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Accessが入っていないとの書き込みがありますが、実際のところどうなんでしょうか?WindowsPCでしか利用できないという条件がありますが、Mac利用者の声だったのでしょうか?
私の回答100%信用せず、以下のサイトでMicrosoft 365 Personalの使用を確認してください。
”Access (Windows PC のみ)"にチェックが入っています。 <https://www.microsoft.com/ja-JP/microsoft-365/buy/compare-all-microsoft-365-products> アカウントで確認したところ私のライセンスは次の通りです。 Microsoft 365 Personal 次回の請求 2023年9月1日、¥14,900 以上です。 |
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この製品の1年使用権が付いている製品を購入しようと思っています。最初に使う時にアクティベーションが必要と
思いますが、クレジットカードの情報を入力する事になるのでしょうか。また2年目には勝手に更新されて1年分の 使用権の料金が引き落とされてしまうのでしょうか。それとも2年目に何もしなければ突然使用不可能になるものな のでしょうか。面倒な手続きが2年目に必要なら2年目には、365版を削除して永続版を別途購入しようかなと 考えています。
基本的には、マイクロソフト側でクレジットカード登録をしなければ自動更新にはなりません。
期限切れになると機能制限がかかります。OneDriveのデータは1か月はデータ保管の猶予があったはずです。 使用端末がスマホ含め2台以上ある、3年周期でPCを買替する場合は365の方がお得です。 PCでしかOfficeは使わない、かつ3年以上PCを買い換えない場合は永続版でもいいとは思います。 ちなみに私は、毎年yodobashi.comでプロダクトコードを都度購入してます。 理由は10%ポイント還元されて約1か月分お得になるので(笑) |
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購入を考えていますが
初年度はこれの価格で対応して 翌年度以降はクレジットカードで1年分一括払いしたり、 月払いに変更することはできるのでしょうか? |
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こちら購入考えていますが、PCとiPadで利用考えていますが
家族によると、PCとiPadは別にしろと言います。 OneDriveで、データ共有出来て便利というと、いや違うんだよ 1TBのHDDくれるなら良いけど、ネット上にそれが有るんでしょ?仮想領域だよって・・・ 一体どういうことなのか、さっぱり分かりません。 これを利用して、何か被害に合った方とか居るのでしょうか。 詳しく教えて頂けると有り難いです。
同じIDで使用する場合はPC用、iPad用に別々に買う意味は全くありません。PCとiPadで別IDみするなら別ですが。ライセンスは個人用なので、同じIDなら複数台インストールするのは無料です。OneDriveはマイクロソフトが管理するサーバのハードディスク上に1TBの容量が確保されます。使い方は簡単で異なる装置から共用できるほか、他の方とシェアも出来ます。自分のPC、iPadに不具合が生じてもサーバにデータが保存されているものは消えたりしません。マイクロソフトの管理とはいえ外部にデータを保存することを躊躇される場合はOneDriveを使わなければ良い話です。繰り返しますがライセンスは個人に与えられるので複数購入する必要はありません。一方、家族とはいえIDが異なると複数購入が必要です(私の場合、家族は使えません)。回答になっているでしょうか。
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皆さんが投稿している通りです。
キャンペーンを利用することがメリット大きいです。 なお、注意点は、現在契約しているマイクロソフトアカウントでサブスクリプション(以下)で更新手続きをしてください。新規に別のアカウントで、MSオフィスの新コードを入力すると、入力日から1年間になります。 https://account.microsoft.com/services/microsoft365/billing 支払の設定-コードを使う:ここから取得した新コードを入力。 念のため定期請求オフにしてください。
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ダウンロードしたら、旧バージョン(office2007)は勝手にアンインストールされるんでしょうか?
アンインストールされたら、過去に作成したワードやエクセルの資料は開くことはできますか? また、outlookのメールは再設定しなければなりませんか?過去のメール送受信のやりとりは残りますか? ご教授願います。
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2年目以降更新の支払いは、ヨドバシに支払うことになるのでしょうか?Microsoft社と直接になるのでしょうか?
1年間の契約期間満了日の1ヶ月前に、Microsoftから「更新してください」メールが届きます。猶予期間であるその1ヶ月の間にヨドバシでダウンロード版を購入し、指示に沿ってダウンロード作業を行います。
MicrosoftのOfficeページで「更新」を選んでアプリダウンロードすれば、更新が出来ます。Microsoftから直接購入すると、ポイント付与などのサービスがありませんので、ヨドバシ購入がベターだと思います。 ちなみに、ヨドバシだと購入から10分待ってダウンロードが可能となり、更新作業には20分ほど掛かりますので、時間に余裕がある時がお勧めです。
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office365サービスを利用してまして、更新が近づいております。
office365サービスのパッケージ版が作られていないのですが、office365soloをインストールすれば更新したことになりますか?
