマが設定されています。おとりおき日数は、お買い上げ設置設定で1日あたり3時間分のドラマを録画した場合の日数です。
    ※2 チャンネル録画設定でドラマ・アニメのおとりおき時間帯を設定できます。設定したジャンル/時間帯の組み合わせによって、おとりおき日数は変動します。ドラマとアニメを設定した場合、おとりおきできる日数が短くなります。
    設定できるのは、「ドラマで2つの時間帯」、「アニメで2つの時間帯」、「ドラマとアニメで1つずつの時間帯」のいずれかになります。

    ■気に入った番組を消さずに残す「ワンタッチ保存」
    チャンネル録画した番組の中で残しておきたい番組は、自動で消去されない領域にかんたんに保存(ダビング)できます。
    また、再生中の番組をダビングすることもできます。特定の1番組を保存する時には「ワンタッチ保存」が便利です。

    ※以下の場合はワンタッチ保存が開始されません。
    ・通常録画した番組のダビング中の場合
    ・2番組以上を通常録画している場合
    ・USBハードディスクやディスクへのワンタッチ保存と、録画先がUSBハードディスクやディスクの通常録画の予約が重複した場合
    ※使用できるUSBハードディスク(別売)について、詳しくはパナソニック社ホームページをご確認ください。

    ■ドラマやアニメのシリーズものを残す「毎回保存」
    チャンネル録画した番組を残したいとき、ドラマなどシリーズ物の番組は「毎回保存」を使うと、次回分以降も自動で保存(ダビング)しておけます。放送後に焦って見る必要がないので、旅行や出張の際にも安心です。

    ※以下の場合は毎回保存が開始されません。
    ・通常録画した番組のダビング中の場合
    ・2番組以上を通常録画している場合
    ・USBハードディスクへの毎回保存と、録画先がUSBハードディスクの通常録画の予約が重複した場合
    ※使用できるUSBハードディスク(別売)について、詳しくはパナソニック社ホームページをご確認ください。

    ■記事からかんたん予約、気になる番組もかんたん再生「番組ニュース記事から番組検索&録画予約」
    ・記事画面から番組を検索して録画予約へ
    ドラマ・アニメ・映画・バラエティの「番組ニュース」記事からかんたんに番組を検索し、そのまま録画予約することができます。

    ・記事画面からチャンネル録画番組を検索して番組再生へ
    番組ニュース記事画面から、チャンネル録画した関連番組をワンステップで検索できるようになりました。
    記事を読んで気になった番組をすぐに再生できます。

    ・番組を再生・検索すると、興味に合わせて番組をおしらせ
    再生した番組に関連する「番組ニュース」記事をポップアップでおしらせします。
    さらに、記事から検索した番組のタイトルを検索キーワードとして自動登録。登録されているタイトルを番組表から定期的に自動で検索し、タイトルに合致した番組が見つかればポップアップでおしらせするので、気になる番組の録り逃しを防げます。

    ■見逃しやすい新番組を一覧できる「新番組/特番おしらせ」
    ・新番組・特番・初放送の詳しい情報を一覧表示
    全ジャンルの新番組、特番、映画の初放送番組の内容や出演者などの情報を一覧で表示します。
    番組改編期に新ドラマやアニメ、特番をまとめてチェックできるので便利です。
    そのままワンタッチで録画予約も可能です。「新4K衛星放送」やBS、110度CSにも対応しています。
    ●新番組おしらせ:番組名に[新]、〈新〉、〈新番組〉、〈新シリーズ〉が含まれる番組が対象。
    ●特番おしらせ:18時から23時59分までに放送開始される1時間45分以上の地上デジタルの番組が対象。
    ●初放送おしらせ:番組名および番組内容に"初放送"/"TV初"/"テレビ初"/"地上波初"/"BS初"/"CS初"を含む[映画]が対象。
    ●リモコンボタンで表示の切り換えも可能です。
  • ■ワンタッチで予約/録画「番組予約」

