マンガ大賞 特集

書店員を中心に各界のマンガ好きが選ぶ2021年の一推しマンガ「マンガ大賞2022」ノミネート作品を一挙ご紹介。気になる作品をチェック!
マンガ大賞2022

書店員を中心とした有志による選考委員が、“今一番フレッシュな マンガ”を投票で決める「マンガ大賞」

マンガ大賞2022は、2021年1月1日から12月31日までに新刊の単行本が刊行された、 最大巻数が8巻までの作品(電子書籍で最大巻数が8巻相当までの作品も含む)から、一次選考で各選考員が5作品を選出。二次選考では一次選考の結果から得票数10位までの作品がノミネートされます。
気になる作品がありましたら、ぜひこの機会にご覧ください。

マンガ大賞2022 ノミネート作品

『海が走るエンドロール』

たらちねジョン

『【推しの子】』

赤坂アカ・横槍メンゴ

『女の園の星』

和山やま

『自転車屋さんの高橋くん』

松虫あられ

『ダーウィン事変』

うめざわしゅん

『ダンダダン』

龍幸伸

『チ。―地球の運動について―』

魚豊

『トリリオンゲーム』

稲垣理一郎・池上遼一

『ひらやすみ』

真造圭伍

『ルックバック』

藤本タツキ

▼過去のノミネート作品はこちら

マンガ大賞2021 受賞作品

【2021大賞】『葬送のフリーレン』

山田 鐘人・アベツカサ

【2位】『チ。―地球の運動について―』

魚豊

【3位】『カラオケ行こ!』

和山 やま

【4位】『水は海に向かって流れる』

田島 列島

【5位】『推しの子』

赤坂 アカ・横槍 メンゴ

【6位】『怪獣8号』

松本 直也

【7位】『女の園の星』

和山 やま

【8位】『メタモルフォーゼの縁側』

鶴谷 香央理

【9位】『九龍ジェネリックロマンス』

眉月 じゅん

【10位】『SPY×FAMILY』

遠藤 達哉

マンガ大賞2020 受賞作品

【2020大賞】『ブルーピリオド』

山口 つばさ

【2位】『SPY×FAMILY』

遠藤 達哉

【3位】『スキップとローファー』

高松 美咲

【4位】『波よ聞いてくれ』

沙村 広明

【5位】『水は海に向かって流れる』

田島 列島

【6位】『ミステリと言う勿れ』

田村 由美

【7位】『夢中さ、きみに。』

和山 やま

【8位】『チェンソーマン』

藤本 タツキ

【9位】『まくむすび』

保谷 伸

【10位】『違国日記』

ヤマシタ トモコ

【11位】『僕の心のヤバイやつ』

桜井 のりお

【12位】『あした死ぬには、』

雁須 磨子