365「Solo」と、365「サービス」は別のもになります。(が、365Soloに365サービスは含まれます)
仰る通り、量販店の店頭及びオンラインストアでの365サービスの更新版は販売終了しました。 今お使いのOfficeはそのままで、365サービスのみ更新したい場合は、Microsoftストアであれば購入可能です。(2019.5.2現在)もしくはMicrosoftサポートに電話をして、代理購入手続きを行ってもらうこともできます。 どちらの方法でも必要なのは、支払いに利用できるクレジットカードです。MSAにクレジットカード情報を登録すれば、365サービスの更新が可能です。 万が一、利用可能なクレジットカードがない場合等は、店頭で365soloを購入して、365サービスも利用することは出来ますが365solo(12,744円)と365サービス(6,264円)では金額が違います。(どちらも1年) 365サービスのみの更新をご希望であれば、マクロソフトストアでの購入をおススメ致します。 |
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2018年に購入して使用していたのですが、そろそろ更新のタイミングになります。
そこで、更新ではなくあらたに購入してコードを登録すると、(=昨年のは失効させる)同じマイクロソフトIDででも今年購入したSoloを使えるようになるのでしょうか? 毎年購入したら、12,000円余りからポイントバックがあるので、ちょっとだけでもお徳になると思って質問します。 せこい話ではありますが、こういうのって積み重ねなので。 ご存知の方または経験のある方、回答をお願いできますか?
すでにhiroyuktさんから回答がありましたが、Microsoftアカウントと紐づけされているので、コードがちがっても、同一利用者として見なされますので、ライセンスは途切れることなく継続させることをおすすめします。OndDriveなども継続して利用ができます。新しいライセンスコードを現在のライセンス(サブスクリプション)終了まえに打ち込んでも、現在のライセンスが終了してから、新しいライセンスのカウントダウンが始まります。
ちなみに、プリインストール版をお使いの方が、プリインストール版としてのライセンスを継続するのではなく、Solo版へ乗り換えることも可能です。その時も、現在のライセンスが終了してから、新しいライセンスのカウントダウンが始まります。乗り換えると、プリインストールofficeのついていないPCへ買い替えた時も、Solo版のライセンスでMS Officeを継続してインストールして利用することができます。 |
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購入価格が、12000円余ですが、毎年の支払いということになっていますが、
実際には、どのようにして、何円の支払いが、発生・実行されるのでしょうか? よろしくお知らせください。
クレジットカード決済だったためか、カード引き落としで、\12,744引き落とされてました。事前にメールが来ていたみたいだったのですが、普段使わないアドレスだったため見落としていました。
具体的には更新の1ヶ月前に、 『定期的な支払いのお知らせ: Office 365 Solo』 と言うメールが来ます。 このメールに更新を希望しない場合のURLも付いていますので、そちらで手続きできるかと思います。 尚、現金等、他の手段で決済された場合はどうなるか解りません。(金額は同じだと思いますが) |
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当商品の質問として妥当ではないのですが。。
DL商品を購入するのが初めてのため質問してみました。(FAQには該当見当たらず) 領収書の発行希望しましたが、当商品のようなダウンロード商品の場合、 後日郵送になるのでしょうか?
後日、郵送されて届きますよ。
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Macで作成した、表など、いつもWindowsで編集しようとすると、Macと同じように表示され無いです。かなり、ズレます。大丈夫でしょうか。
一年づつの更新とのことですが、¥12,740/年なのでしょうか。
プラットフォーム(OS)が違うので、表示がずれるのは当然と考えてください。
表示方法(入力方法も含め)や解像度、フォントの違いで、全く同じにはできません。 たまたま同じ名前で同じ会社が作っているソフトなだけで、全くの別物と考えた方が良いと思います。 ですが、作成したファイル互換性は非常に高い(ほぼ100%)ので、それで良しとしましょう。 実際、会社の報告書などは、Windowsで作成し、Macで編集していて、困ったことはありません。 仕事などで、100%の一致を求めるのであれば、MacにBootCampなどでWindowsを乗せたらいかがでしょうか。(私も確認用に旧版のofficeをBootCampのWindowsにインストールしています。) 画面表示だけでなく、印刷の時もずれるので注意してください。 こちらに関しては、Windowsの新バージョンからPDF出力が標準で付くので、何とかなると思っています。 値段に関しては、普通の方なら毎年12744円は高いようにも感じますね。 1ヶ月版もあるので、お試しで購入するのも良いかと思います。 2,3世代毎のバージョンアップで十分な方なら、Soloの購入は勧めません。 私の場合は、PC(Office Professional)+Mac+ipad+1TBのOneDriveのライセンス代と思っているし、毎バージョンを購入(もちろんバージョンアップ版ですが)していた事を考えて、こちらにしました。 特にOffice Professionalはバージョンアップ版でも高いので、2、3年に1回ぐらいバージョンアップするならこちらの方が格段に安いと思いました。1TBのオンラインストレージもこれぐらいかかるし。 ちなみにyodobashi.comで購入し、キャッシュバックキャンペーンを利用しました。 きっとまた、何らかの割引をしてくれることを願っていますが・・・。 |












































































