    「番組表」ボタンを押して録りたい番組を選んだら、「ワンタッチ予約/録画」ボタンを押すだけで予約が完了します。ワンタッチ予約のあとで毎週予約への変更・録画先やモードの変更などもできます。
    ※ディーガのクイックスタート「入」、ディーガの電源オフ、テレビの電源オン、入力切換をディーガに設定時。テレビの種類やディーガの動作状態(予約録画や録画モード変換中など)によって、表示時間が多少のびる場合があります。

    ■ジャンルやキーワードで自動検索・録画「おまかせ録画」
    好きなタレント名やキーワードを登録すれば、自動で検出・録画。
    独自のサポート機能で、さらに高精度な番組検索も可能になりました。

    ●アンテナを接続してから番組情報を取得するまでに、1日程度かかる場合があります。
    ●自動的に行う予約録画が重なった場合、以下の優先順位で予約します。
    1.検索条件が「ジャンル」または「カテゴリー」のおまかせ録画、2.カテゴリーまとめて予約、3.新番組おまかせ録画、4.検索条件が「ディモーラおまかせ」のおまかせ録画 5.ニュース録画
    ●同じ種類の予約録画が重なった場合、複数の番組を録画できないときは、以下の優先順位で予約します。
    1.開始時刻の早い番組を優先、2.開始時刻が同じときは、4K放送、地上デジタル、BSデジタル、CSデジタルの順で番組を優先、3.放送波が同じときは、チャンネル番号の小さい番組を優先
    ※契約が必要なチャンネルの関連番組は、契約していない場合は自動登録されません。

    ●再放送除外設定
    一度録画した番組の重複録画はしっかり回避。再放送の除外設定も可能です。
    ※番組名に「第2話」や「#2」などの話数が含まれる番組が対象で、同名・同一話の番組を除外します。
    途中で録画を中断した番組の再放送は録画予約します。再放送を録画予約する設定に変更することもできます。

    ■4K画質のまま長時間録画できる「4K長時間録画」
    新4K衛星放送を「4K解像度」「広色域規格BT.2020」「10bitの階調表現」「HDR」「60p表示」などの要素を残しながら映像圧縮をおこなうため、高精細かつ色彩豊かでダイナミックなコントラスト表現を長時間モードでもお楽しみいただけます。

    ■長く録ってキレイに残せる「ハイビジョン画質の15倍長時間録画」
    放送データを圧縮して、ハイビジョン画質で長時間録画。最長15倍(15倍録モード時)の長時間で、同時録画も可能です。
    さらに、「アドバンスドAVCエンコーダー」で、長時間録画の際も画質の低下を抑えて、高精細でノイズの少ない美しい映像を記録できます。

    【15倍録モードに関する注意事項】
    ●「新4K衛星放送」番組は、ハイビジョン画質(1.5倍~15倍録)で録画することはできません。放送画質(4KDR)または4K長時間録画モードで記録が可能です。
    録画後に録画モード変換機能でハイビジョン画質に変更することは可能です。
    ●「新4K衛星放送」の録画番組をハイビジョン画質(1.5倍~15倍録モード)に変換した番組は、字幕の入/切や、音声の切り換えはできません。
    ●15倍長時間録画はHDD/USB-HDD、ブルーレイディスクに、BS/110度CSデジタル放送のハイビジョン映像(約24Mbps)をDRモードで録画した場合と、15倍録モード(約1.6Mbps)で録画した場合の比較。地上デジタル放送のハイビジョン映像(約17Mbps)を15倍録モード(約1.6Mbps)で録画する場合は約10.6倍。サラウンド音声やマルチ音声の場合、録画時間が短くなる場合があります。

    ■見たい番組がすぐ見つかる「スマート検索」
    複数の検索条件から選んで指定するだけ。「フリーワード」でも関連する番組を表示できます。
    ※ブルーレイディスク/DVD/SeeQVault対応USBハードディスクに録画された番組の検索はできません。また、録画中の番組は、検索対象になりません。

