STR-DH590 [5.1ch AVアンプ]
    • ソニー SONY STR-DH590 [5.1ch AVアンプ]

    • ¥31,6503,165ポイント(10%還元)
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ソニー SONY
STR-DH590 [5.1ch AVアンプ]

ソニー SONY
HDCP 2.2や4K/60p 4:4:4(8bit)、HDRなど最新の4Kコンテンツに対応した5.1chAVアンプです。
参考価格:¥36,850
価格:¥31,650(税込)(参考価格より¥5,200の値引き)
ポイント:3,165ポイント(10%還元)(¥3,165相当)
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メーカー:ソニー
販売開始日:2018/04/19

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ソニー SONY STR-DH590 の 商品概要

  • 【音質】

    ■自動音場補正機能「D.C.A.C.(Digital Cinema Auto Calibration)」搭載
    付属の測定マイクロフォンを使うことで、部屋の音響特性を高精度かつ高速に自動で測定・補正できるソニー独自の自動音場補正「D.C.A.C.(Digital Cinema Auto Calibration)」を搭載。測定によりスピーカーの接続確認や各チャンネルの距離・音量バランス・周波数特性の補正を、約30秒で自動的に行い最適な再生環境を実現します。
    コンサート会場などで実際に行われる音場測定方法であるマルチポイントマイク測定に近い結果が得られるペアマッチング技術を採用し、室内の広い範囲で自然なサラウンド効果が得られます。

    ■フロントスピーカーだけでも臨場感豊かなサラウンドを実現する「S-Force PROフロントサラウンド」を搭載
    ソニー独自の高精度なデジタル音場処理技術により、フロントスピーカーだけで仮想的にサラウンド音場を再現します。
    後方にスピーカーを置けない環境でも、豊かな臨場感を楽しめます。また、壁からの反射音を利用しないため部屋の形状の影響を受けにくく、設置する場所の広さや位置にかかわらず良好なサラウンド再生を可能にします。
    ※「S-Force PROフロントサラウンド」は、サンプリング周波数44.1kHzおよび48kHzの音声信号に対応しています。

    ■音質の向上を目指したビルドクオリティ
    ・デジタル系回路基板の強化
    デジタル基板用に一体成型メタルフレームを採用し、より剛性・堅牢性を高めデジタル基板をしっかりと支えます。これにより基板に伝わる振動を軽減し、オーディオ信号が変調することを防ぎます。

    ・「リニア広帯域パワーアンプ」を 搭載
    広帯域かつローノイズを実現した「リニア広帯域パワーアンプ」を搭載。
    回路パターンの最適配置やグランドラインの大型ジャンパーワイヤーによる低インピーダンス化を図ることでスピード感やパワー感を生み出すとともに、豊かな低音とより澄んだボーカル、自然な空間表現や音色を再現します。

    ・ガラスエポキシ基板を採用
    5.1chパワーアンプ回路とデジタル基板には高強度なガラスエポキシ基板を採用。基板の強度を高めることにより振動の影響にも強くなったほか、電源ノイズの影響も従来の約1/10以下となり、ボーカルの定位の向上や広々とした空間表現、濁りのない美しい音色の再現ができます。

    ■高剛性を実現した新シャーシ
    ●Xエンボスデザインを採用し、進化したFB(Frame and Beam)シャーシ
    STR-DH590では、耐振性に優れたFBシャーシにXエンボスデザインを採用しています。
    Xエンボス加工によって設けられたビーム(梁)が、これまで以上にトランスやヒートシンクの重量を強固に支えるとともに、スピーカーからの音圧など外部の力からの影響を最小にし、アンプ回路への不要な振動の伝播を遮断するように最適な配置としています。
    高剛性化と厳重な振動対策により、豊かな量感と歯切れ良い音の再現を両立しています。また、これまでよりアンプ本体の高さを15%低く、奥行を10%短く小型化しました。リビングでホームシアターを構築する場合など、テレビラックにAVアンプを設置する際の収納性が向上しています。

