SONY(ソニー)デジタルカメラ・ハンディカム専門ストア

高画質と機動性でレンズ交換式カメラの新境地を見出したフルサイズミラーレスなど、ソニーのデジタル一眼カメラをチェック!
大型センサーの高画質を驚くほどコンパクトなボディにまとめた「RXシリーズ」をはじめ、コンパクトデジタルカメラ「サイバーショット」シリーズもご紹介。
▼ミラーレス一眼「フルサイズα(アルファ)」

▼ミラーレス一眼「APS-C α(アルファ)」

【α6600】静止画・動画性能を極めたAPS-C「α」最上位モデル


最高の一瞬を描写するリアルタイムトラッキング

α9で採用されている、AIを活用した「リアルタイムトラッキング」を搭載。シャッターボタンを半押しするだけで、画面内の動く被写体を自動追尾します。また、最高約11コマ/秒のアフタービュー方式での高速連写に加え、最高約8コマ/秒のライブビュー方式での高速連写が可能。露出やホワイトバランスなどの設定がファインダー上に即時反映される電子ビューファインダーのメリットはそのままに、表示タイムラグを限りなく低減させることで、光学ファインダーに近い感覚で使えます。

光学式5軸ボディ内手ブレ補正を搭載

フルサイズ機で採用されている光学式5軸ボディ内手ブレ補正機構を、APS-Cセンサー用手ブレ補正ユニットとして搭載。焦点距離が長くなるほど起こりやすい角度ブレ、マクロ撮影時など撮影倍率が大きくなるにしたがって顕著に現れるシフトブレ、手持ちでの動画撮影時や長秒撮影時などに目立つ回転ブレなど、さまざまなブレを高精度に検出し補正。高精度ジャイロセンサーも搭載し、5.0段分の手ブレ補正効果を実現しています。

APS-Cモデルとして初のZバッテリーを採用

α6500のボディサイズを保ちながら、α9などで採用している高容量Zバッテリーを採用。NP-FW50の約2.2倍の容量を持ち、α6500比で2.3倍以上の約810枚の静止画を撮影できます。さらにZバッテリーの採用にともない、グリップ部が厚くなったためホールド性が大幅に向上。小型・軽量のボディサイズと相まって、機動力を生かした長時間のスナップ撮影や、望遠レンズ装着時の負担を軽減します。

ソニーの最新技術を妥協なく注ぎ込んだG Master初の開放F値1.2大口径標準単焦点レンズ

▼コンパクトデジタルカメラ「サイバーショット」
【ソニー RX100 VII】圧倒的なスピード性能と高画質性能をポケットサイズに。

新開発の積層型イメージセンサーを搭載し、フルサイズミラーレス一眼カメラ「α9」同等、連続撮影中に最大60回/秒でAF/AE演算処理を実現。AI技術を用いたリアルタイムトラッキングとリアルタイム瞳AFに対応し、動きの読みにくい動体のAF追従、人物や犬・猫への高精度なピント合わせが可能です。また、動画撮影時のAF性能、手ブレ補正が大幅に向上したほか、新たに外部マイクに対応。動画クリエーターのニーズにも応えます。

【 大型センサーモデル 】妥協のない高画質と豊富な撮影機能が、日常をドラマチックに変える

RX1シリーズ

RX10シリーズ

【 高倍率ズームモデル 】全画素超解像ズームを搭載、小さなボディで驚きのズーム倍率を実現

WXシリーズ

HXシリーズ

▼ビデオカメラ「ハンディカム」

▼マルチインターフェースシュー・マルチ端子対応アクセサリ

マルチインターフェースシュー・マルチ端子は、現行のα・サイバーショット・ハンディカム、3種のカメラで統一されたアクセサリ規格です。
対応するカメラ同士であれば、マイクやリモコンなどのアクセサリを共有でき、煩雑になりがちなアクセサリの整理や使い分けがシンプルに行えます。