    ■容量をどんどん増やせる「USBハードディスク録画対応」
    予約した番組を直接USBハードディスク(別売)に録画可能。内蔵ハードディスクに録画番組がいっぱいのときに便利です。
    ●<お使いいただける通常録画用USBハードディスク>USB3.0対応またはUSB2.0対応・160GB以上4TB以下。
    ●USBハードディスクがUSB2.0対応の場合、「新4K衛星放送」の番組は直接予約録画できません。ダビングのみ可能です。
    いったん、内蔵ハードディスクに録画した後でダビングしてください。
    ●15倍長時間録画はHDD/USB-HDD、ブルーレイディスクに、BS/110度CSデジタル放送のハイビジョン映像(約24Mbps)をDRモードで録画した場合と、15倍録モード(約1.6Mbps)で録画した場合の比較。地上デジタル放送のハイビジョン映像(約17Mbps)を15倍録モード(約1.6Mbps)で録画する場合は約10.6倍。サラウンド音声やマルチ音声の場合、録画時間が短くなる場合があります。
    ※USBハブは、ご使用いただけません。

    ・USB3.0対応のUSBハードディスクなら番組を同時に録画
    最大3番組同時録画が可能で、「新4K衛星放送」は最大2番組同時録画ができます。
    ●USB3.0対応のUSBハードディスクに新4K衛星放送2番組を含む同時3番組録画中は、USBハードディスク内の録画済み番組の再生はできません。
    ●通常録画の場合は、最大8台まで登録可能です。

    ・チャンネル録画用に使える(最大4チャンネル分)
    内蔵ハードディスクだけでなく、外付けのUSBハードディスクにも最大4チャンネル分の番組を直接チャンネル録画できます。
    内蔵ハードディスクの容量を気にせず、たっぷりチャンネル録画を楽しめます。
    通常録画用とチャンネル録画用のUSBハードディスク2台を同時に接続できます。
    ●新4K衛星放送のチャンネル録画は内蔵ハードディスクにのみ録画できます。USBハードディスクには録画できません。
    ●パナソニック社にて動作確認をしているUSBハードディスクをお使いください。すべての製品の動作保証をするものではありませんので、あらかじめご了承ください。動作確認機器については、パナソニック社ホームページにてご確認ください。
    ●USBハードディスクに不具合が起きた場合は、お買い上げのメーカーにお問い合わせください。
  • 「新4K衛星放送」の2番組同時録画に対応

    「新4K衛星放送」チューナーを2基内蔵。
    テレビに4Kチューナーが内蔵されていなくても、「新4K衛星放送」を視聴、録画できます。
    チャンネル録画で、お気に入りの「新4K衛星放送」1chを13日間、自動で録画できます。
    また、4Kチューナーを2つ内蔵しているので、「新4K衛星放送」を2番組同時に録画したり、1番組を視聴しながら、もう1番組録画することもできます。

    ■「新4K衛星放送」を予約なしで自動録画 「新4K衛星放送」のチャンネル録画対応
    「新4K衛星放送」のお気に入りのチャンネルを追加チャンネルに設定することで、最大1チャンネルを予約なしで自動で録画できます。
    ハードディスク容量がいっぱいになった時も、古い番組から自動で上書き消去して、新しい番組を録画するので、容量不足の心配もありません。
    ●4K放送のチャンネル録画を設定している場合は、通常の予約録画が1番組のみとなり同時録画ができなくなるなどの制限があります。
    ●「新4K衛星放送」のチャンネル録画は内蔵ハードディスクにのみ録画できます。USBハードディスクには録画できません。
    ●「新4K衛星放送」のチャンネル録画は、4KDRモードでのみ録画可能です。ワンタッチ保存や毎回保存する時に、4KDRモードから4K長時間録画モード(「4K 1.5倍録」から「4K8~12倍録」)に録画モード変換することが可能です。
    ●「新4K衛星放送」のチャンネル録画を設定する場合、ハイビジョン放送のチャンネル録画は最大8チャンネルまで設定可能です。