    ●ピュアダイレクトモード
    アナログ音声入力ソースの選択時、信号経路をアナログ出力回路に直結して最短距離での信号伝送を行い、デジタル信号に対してはイコライザーやDSP処理をかけず、入力信号をそのまま再生する「ピュアダイレクトモード」を採用。
    信号経路の短縮に加えてFLディスプレイを消灯し、デジタル系ノイズの干渉を受けない、より純度の高い再生品質を実現しました。「ピュアダイレクトモード」はサウンドフィールドを「Direct」で動作し、「イコライザー」などはOFFとなります。

    ●深夜の映画鑑賞も迫力あるサウンドで楽しめる「ナイトモード」
    深夜の映画鑑賞時など、音量が小さい状態でも臨場感豊かなサラウンド音声で楽しめる「ナイトモード」を搭載しています。

    ●「オーディオエンハンサー」搭載
    ポータブルオーディオ機器を直接繋いで、ホームオーディオ機器で聴くと音の拡がり感が失われたように聴こえますが、それはポータブルオーディオ機器に記録されている圧縮音源が圧縮時に高域信号が失われるためです。
    オーディオエンハンサーによって高域音場を補完することにより、ポータブル機器の音源も音場豊かに再現できます。サウンドフィールドの一つとして、さまざまな入力にてご使用いただけます。
  • ■お持ちのスマートフォンなどを使い音楽再生ができるBluetooth機能

    本体に内蔵のBluetooth機能はA2DP(Advanced Audio Distribution Profile)、AVRCP(Audio Video Remote Control Profile)をサポートし、標準コーデックのSBC(Sub Band CODEC)のほか、AAC(Advanced Audio Coding)にも対応しており、iPhoneなどに保存した音楽をより高音質で楽しめます。

    ■FM30局プリセットが可能なワイドFMチューナーを内蔵
    FM放送でAMラジオが聴ける、ワイドFMチューナーを内蔵。FM30局のプリセットが可能なので手軽にFM放送を楽しめます。
  • 【画質・操作】

    ■最新の4Kコンテンツのパススルーに対応
    4K放送の信号にも対応するHDCP2.2など豊富な入出力を持ったHDMI端子。
    HDMI入力端子は4系統搭載、HDMI出力端子は1系統を装備。
    全てのHDMI入出力端子は4K放送に対応するためのHDCP2.2に対応しています。
    映像機器からの4K信号をパススルーし、4K対応のテレビやプロジェクターなどへそのまま信号を出力できます。
    また、オーディオリターンチャンネルに対応し、TVファンクションに入力されたテレビの音量を0-+6dBの範囲で設定可能な「TV音量調整機能」も搭載しています。さらにUSB給電を必要とするAV周辺機器に対応する「USB パワーサプライポート」も装備しています。
    ※ テレビが「ARC」に対応している必要があります。
    ※ HDMIケーブルは別売りです。
    ※ 下記信号のパススルーに対応しています
    (4096×2160p 59.94/60Hz(*)、4096×2160p 50Hz(*)、4096×2160p 23.98/24Hz、3840×2160p 59.94/60Hz(*)、3840×2160p 50Hz(*)、3840×2160p 29.97/30Hz、3840×2160p 25Hz、3840×2160p 23.98/24Hz)。
    映像ソース機器側の出力信号仕様および映像表示機器側の入力信号仕様もあわせてご確認ください。
    * 8bit対応

    ■HDR(HDR10、HLG)に加えてDolby Visionにも対応
    4Kブルーレイディスクに採用されているHDR10や衛星放送などに採用されているHLG(Hybrid Log-Gamma)に加えてDolby Visionにも対応。
    輝度のダイナミックレンジを拡大することで、全体の明暗の差が大きい映像でも細部まできれいな表現が可能になり「立体感」、「奥行き感」、「精細感」が増し、よりリアルな映像が楽しめます。

