リコー・ペンタックス専門ストア

多くのファンを持つリコーイメージングのデジタルカメラをチェック!ペンタックスブランドの一眼レフ「PENTAX Kシリーズ」・中判カメラ「PENTAX 645」、コンパクトデジタルカメラ「GR」・「THETA(シータ)」・防水カメラ「WGシリーズ」、さらに交換レンズや双眼鏡など、光学機器の数々もご紹介します。
RICOH GR III
▼レンズ交換式カメラ
【 PENTAX K-1 Mark II 】新搭載のアクセラレーターにより、さらなる高画質化を実現したフルサイズ“K”

●新搭載のアクセラレーターがフルサイズセンサーの高画質を引き出す
新搭載のアクセラレーターと画像処理エンジン「PRIME IV」が、超高感度域まで高い解像感と優れたノイズ低減を実現。最高ISO感度は819200の超高感度撮影を実現し、さらに「深い青」や「生き生きとした緑」の再現性も向上しました。

●リアル・レゾリューション・システムがさらに進化
従来の画素をずらし4枚の画像を合成するる超解像撮影に加え、新たに手持ち撮影モードを備えた“リアル・レゾリューション・システムII”を搭載。連続撮影時のわずかな揺らぎを利用して超解像画像の合成をおこなうため、手ぶれ補正機能との併用が可能です。

●過酷な撮影環境に対応する高い信頼性
防塵・防滴、高剛性といった信頼性の高さはもちろん、GPSや電子コンパス、操作部アシストライトなどの本格的なフィールド撮影機能の数々を内蔵しています。

【 PENTAX KP 】K-1と同じ画像処理エンジンを搭載。圧倒的な高感度性能を実現した新・小型APS-C一眼

●最高ISO819200を実現
K-1と同等の高速処理能力を誇る画像処理エンジン「PRIME IV」とアクセラレーターユニットを搭載することで高度なノイズ処理能力を実現。ISO感度設定の上限が大幅に上がり、最高でISO819200という超高感度撮影を実現しました。

●過酷な撮影環境に対応する高い信頼性
フィールド撮影に必須の防塵・防滴、高剛性といった信頼性の高さに加え、チルト式の液晶モニターは屋外での視認性を追求。さらに星空撮影など夜間の撮影でも目に優しい赤色画面表示にも対応しています。

【 645Z 】

645Zは有効画素数約5140万画素、35mm判フルサイズの約1.7倍の大きさのローパスレスセンサーを持つ、卓越した解像力と画質のデジタル中判カメラです。最新のAFシステムとライブビュー機能、高精度な露出制御、耐久性能を向上したシャッターユニットなど、主要な機能の大幅な強化と動作レスポンスの向上により、新しい映像表現の可能性とプロの現場に必要とされる機動性を備えています。

【注目の最新レンズ】HD PENTAX-DA FISH-EYE10-17mm F3.5-4.5 ED

人気のズームフィッシュアイレンズがより高画質になって新登場。
最新の高性能マルチコーティング“HDコーティング”を採用し、さらにレンズコーティング全体を再設計することで、逆光撮影時のゴーストやフレアーの発生を抑え、抜けの良い描写を実現。魚眼から超広角までを1本でカバーできるほか、新たにフードが取り外し可能になったことで、「PENTAX K-1」「PENTAX K-1 Mark II」装着時にフードを外して撮影すると、円形に近い構図での魚眼撮影を楽しむことも可能です。

【HD DA Limitedレンズ】ペンタックスユーザー必携のコンパクトレンズ

DAリミテッドレンズは、単純な描写性能とはまた違う味のある描写、さらに鏡筒にはアルミ削り出し素材を採用し、外観と手にしたときの質感にまでこだわった、美しい小型レンズシリーズです。採用されている「HDコーティング」は、可視域全域で反射率を半分以下に抑える新世代のマルチコーティング。逆光などの条件でもしっかりゴーストやフレアの発生を抑えます。他社のコーティングと比べ耐久性も高いので、普段使いのレンズとして安心して使えます。

▼コンパクトデジタルカメラ
【GR III】さらに洗練された究極のスナップシューター

「RICOH GR III」APS-Cサイズの大型センサーを搭載しながらも、かつての1/1.7型センサー搭載モデル「GR DIGITAL IV」と同等の小型サイズを実現。イメージセンサー、画像処理エンジンなど主要デバイスも一新し、より高画質に進化しました。さらに高速起動、高速ハイブリッドAFをはじめ、タッチパネルの採用など操作性・機能性を強化。究極のスナップシューターと呼ぶに相応しいシリーズ最高性能の「GR」となっています。

【 RICOH THETA 】驚きの世界が撮れる360°全天球デジタルカメラ

RICOH THETAはワンショットで自分を取り囲むすべての情景を一度に撮影できる驚異のカメラです。撮影した画像は内蔵Wi-Fi通してその場でスマートフォン・タブレットに転送、SNSやGoogleマップにアップロードしてシェアすることが可能です。音声付動画や360°の定点撮影ができるインターバル撮影モードなど、全天球映像を楽しむための機能がシンプルなボディに満載されています。さらに、リコーはオリジナルRICOH THETAアプリを開発する為のAPIとSDKを提供しています。自作アプリで、THETAによるこれまでにない斬新な写真の楽しみ方を発信することが可能となっています。

1.0型センサー搭載のシリーズ最上位モデル「THETA Z1」登場

「THETA Z1」は有効画素数約2000万画素の1.0型ユニットを2基搭載し、高精細な360°の静止画が撮影可能です。また、最高ISO6400の高感度撮影、多段階の絞り機構を搭載し、周辺部の解像感を重視した撮影から、夜間や薄暗い室内での撮影まで力を発揮します。
また、4K(3840×1920ピクセル)・30fpsの360°動画撮影にも対応。動画撮影時には回転3軸補正により、高い手ぶれ補正性能を発揮します。カメラ本体には360°の空間音声記録に対応した4chマイクを内蔵し、水平方向だけでなく上下方向も含めた全方位の音声を記録することで、撮影環境のままの音と映像を再現することが可能。臨場感にあふれたVR動画コンテンツの作成や大型モニターでの動画鑑賞を、よりリアルに楽しめます。


●4K解像度相当のリアルな高画質を実現
スリムなシルエットはそのままに、4K相当の高画質と空間音声記録に対応。さらに専用の高性能3Dマイク、水深30mまでの耐水性能を実現したハウジングといったアクセサリも使用可能です。
▼光学機器