    ■新4K衛星放送をたっぷり録画できる 「新4K衛星放送」の4K長時間録画モード
    新4K衛星放送を4K長時間録画モードで録画できます。放送画質のまま録画するだけでなく、1.5倍~8倍の長時間録画をすることができます。「4K解像度」「広色域規格BT.2020」「10bitの階調表現」「HDR」「60p表示」などの要素を残しながら映像圧縮を行うため、高精細かつ色彩豊かでダイナミックなコントラスト表現を長時間モードでもお楽しみいただけます。
    さらに、おまかせ長時間「4K 8~12倍録モード」を搭載し、より多くの「新4K衛星放送」番組を残せます。

    【おまかせ長時間「4K 8~12倍録モード」とは】
    映像に応じて、録画の倍率を8倍から12倍までの間で自動的に調整します。例えば「動きの激しいスポーツ」「動きの少ないドラマやアニメ」など、番組ごとに自動で画質をコントロール。映像の乱れを抑えながら、たくさん録画することができます。

    ■長時間の新4K衛星放送を保存 「新4K衛星放送」をブルーレイディスクにダビング
    新4K衛星放送を放送画質そのままにブルーレイディスクへダビングすることができます。さらに、4K長時間録画モードで録画した番組をブルーレイディスクにダビングすることもできます。
    4K 8倍録モードなら50GBディスクに約24時間分ダビングできるので、残しておきたいお気に入りの番組をよりたくさんアーカイブしておくことができて便利です。
    また、USBハードディスク(別売)への動画ダビングにも対応しています。
    ●4KDRモード/4K長時間録画モードでブルーレイディスクにダビングした番組は、他機器では再生できない場合があります。再生確認情報はパナソニック社ホームページにてご確認ください。
    ●ダビング10やコピーワンスは、放送事業者によって番組単位で設定されたダビング回数に制限されます。
    ●録画モードを「4K 4.5倍録」から「4K8~12倍録」に設定して[BD-RE] [BD-R]に画質変更ダビングはできません。いったん「録画モード変換」で「4K 4.5倍録」から「4K8~12倍録」に変換したあと、高速ダビングしてください。

    ■お使いのテレビにあわせて出力自動映像フォーマット切り換えに対応
    4K/HDR(HLG)※方式で送られてくる「新4K衛星放送」番組を、お使いのテレビに合わせて自動で映像変換、HDMI出力します。
    例えば、HLG方式に対応していない4K/HDRテレビと接続した場合は従来のHDR(HDR10)に自動で変換するので、コントラスト表現を損なうことなく信号を出力できます。
    また、フルハイビジョンテレビやHDR非対応のテレビと接続した場合でも、従来の解像度やダイナミックレンジに変換して出力します。
    ※ Hybrid Log-Gamma/ハイブリッド・ログ・ガンマの略。
    HDR(HLG)コンテンツをHDRで視聴するためには、HDCP2.2、4K/60p/4:4:4、HDRに対応する機器や接続端子に接続してください。
    HLGに非対応のHDRテレビと接続した場合は従来のHDR(HDR10)に変換して映像を出力します。また、18Gbps対応のHDMIケーブル(別売)が必要です。
  • 「新4K衛星放送」を、最大約4680時間録画できる

    パナソニック社独自のエンコーダー技術により、「新4K衛星放送」を高精細かつ色彩豊かな映像のまま、長時間録画することが可能に。映像に応じて録画の倍率を8倍から12倍までの間で自動的に調整する「おまかせ長時間録画」も選べます。