    ■18Gbps、4K/60p 4:4:4(8bit)の映像信号に対応
    HDMIの最新規格に準拠し18Gbps、4K/60p 4:4:4(8bit)の映像信号に対応しました。圧縮の無い色調がよりリアルな映像表現を実現します。

    ■GUIによる操作
    シンプルなGUI(グラフィカル・ユーザー・インターフェイス)でAVアンプ本体の操作が可能です。

    ■他社製品との機器連動が可能※
    業界標準規格のHDMI機器制御(CEC)に準拠。
    同規格を採用した他社製テレビやブルーレイ機器などとHDMIケーブルで本機を接続することで、テレビのリモコンで連動操作をすることも可能です(※)。本機が対応しているリンク機能はシステムスタンバイ(電源オフ連動)、システムオーディオコントロール(スピーカー切換、音量調節、消音操作)、ワンタッチプレイ(自動入力切換)です。これらの機能により、快適な操作でお楽しみいただけます。

    ・システムスタンバイ(電源オフ連動):テレビ電源をオフにするとテレビに加え、本機とHDMI接続している機器の電源を一斉にオフにすることが可能です。
    ・ステムオーディオコントロール(スピーカー切換、音量調整、消音操作):テレビと本機のスピーカーを切り替えることができます。また、テレビのリモコンで本機の音量調整や消音操作が可能です。
    ・ワンタッチプレイ:ブルーレイディスクレコーダー等の接続している再生機を操作した時に、本機が適切なHDMI入力に切り替わる機能です。

    ※ すべての機器における動作を保証するものではありません。他社製品の独自機能についても動作保証しかねます。
見て納得。写真で解説。
【理想的なサラウンド空間を実現する自動音場補正機能「D.C.A.C.(Digital Cinema Auto Calibration)」搭載】

付属の測定マイクロフォンを使うことで、部屋の音響特性を高精度かつ高速に自動で測定・補正できるソニーの自動音場補正「D.C.A.C.(Digital Cinema Auto Calibration)」を搭載。
測定によりスピーカーの接続確認や各チャンネルの距離・音量バランス・周波数特性の補正を、約30秒で自動的に行い最適な再生環境を実現します。
コンサート会場などで実際に行われる音場測定方法であるマルチポイントマイク測定に近い結果が得られるペアマッチング技術を採用し、室内の広い範囲で自然なサラウンド効果が得られます。

ソニー SONY STR-DH590 の商品スペック

その他
●HDMI入力:4系統(背面4系統)
●HDMI出力:1系統
●音声出力
・サブウーファー:2系統
・ヘッドホン:1系統
●音声入力
・光デジタル:1系統
・同軸デジタル:1系統
・ライン系:4系統
●ネットワーク接続/その他
・Bluetooth:内蔵
・USB パワーサプライポート:1系統
●実用最大出力
・フロント:145W+145W(6Ω)
・センター:145W(6Ω)
・サラウンド:145W+145W(6Ω)
●トーンコントロール
・フロント:BASS/TREBLE
●FM/AMラジオ:○(FMのみ、ワイドFM対応)
●スピーカー適合インピーダンス:6-16Ω
●全高調波ひずみ率:フロント0.09%以下(6Ω負荷、90W+90W、20Hz-20kHz)
●周波数特性:10Hz-100KHz +0.5/-2dB
●SN比(Aネットワーク) LINE:105dB
●ヘッドホン出力:60mW+60mW(32Ω)
●電源:AC100V、50/60Hz
●消費電力:240W
●待機消費電力:0.3W
●待機消費電力詳細 「HDMI機器制御」、「スタンバイスルー」、「BluetoothRスタンバイモード」を「OFF」に設定
●外形寸法(幅×高さ×奥行mm):430×133×297mm
●質量:7.2kg
●付属品:キャリブレーションマイクロフォン、リモートコマンダー(RMT-AA401U)、単4形乾電池×2、FMアンテナ線、取扱説明書、スタートガイド
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