    独自の高画質技術で、美しい色彩とその場にいるような臨場感を表現
    パナソニック社独自の4K対応エンジン「4Kリアルクロマプロセッサ」により、4K映像本来の質感や煌めき感を引き出します。
    さらに、システムガンマ調整やHDRトーンマップを搭載。HDR映像のコントラスト感を存分に味わえるようになりました。

    ■HDR映像の明るさを調整できる「ダイナミックレンジ調整」
    HDR映像をHDR対応テレビで視聴する場合に、映像の明るさを調整できます。
    例えば、明るいリビングで視聴するときでも、HDR映像の暗い部分を明るく調整することで、見やすい映像が楽しめます。

    ■HDR映像やSDR映像のコントラスト感を自在に調整できる「システムガンマ調整」
    HDR映像のコントラスト感は、素材やディスプレイ(液晶テレビ、有機ELテレビ、プロジェクターなど)によってさまざまです。
    新開発の「システムガンマ調整」を用いれば、HDR映像のコントラスト感をお好みに合わせて自在に調整することができます。
    HDR映像をSDRに変換して出力する場合やSDR映像に対しても有効です。

    ■ブルーレイディスクや放送も美しく再生「4Kダイレクトクロマアップコンバート」
    ハイビジョン領域の色信号補間を経ずに、デコードしたハイビジョン信号からダイレクトに4K信号に変換する独自の4Kダイレクトクロマアップコンバート方式を採用しています。
    ブルーレイディスクや放送も高精細で自然な質感と立体感にあふれる4Kアップコンバート映像をお楽しみいただけます。

    ■4Kでもフルハイビジョンでも美しく「4K超解像/W超解像」
    映像の明るさ(輝度信号)や色情報(色信号)を画素単位で分析、補正し、4K映像の鮮鋭感や精細感を自在に調整することが可能な「4K超解像」処理を実現。
    さらに、輝度と色の両方に対して、圧縮や伝送で失われた輪郭やテクスチャをクリアに再現する「W超解像」によって、より自然で色鮮やかな映像をお楽しみいただけます。
    4K映像の再生に加えて、ハイビジョン映像を4Kアップコンバート出力する場合にも有効です。
    ●インターネット動画再生時は対応していません。

    ■4K対応の次世代ブルーレイ規格「Ultra HD ブルーレイ再生対応」
    Ultra HD ブルーレイとは、4K対応の次世代ブルーレイディスク規格です。4K(3,840×2,160画素)解像度に加え、60pの高フレームレートや最大1,000~10,000nitの高輝度で質感あふれる表現が可能な「HDR(ハイダイナミックレンジ)」、色の再現性を大幅に高める広色域規格「BT.2020」などに対応したもので、4K解像度による高精細感、大きな明暗差による立体感や鮮やかな色調、なめらかな動きによる美しい映像表現が可能となります。

    ■Ultra HDブルーレイソフトごとに自動的に最適化「HDRトーンマップ」
    Ultra HDブルーレイソフトの再生時に、通常はディスプレイ側で行うトーンマップ処理をレコーダー側で高精度に行う、独自の「HDRトーンマップ」技術を採用。ディスプレイが表現しきれないHDR映像の高輝度部分の色や階調を、独自の処理でタイトルごとに自動的に最適化します。
    ディスプレイを問わず、より安定してHDR映像をお楽しみいただけます。
    液晶テレビや有機ELテレビに加えて、プロジェクターに最適化したモードも搭載しています。
    ●お買い上げ設置設定では、HDRトーンマップは「切」状態となっています。
    ●HLG/SDRコンテンツの再生時や、 HDR10+コンテンツをHDR10+仕様で映像出力している時は、HDRトーンマップは無効となります。

    ■不要なノイズを低減するHDオプティマイザー
    ハイビジョン映像から標準映像まで、動画のブロックノイズやランダムノイズ、モスキートノイズなどを低減します。

    ■ディスプレイや映像素材に応じて選べる「新画質モード」
    映像素材に応じた画質モードから選べます。
    ・新画質モード(3種類):標準(デフォルト)/シネマ/アニメ。
    ・放送番組の視聴時、録画番組の再生時のみ有効です。
    ※Ultra HD ブルーレイ再生時には対応していません。
  • ■4K映像を満喫できる高解像度「4K対応」
    衛星放送やインターネット動画で配信されるフルハイビジョン映像の4倍の解像度を有する、4K映像の表示に対応。臨場感あふれる映像美をお楽しみいただけます。

    ■立体感のある精細な映像表現「高輝度HDR規格対応」
    新4K8K衛星放送に採用されている規格「HLG」や4K映像が収録されたブルーレイディスク「Ultra HDブルーレイ」の標準規格「HDR10」、さらにシーンごとにHDR信号の情報を付加できるダイナミックメタデータを採用した最新のHDR規格「HDR10+」にも対応。
    驚異的なコントラストに加え、なめらかな色の階調も表現できる高品位なHDR映像で、製作者の意図を忠実に再現した映像を楽しめます。

    ■長時間録画でも4K映像が美しい「4K HEVCエンコーダー」
    MPEG4 AVCの約2倍の圧縮効率を持つHEVC技術を採用し、DIGAの「アドバンスドAVCエンコーダー」で培った高画質技術を用いたパナソニック社独自の4K対応HEVCエンコーダーを搭載することで、4K長時間録画モードが可能となりました。
    HEVC技術は、従来のMPEG4 AVC技術に比べて、画像を圧縮する基本ブロックのサイズを絵柄に合わせてよりきめ細かく選択できるため、4K映像の精細感を活かした長時間録画が可能です。4K長時間録画モードでは、4Kの解像度に加えて、60pによるなめらかな動き、HDRによるダイナミックな輝度表現、BT.2020による鮮やかな色再現などもお楽しみいただけます。
    ハイビジョン画質で長時間録画する場合は、これまでのアドバンスドAVCエンコーダーにより、シーンに合わせた映像処理を行うことで高画質の長時間録画を実現します。

    【高音質】
    ■音をハイレゾ相当にアップコンバートハイレゾリマスター再生
    ディーガで視聴している放送番組や、ディーガに保存しているCD音源や録画番組、ブルーレイディスク/DVD/CDの音声を、「ハイレゾリマスター再生」機能でハイレゾ相当にアップコンバート(HDMI出力なら最大で192kHz/24bit)します。
    音楽だけでなく、テレビ番組や映画もより高音質でお楽しみいただけます。
    ●ハイレゾ対応のアンプやテレビとの接続が必要です。
    ●音楽CDを再生する場合、HDMI出力時は最大176.4kHz/24bitで出力します。

    音楽再生中は、ディーガのリモコンの「黄」ボタンを押すだけで、かんたんに「ハイレゾリマスター再生」の設定を選択可能。
    お好みに応じて、アップコンバート処理時の高域と低域に対する音の補完量を変えられます。また、再生時にはテレビの画面をオフにして音楽だけを楽しんだり、スマートフォンで選曲したりすることもできます。
    ●音楽画面以外から設定するには、サブメニューの再生設定から選択できます。

    ■ディーガにためたハイレゾ音源を楽しむ「ハイレゾ再生」
    ・ハイレゾ音源などの音楽ファイルを再生
    ハイレゾ対応オーディオ機器につなげば、内蔵ハードディスクに保存したハイレゾ音源やCD音源などの音楽ファイルをディーガで直接再生できます。
    再生画面には曲名、アーティスト名やアルバムジャケット画像が表示されるので、お気に入りの音楽を画像つきで楽しめます。
    ●ダウンロードしたハイレゾ音源は、ダウンロードサイトで入手した情報を表示します。CDリッピングで取り込んだ音源は、CDによっては曲名などの情報を取得できない場合があります。

    ■曲間を空けずに連続再生ギャップレス再生
    ギャップレス再生機能を設定すると、曲間に無音部分(ギャップ)をはさまずに連続再生できます。
    クラシック演奏やコンサートライブなどの再生時、曲間で音が途切れないので、臨場感を損なわずに楽しめます。
    ●ギャップレス再生は、FLAC/WAV/AIFF/DSDフォーマットの音楽ファイルに対して有効です。

    ■番組のジャンルに合わせて、自動でモードを切り換える「番組ぴったりサウンド」
    ディーガで再生される録画番組のジャンルに合わせて、5種類のサウンドモードに自動で切り換わります。
    手動でサウンドモードを切り換える必要がなく、番組内容に合ったおすすめの音で楽しめます。
    ●ビエラリンクの番組ぴったりサウンド機能に対応したビエラおよびパナソニック社製ホームシアターあるいはシアターバーとの接続時のみ。HDMI-CEC規格に対応したテレビのARC対応HDMI端子との接続が必要です。

    ■家じゅう、どこでも、楽しめる「サウンドジャンプリンク」
    「サウンドジャンプリンク」に対応したパナソニックのステレオシステム/スピーカーと組み合わせれば、ダイニングや書斎、お風呂でもディーガに保存した音楽を楽しめます。
    ●建物の構造や周囲の環境によっては、電波の届かない場合があります。
    ●無線LANを使用した場合、電波状況により、接続できなかったり、再生が途切れたりする場合があります。その場合は、ディーガとアクセスポイント間、および、サウンドジャンプリンク対応ステレオシステム/スピーカーとアクセスポイント間をLANケーブルで接続してください。
    ●ネットワークオーディオ機器で再生する場合、対応ファイルはDLNAクライアント(再生機器)に依存します。
  • 各種サービスのお申し込み
  • ※「カートに入れる」ボタンをクリックした後の画面でお申し込みいただけます。
ビデオ・DVDプレーヤー設置
ビデオ・DVDプレーヤー設置
¥1,100(税込)
◆ご注文前にご確認ください
各種サービスのお申し込みについて
商品の配達と同時の設置や組み立て、取り付け等の各種サービスも承ります。
ご注文手続きの際、お申し込みサービスに関するアンケートへ入力をお願いします。
アンケートへのご回答内容を確認後、詳細をご案内いたします。

お届けや設置、組み立て・取り付け等、各種サービスの詳細はこちらをご確認ください。

パナソニック Panasonic DMR-4X1000 の商品スペック

HDD容量
10TB
チューナー数
11チューナー ※地D/BS/CS/BS4K・110度CS4K×2,地D/BS/CS×4,地D専用×5)※チャンネル録画専用×8、チャンネル録画・通常録画切換×2、通常録画専用×1
チューナー
地上デジタル・BSデジタル・110度CSデジタル、BS 4K/110度CS 4K ※×2
地上デジタル・BSデジタル・110度CSデジタル ※×4
地上デジタル専用 ※×5
4K放送同時番組録画
対応
全自動録画
対応 ※最大8ch×28日間
UltraHD Blu-ray再生
対応
音声操作
対応 ※Googleアシスタント対応。
スマホアプリ操作
対応
スマホ視聴
対応
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録画番組の持ち出し
対応
外付けHDD
対応
HDMI端子数
2 
LAN端子
1 
重量
4.3kg
430mm ※突起部含まず
奥行き
239mm ※突起部含まず
高さ
66mm ※突起部含まず
その他
●電源:AC100V 50/60Hz
●消費電力:(約)56W
●年間消費電力量:45.6kWh/年
※表示値はJEITA基準による算出式を基に算出した参考値
●付属品:リモコン、単3形乾電池×2(リモコン用)、電源コード、75Ω同軸ケーブル、B-CASカード1枚

    パナソニック DMR-4X1000 [ブルーレイレコーダー 全自動ディーガ 4Kチューナー内蔵 10TB 4K放送2番組同時録画対応] に関するレビューとQ&A

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